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北海道の三大夜景

今回は北海道の三大夜景をご紹介します!
・日頃の疲れを癒したい方
・観光で訪れた方
・感情の整理をしたい方
是非、カップルや子連れでも楽しめる
三大夜景をご紹介したいと思います👌
ではさっそく、行ってみよう☝️



🌃夜景が見たくなる心理とは

• 恋に落ちたとき
• 失恋したとき
• 自分を見失いかけたとき
• 旅先でふと立ち止まったとき
• 誰かと静かに心を重ねたいとき


第3位🏔️天狗山(小樽)🏔️

天狗山から見える夜景は
•小樽市街・小樽港・石狩湾を一望
•街の灯りが海面に反射してきらめく、
「光と海の夜景」
•函館や札幌と違い、
人混みが少なく静かに楽しめるのも魅力
•冬は雪景色+夜景のコラボで幻想的に

【アクセス方法】
•ロープウェイで山頂までわずか4分。
気軽にアクセスできる絶景スポット。
🎫 料金(2025年7月現在)
•大人(中学生以上)
•往復:1,800円  
•片道:1,080円  
•小人(小学生)
•往復:900円
•片道:540円

営業時間
•9:00~21:00(天候によって時間変更あり)
•3月下旬~4月中旬および
11月中旬~11月末:整備点検のため運休  

車でもいけます!
「市道天狗山観光線」という道路があり、
これを利用して山頂駐車場まで車で行くことが
可能です。ただし、冬季(通常11月~4月上旬)は通行止めになります!

天狗山夜景




第2位🏔️藻岩山(札幌)🏔️

続いては札幌に1番近い夜景スポット藻岩山
札幌の街灯にはオレンジ色のナトリウムランプが多く使われており、都市全体がやさしい光で
包まれたように見えるのが特徴。
煌びやかすぎず、どこか心が整うような夜景です。
さらに、山頂(標高531m)からは
360度のパノラマビューが広がり、
札幌市街、石狩湾、遠くは支笏湖まで一望。
夜だけでなく夕暮れからのグラデーションも格別で、“トワイライトタイム”は必見です。

【アクセス方法】
● 公共交通+ロープウェイ
1.地下鉄「すすきの」駅から市電に乗り換え
2.「ロープウェイ入口」駅で下車(約25分)
3.駅前から無料シャトルバス(約5分)
でロープウェイ山麓駅へ
4.**ロープウェイ(約5分)+もーりすカー(ミニケーブルカー/約2分)**で山頂へ

● 車でのアクセス
•札幌中心部から約20分
•ロープウェイ山麓駅に無料駐車場(約120台)
※山頂へは車で直接は行けません。
ロープウェイ+ケーブルカーは必須です。

💰 料金と営業時間(2025年夏版)
ロープウェイ+ミニケーブルカー(往復)
•大人(中学生以上):2,100円
•小人(小学生以下):1,050円
ロープウェイのみ(往復)
•大人:1,400円(団体1,260円)
•小人:700円(団体630円)  

ミニケーブルカーのみ(往復)
•大人:700円(団体630円)
•小人:350円(団体320円)

•夏季(4~11月)
営業:10:30~22:00/上り最終:21:30  
•冬季(12~3月)
営業:11:00~22:00/上り最終:21:30  

藻岩山夜景



第一位🏔️函館山🏔️

やはり第一位は函館山ですね!
•標高 334 m から望む函館市街と海が織りなす、独特の地形による「扇型」夜景。

•**「100万ドルの夜景」**と称され、
日本三大・世界三大夜景の一つに
数えられる美しさ。

•色温度の低い橙色の街灯と黒い海との
コントラストが見所

•特殊光景:夏の「漁火(いさりび)夜景」、春夏の霧夜景、冬の雪と街灯の融合など、四季ごとの趣  ・ゴンドラ乗車中約3分間の空中散歩中も、
眼下に夜景が広がり、
黄昏のグラデーションも楽しめます
😁

•展望台のベストタイミング
日没前30分〜後30分が最も輝く
“トワイライトタイム”展望台へは日没30分前までに到着するのがベスト!

営業時間
4〜10月:10:00–22:00
11〜3月:10:00–21:00

料金
大人1,800円/小人900円(往復ロープウェイ)


夜9時以降は車で行くのも可能になります!
車で行かれる方は駐車場代かからないので
無料で【百万ドルの夜景】が見られます👌

※絶対にカップルや家族や友人同士で
行くことをおすすめします
☝️
1人で行くと私見たく周りのカップルに挟まれ、
写真を頼まれ、
ものすごく寂しい気持ちになります
🥴

函館山の夜景


以上、私がお勧めする北海道の三大夜景でした!
観光される方、旅行される方、
是非参考にしてみてください👌
最後までご覧いただきありがとうございました!

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