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📈【TOEICこうすれば上がる!】わからない問題は20秒で捨てるだけでスコアが上がる理由

こんにちは、リクです!

TOEICのスコアが伸び悩んでいる人に、今日はシンプルだけど効果的な方法を紹介します。

それが**「わからない問題は20秒で捨てる」**です。
捨てる勇気がとても必要です!!

「えっそれで?」と思うかもしれないですが、これがめちゃくちゃ大事なんです。理由を説明しますね😊

⏱️ リーディングの時間を計算してみよう

TOEICのリーディングセクションは75分で100問あります。

単純計算すると1問にかけられる時間は平均45秒です。

1問に1分かけていたら絶対に間に合いません。特にPart7は文章量が多くて時間がかかります。Part5・6で時間を使いすぎると、Part7が時間切れになってしまいます。よく最後は塗り絵だったと聞くこともあります!

🗑️ わからない問題は20秒で捨てる

特にPart5とPart6はこの戦略が有効です。

理由はシンプルです。

Part5・6は文法や単語の知識を問われることがほとんどです。

その文法や単語を知らなければ、いくら考えても正解するのは難しいです。30秒悩んでも1分悩んでも、知らないものは知らない。

だったらどうするか。

20秒考えてわからなかったら適当にマークして次へ進む。

これだけです。悩む時間を捨てて、その時間をPart7に回す。これがスコアアップへの近道です。

📄 Part7に時間を残すべき理由

Part7は文章の中に答えがあります。

文法や単語の知識がなくても、文章をしっかり読めば正解を見つけられる問題が多いです。つまり時間さえあれば点数が取れる問題がたくさんあるんです。

Part5・6でわからない問題に時間をかけて間違えるより、Part7でしっかり時間をかけて正解する方が、トータルのスコアは上がります。

💡 実践での使い方

  1. Part5・6を解いていてわからない問題が来たら即タイマースタート

  2. 20秒考えて答えが出なかったら適当にマークして次へ

  3. Part7に時間をしっかり残す

  4. Part7は文章の中から答えを探すことに集中する

まとめ

・リーディングは75分で100問。1問に時間をかけすぎると間に合わない
・Part5・6は知らない文法・単語はいくら考えても解けない
・わからない問題は20秒で捨てて次へ進む
・Part7は文章の中に答えがあるから時間をかければ点数が取れる
・捨てる勇気がスコアアップへの近道!

ぜひ次のTOEICで試してみてください😊気になることがあればコメントで教えてください!

→ X:@HerQ8NhE6a77302


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