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【大学編入】5年連続で合格枠拡大中!?法政大学の魅力に迫るキャンパスツアー&編入生インタビュー

「法政大学に編入したいけど、実際どんな試験なの?」
「合格枠が増えているって本当?チャンスはあるの?」
「編入後のキャンパスライフってなじめるのかな…」

そんな不安や疑問を抱えている方に向けて、今回は法政大学市ヶ谷キャンパスからお届けする編入生インタビュー&キャンパスツアーの内容を、ぎゅっと詰め込んでお伝えします。

結論から言うと――
今、法政大学の編入は“本気で狙い目”です。

合格枠はここ数年で拡大傾向。
そして実際に合格した編入生たちは、確かな手応えと充実したキャンパスライフを語ってくれました。

この記事を読むことで、

・法政大学の編入試験のリアル
・各学部の試験科目と対策ポイント
・合格枠拡大の背景とチャンス
・編入後のリアルな学生生活

これらが具体的にイメージできるようになります。


🎥 この記事はYouTube動画をもとに構成しています

この記事は、法政大学市ヶ谷キャンパスで実施した訪問インタビュー動画の内容をもとに再構成しています。

動画では、編入生の語り口やその場の空気感、キャンパスの広がりや雰囲気まで、よりリアルに感じていただけます。
文章とあわせて視聴することで、理解が一段と深まります。

▼ 動画はこちら


大学編入とは?まずは基本を整理しよう

大学編入試験とは、いわば大学の“転校制度”

2年次や3年次から途中入学できる制度で、
一般入試とは異なり、

・専門科目
・英語資格(IELTSなど)
・小論文
・志望理由書
・面接

などが課されることが多いのが特徴です。

合格枠は一般入試より少ない。
だからこそ、「本気で学びたい人」に門戸が開かれている制度でもあります。

そして今、その編入制度において、法政大学は確実に存在感を高めています。


法政大学編入生のリアルな声

今回インタビューに応じてくれたのは、実際に編入試験を突破した学生たち。

  • 文学部英文学科(2年次編入)

  • 経営学部経営学科(2年次編入)

  • 経営学部市場経営学科(2年次編入)

  • キャリアデザイン学部(2年次編入)

それぞれの学部で、試験内容や対策のポイントは異なります。

文学部英文学科:英語+論文+面接

英語科目と論文試験、そして面接。

特に印象的だったのは、「面接が大きなカギになった」という声。

知識だけでなく、「なぜ法政大学で学びたいのか」「入学後どう成長したいのか」を明確に語れるかどうか。
そこが評価されたと話してくれました。

経営学部:IELTS+小論文+面接

経営学部では、

・IELTSスコア提出
・小論文
・面接

この3つ。

ここで強調されていたのが、

「小論文を突破できなければ、面接にすら進めない」

という事実。

つまり、小論文対策は“生命線”。
単なる形式練習ではなく、論理構成・時事理解・専門知識まで踏み込んだ準備が必要になります。

キャリアデザイン学部:志望理由書+面接

キャリアデザイン学部では、志望理由書と面接。

ポイントは明確です。

「入学後にやりたいことをどれだけ具体的に語れるか」

抽象的な夢ではなく、法政大学でなければならない理由。
ここが問われています。


合格枠は拡大中。今がチャンス

ここ数年、法政大学では編入生の受け入れ枠が拡大しています。

実際、合格者数は増加傾向。

インタビューでも、

「自分が受けたときより、今のほうがチャンスが広がっていると感じる」

という声がありました。

編入制度はまだまだ一般的ではありません。
だからこそ、情報を持っている人が強い。

チャンスは“知っている人”のところに転がり込んできます。


編入後の法政大学キャンパスライフ

ここからは、市ヶ谷キャンパスのリアルな様子。

多学部が交わる自由な空間

法政大学の特徴のひとつが、

建物が学部ごとに分かれていないこと。

どの建物も全学部が使う。

だから、自然と多学部の友人ができる。
学部を越えたつながりが生まれる。

これは、編入生にとって大きなメリットです。

就職支援が強い大学

法政大学は、私立大学の中でも就職支援に力を入れている大学として知られています。

キャリアセンターは非常に充実しており、
就活サポート体制は全国トップクラスと言われています。

編入=学歴ロンダリングではありません。

編入=その後のキャリア戦略。

その意味で、法政大学は非常に魅力的な選択肢です。

市ヶ谷キャンパスの立地

新宿・渋谷・池袋へ電車で約10分。

都会のど真ん中。

空きコマに映画を観に行く。
友人とご飯へ行く。

そんな大学生活も、現実になります。


ボアソナード・タワーからの絶景

市ヶ谷キャンパスの象徴、ボアソナード・タワー。

最上階からは、江戸城の名残りのお堀、新宿方面のビル群、渋谷方面まで見渡せます。

ここで学ぶ自分を想像してみてください。

「今のままでいいのかな」と悩んでいるあなたが、
この景色を見下ろしている未来。

想像すると、少しワクワクしませんか?🔥


図書館・食堂・学生生活のリアル

・約80万冊を所蔵する図書館
・バイキング形式の食堂
・学生生協での割引購入
・学祭では学生プロレスまで開催

自由で、活発で、挑戦できる空気。

編入生もオープンキャンパススタッフとして活動し、
次の受験生の相談に乗っています。

「自分が経験したからこそ、支えたい」

そんな連鎖が生まれている場所です。


法政大学編入を目指すあなたへ

編入は、決して楽な道ではありません。

小論文。
英語スコア。
面接対策。
志望理由の深掘り。

でも、合格した先には、

・自分が本当に学びたい分野
・刺激的な仲間
・広がるキャリアの選択肢

が待っています。

今、合格枠は拡大中。

情報を掴み、正しく準備した人から、未来は変わっていきます。

「もっと成長したい」
「今の環境を変えたい」
「自分の可能性を広げたい」

そう思った瞬間が、スタートです。

あなたの挑戦を、心から応援しています✊🔥


最後に|編入試験チャレンジしてみたいかもと思ったあなたへ

編入試験は、情報も少なく、不安も多いです。

でも、合格していく人たちには共通点があります。

  1. 受験校の編入試験の傾向を調べ尽くす

  2. 試験日から逆算して対策スケジュールを立てる

  3. 誘惑に負けず、正しい対策を愚直に進める

この3つを押さえれば、 合格は十分に狙えます。

迷っているなら、今が動くタイミングです。

実は編入って、 意外と知られていないだけで、 自分の進路を選び直せるチャンスなんです。

  • 行きたかった大学に再挑戦できる

  • 今の環境を変えられる

  • 学びたいことを学び直せる

でも、情報が少ないから、 「自分にもできるのかな?」 「何から始めればいいんだろう?」 そこで止まってしまう人がほとんどです。

・志望校に受験資格があるのか
・今の自分は試験対策が間に合うのか
・併願校はどう組むべきか
・どの科目から手をつけるべきか

これらは情報を熱心に集めても情報迷子になってしまう人がたくさんいます。編入試験対策は、始めるタイミングも、始めるときの学力の状況も、 人それぞれまったく違うからです。

編入対策に関する一般論だけでは、 あなたに必要な答えは出てこないんです。

だから、オンライン編入学院では 「無料個別相談(オンライン)」 を実施しています。

《無料個別相談でできること》
✅あなたの志望校に合わせた合格戦略がわかる
✅「今やるべきこと」が具体的に見える
✅ 不安や疑問をその場で解消できる

「まだ受験するか決めてない」 そんな段階でも全く問題ありません。 
話すだけでも、頭の中が整理されて 「"自分"の編入対策の方針」が見えてきます。

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