ありがとうの花束を
気が付けば、今年の八月でnoteの街に参加させていただいて
2年が過ぎます。
拙い読書記録や詩のようなものを読んで下さり、
また、温かく交流をしていただいたり、
感謝の気持ちでいっぱいです。
たぶん、そういう気持ちが支えとなって
三日坊主になりがちな私でも、noteで活動を続けることが
出来ているのです。
改めて、感謝の意を表したいと思っています。
本来なら、お世話になっているnoterさんのすべてを
紹介したいのですが、やはりポンコツなので
貫徹することは、ちと難しい……。
心よりお詫びいたします。
猫のように気まぐれにご紹介するかもなので
ご容赦いただけるとありがたいです。
ですが、今日は参入当時からお世話になっていた
甘野さんをどうしても記事でご紹介したく
なってしまったのです。
(もちろん、その他のnoterさんも紹介したいのは
山々だということを・・どうぞお察しくださいませ)
note参入当時、右も左もわからない私だったのですが、
甘野さんと出逢ってだいぶnoteでの活動がスムーズになりました。
少し作品が増えて、私も有料記事出してみたいなぁ~。
などと思ってしまったこともありました。
ただ、私などが、有料で記事をだしていいものか?
と悩んでいたのです。
そこで、甘野さんに編集長になって
頂き、短編をお店に並べていただくことになりました。
たぶん、甘野さんに赤ペンを入れていただかなければ
有料ボタンを押すことがもっともっと怖かったと
思います。
長年小説を執筆なさっていた甘野さんのアドバイスは
的確でどうにか皆様の大切なお金を頂くということに
勇気が出たのです。
今回も、丁寧にその有料記事のことを取り上げていただき
懐かしい思いでいっぱいになりました。
noteで創作していくことは、とても自由で気に入っています。
私などひよこの部類だと思いますが、こうして先輩たちに
アドバイスをしていただきながら、色々な方法があることを
学んでいくことはすごく素敵なことだと思っています。
自分の作品を有料にするか、しないかも、自由。
メンバーシップに入るか入らないかも、自由。
その自由度が高いのがnoteの魅力の一つなのかも
しれません。
時に、自由すぎて迷子になってしまったら、
ぜひ甘野さんのご相談してみてはいかがでしょうか?
私も精進して、有料ボタンを押すのに躊躇しなくなったら
また甘野書店で私の作品を取り扱っていただきたいと
思っています。
追加
これが、私の初めての甘野さん編集で書き上げた
短編です。よろしければ・・・。
(何気に宣伝しているおばちゃんでした…汗)
甘野さん、その節はご丁寧にありがとうございました。
~お読みいただきありがとうございました~
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