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📉【TOEIC】スコアが伸び悩む人がやりがちな3つの間違いと解決策

こんにちは、リクです!

「勉強しているのにスコアが上がらない」

そう感じたことはありませんか?実は自分もそうでした。でも原因がわかったら一気に改善しました。

今日はスコアが伸び悩む人がやりがちな間違い3つと、その解決策を紹介します。思い当たることがあればぜひ今日から変えてみてください😊

❌ 間違い① 新しい問題集をどんどん増やしている

「同じ問題を繰り返しても答えを覚えてしまうから意味がない」と思って、新しい問題集を次々と買っていませんか?

自分も同じことをやっていました。でもこれは逆効果です。

新しい問題集を増やすほど復習しないといけない量が増えて、結局何も身につかないという状態になります。

✅ 解決策:1冊を3回繰り返す

同じ問題集を3回繰り返してください。模試が3つ入っている問題集でも、2周目をやってみると案外覚えていないものです。

TOEICに出てくる単語や表現は繰り返し登場します。同じ問題集を繰り返すことで、頻出単語や表現が自然と身につきます。むしろ覚えることがゴールです。新しい問題集を買う前に、今持っている1冊を極めてください。

❌ 間違い② 問題を解いて解説を読んで終わり

問題を解いた後、解説を読んで「なるほど」と思って次の問題へ。これだけでは弱点がなくなりません。

解説を読んだだけでは、同じパターンの問題が出たときに解けないことが多いです。理解したつもりになっているだけで、実際には定着していないからです。

✅ 解決策:AIで類似問題を作って何回も解く

間違えた問題の写真をAIに送って「類似問題を作って」とお願いしてください。同じパターンの問題を何回も解くことで、弱点が本当の意味で克服できます。これは必ず私はやっています!

解説を読んで終わりではなく、同じ弱点を何度も叩くことがスコアアップの鍵です。

❌ 間違い③ わからない問題に時間をかけすぎている

難しい問題に出会うと、何とか解こうと時間をかけてしまいますよね。でもこれもスコアを下げる原因になります。

TOEICのリーディングは75分で100問。時間をかけすぎると、後半の問題が時間切れで適当にマークする羽目になります。確実に解ける問題を適当にマークするのが一番もったいないです。

✅ 解決策:わからない問題は20秒で捨てる

わからない問題は20秒考えて答えが出なかったら適当にマークして次へ進む。

Part5・Part6は知らない文法や単語はいくら考えても解けません。その時間をPart7に回した方が確実に点数が取れる問題が増えます。捨てる勇気がスコアアップへの近道です。

まとめ

❌ やりがちな間違いと**✅ 解決策**をまとめます。

・新しい問題集をどんどん増やす → 1冊を3回繰り返す
・解説を読んで終わり → AIで類似問題を作って何回も解く
・わからない問題に時間をかけすぎる → 20秒で捨てて次へ進む

どれか一つでも思い当たることがあれば、今日から変えてみてください。スコアが変わってきます😊

気になることがあればコメントで教えてください!

→ X:@HerQ8NhE6a77302


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