【発信フェス応援note】なぜ私は「末吉宏臣」をこんなにも推したくなるのか?
末吉宏臣さんのnoteと出会ったのは偶然でした。
きっかけは覚えていないけど、今振り返ったらこのnoteから「スキ」をつけていました。
2023年10月4日
この中で目が釘づけになったのは、「天命」という言葉。
僕は一人ひとりが
「天命に生きる」ことを
提唱しています。
今読み返しても、この言葉に惹かれます。
きっと、当時の私も吸い込まれるように、末吉さんの記事に没入したことでしょう。
なぜなら、私は地方公務員として働いているとき、
私の天命は一体なんだろう?
私の時間を、天命や使命のために生かしたい
その想いを強く抱いていたから。
そのため哲学書から自己啓発、心のあり方、第一線の経営者の経営哲学などの本を、読み漁りました。それと同時に日本や世界を旅し、ここではないどこかをずっと探していました。
私が生かされる場所を求めて。
3年前の2022年に、公務員を辞めてフリーランスに転身したときは、自分の天命に近づいた気がしました。けれど、日々の記事の執筆に疲弊し、自分の無力感に打ちひしがられて…
そんなときに、末吉さんのnoteに出会ったのです。奇しくもnote発信に力を入れ始めたとき。
すでに、引き寄せが始まっていたのかもしれませんね。
そこで出会った末吉さんの記事に夢中になり、いろんなnoteを読みました。すぐに始まった「天」というプログラムにも参加。
言葉のとおり、「天命を見出すプログラム」でした。
すると、人生が動き出します。父母との関係が変わるきっかけをいただいたのです。
末吉さんのnoteはよくあるノウハウ記事とは、一線を画していました。繊細な自分の感情をすくい出し、自分の本心にたどり着くような文章。
それが琴線に触れて、noteを読みながら号泣したことは数えきれないほどあります。感受性が豊かすぎて、周りの目に怯えていた私にとっては、救いになるような言葉が散りばめられていました。
私もこうやって表現したい。
いつしか末吉さんに憧れて、向かいたい目標に変わっていきました。
そんな折に、末吉さんの1冊目の本『発信する勇気』が出版されます。Amazonキャンペーンを打ち出したり、いろんな方とコラボ配信したり、力が入っているのが伝わりました。
私も何かお役に立てないかな。
そう考えた私はWebライターの自分を活かして、スペースでインタビューを実行。経験などほとんどないけど、とにかくこの本を届けたい想いだけで動きました!
なぜなら『発信する勇気』は本音を伝えられない私や、私の周りのライターさんにこそ届いてほしいと思ったから。
末吉さんとそこまで深い面識がないのに、XのDMで提案したのは今ではいい思い出。スペース前には仲間が拡散して応援してくれました。
そのときの感想を書いたnoteがこちら!
そこから
推し本『発信する勇気』と、あなたの推し本を交換してください
企画が発動!
