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税金がわかるということは、税金にムカつかなくなるということなんです🍵

税金は、ムカつくものではありません。

わかってしまえば、ムカつかなくなるものなんです。わからないということは、こわいということ。こわいから、ムカつくことになる。

ここで全体像が見えれば、会社員は「取られっぱなし」というモヤモヤから解放されます。

仕組みがわかるということは、減らせる場所が見えるということ。減らせる場所が見えるということは、もう振り回されないということなんです。

税金に振り回される側から、税金を読める側へ。そういう変わり方なんですね。

例えば、お金の寺子屋のFP3級無料講座。

もとは月額3万円の有料講座だったものが、現在はすべて無料公開。動画講義、練習問題、過去問対策。全部、ゼロ円。ゼロ円なのに、教室での合格実績は95%超なんですよ。意外にこれ、知られていないんです。

これまでお金の勉強といえば、節税本を1冊買って読み進める。それが当たり前。

体系立った講座は、お金を払うものだったんですね。でも今は違います。元・有料講座が、まるごと無料で公開される時代なんです。

SNSの節税ネタにイライラして、節税本を買っては積む。そうやって消耗してしまう。イライラするということは、わからないということ。でも、それはあなたのせいではありません。

だからこそ、FP3級を取るべきなのです。

学べる範囲は、ライフプラン、リスク管理、金融資産運用、タックス、不動産、相続事業承継の6科目。つまり、税金と社会保険の仕組みが、体系的に頭に入るということ。体系的に入るということは、節税できるポイントが、自分の頭で見えるようになるということなんです。

学んでいくと、もっと大事な事実にも気づきます。それは「節税で減らせる金額には、上限がある」ということ。上限があるということは、節税だけ追っても、いつか頭打ちになるということ。だから、節税より、もっと自由に時間とエネルギーを使うべきテーマがある、と腑に落ちるんですね。

いきなり身構える必要はありません。まずは、FP3級の動画を1本、再生してみる。

たった、それだけです。

これこそが、私が提唱する『パーソナル・タックス・リテラシー』なんです。

今のままではいけない。だからこそ、SNSの節税ネタにイライラするその前に、まずFP3級の動画を1本、再生してみる。

それが、本当の意味での「税金との向き合い方」を持つ大人になるということではないでしょうか。

お金の寺子屋 FP3級無料講座はこちら
https://moneyterakoya.com/freelecture/lecfp3/

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