結局、25人と交換するに至りました。
その後、末吉さんにお声がけをいただき、『発信する勇気』購入者が参加できる実践セミナーの司会を担当。
別のコミュニティでの司会しかしてこなかった私は、井の中の蛙として大海を知り絶望したのを覚えています。とにかくスキルも経験も足りないと。
至らなさと同時に、チャレンジしたからこそ出会えた濃い仲間と繋がることができました。
末吉さんの近くでサポートするのは、とにかくジェットコースターのような毎日。スキル以上を発揮せねばならないのと、自分のキャパオーバーの連続。
それでも食らいついていたのは、憧れの末吉さんの力になりたかったから。
私も自分の可能性を信じてみたくなったから。
そこから、さらに踏み込んで末吉さんのコミュニティ『発信する勇気』発動コミュニティの運営スタッフに就任。
最初のワークショップでも大きな気づきがありました。
今では、事業回り全般をサポートするようになりました。末吉さんと常に一緒にいることで基準値が上がりました。
1dayセミナー、半年プログラム、グループコンサル
サポートするほどに、私自身も覚醒していきました。すると、自分も発信を強化したくなったり、プログラムを作ってみたり。
毎週の有料note発信
3ヶ月プログラム「おーつーnote部0期」を実施
私だから、覚醒させてあげられる方々とのご縁が今もなお続いています。
そして、ついには2冊目の本『発信をお金にかえる勇気』の出版記念トークイベントまで主催させていただきました。
末吉さんは、本当にいろんなことを自由に任せてくれました。常に自分で考えて、何をしたら末吉さんと受講生さんのためになるか実践し続けた結果、自分がやりたいことが明確になりました。
おかげさまで提供できることが増え、感謝の言葉では言い表せないくらいご恩をいただきました。
私が、天命を生きるための釣竿を渡してくれたのです。
末吉さんはよく見るインフルエンサーとは、全く違ったのも惹かれた理由です。
数字や分析より、直感や感情を大切にしていました。とても繊細で小さな変化や感情の動きを見逃しません。
それは、私がずっと望んでいた発信方法。
「こんな方法、通用しないはず…」とフタをしてきたことを、8年前から孤独にずっと発信していたのです。
ただ、ただ、自分の心と向き合って深く深く潜っていき、自分を癒すために発信する。ネガティブと向き合うことで自分を開き、読者自身の素晴らしさを引き出す。
今の私のスタイルと同じです。
・先駆者がいたという喜び
・私の感覚は間違いではなかったという感動
・すべてをお金に結び付けなくていいという安堵感
そういったものを行動して、体現していました。
その発信方法で2.5万人ものフォロワーさんに愛されて、お金も豊かに受け取っていました。商業出版を叶え、重版や増刷もして。
末吉さんを取り囲む方は、本当にステキ。末吉さんの右腕のトミーさんは敏腕プロデューサーだし。
一方でとても感受性が豊かで、勇気の著者というくらい葛藤も多く、繊細な感情と誰よりも向き合ってきた方。
そんな両面を抱えた末吉さんが、自らステージを上げようと「発信フェス」の開催に向けて全力投球しています。
各界のトップクリエイターやベストセラー作家をお招きして、「発信」をキーワードに対談されます。
末吉さんだからできた、多種多様な登壇者のみなさんの集結。この機会を見逃すのは本当にもったいないです。基本は申し込めば誰でもご参加できます。
ただ、よろしければここまでの場を作った末吉さんの本3冊を買っていただき、あなたの発信ライフに活かしてください。
残りはお友達や仲間にプレゼントして、発信を通じて自分を活かせる世界があることを伝えてください。
ぜひ発信フェスに参加して、ご一緒に自分を活かす世界に移行しましょう!
誰の中にも、その方にしか語れない体験や知見があり、価値あるものだと私は思っています。その価値に気づき、自分に値段をつけ、自分の可能性を拓く人が増えますように!
「発信でステージを上げる」には、自分で「上がる」と決めた人から変わると思っています。ぜひご参加くださいね!
そして、書きながら思いましたが、この発信フェスは天命を生きる人たちを覚醒させる壮大な3日間になるかもしれません。
なんとなくおりてきた言葉を、そのまま記しました。その結果は発信フェスに参加したみなさんが、体感することになるでしょう。
私は8/12,13に司会として会を盛り上げます!
発信でご自身の世界を広げた先駆者たちから、バトンを受け取ってくださいね。
ご参加をお待ちしております。
▼発信フェス応援noteはこちら
末吉さんの周りの方も応援noteを書かれています!このnoteたちが、また別の参加者に連鎖して輪が広がりますように。
Maico(まいこ)さん
ゆうしろうさん
ともこさん
望*daisyさん
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noteを継続して発信するため、サポートいただけると嬉しいです!いただいたサポートは、自分の気づきや発見をするための活動に使わせていただきます!