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中性寄せでモテる⁉️馬鹿野郎‼️そんなん、日本が弱体化するやろが‼️

最初に断言しよう。現代の日本において、ガチムチ漢らしマッチョより中性寄せのガリガリメンズメイク男がモテることは間違いない。

男からしたら意味がわからない。現代の女は、優秀な男と番い、優秀な子孫を残すという生物としての本能が欠落してしまっているんじゃないか……?どう考えても、長髪でメイクしているガリガリの男は生存に適しており、優秀な子孫を残せる個体とは言えないだろう……

大人気“メンズ”地下アイドルのはやてくん。
うーん、可愛い。ペロペロしたい。女性からも大人気のアイドルだ。
だが、果たして彼は生存に適した個体と言えるのか……うーん!可愛いので適してる!ペロペロ!
はやてくんと同グループのたいようくん。
いやぁ、可愛い。チュッチュしたいね。
だが、彼が灼熱のサバンナとかに放り込まれたとして、生き残れるのか……?20秒くらいで死んでしまいそうだ……(どういう想定なんだ)

中性がモテる理由を上手く言語化できる女性もほぼいないんじゃないだろうか。だが、現場を見れば間違いなくガリガリメンズメイク長髪男がモテている。どうなっているんだこの国は。これが敗戦国の末路か……こうやって日本の男は弱体化していき、国力は低下し移民にこの國を乗っ取られるんだ……そう嘆く男も少なくないことだろう……(それは私が右翼である故の思考ではあるが)

だが、理屈をこねていたってしょうがない。我々男は女にモテないといけない。生物に与えられた一番のノルマは繁殖であり、それを達成する為には多少のプライドなんか捨てなければならない(個人の意見です)
本当は短髪渋めマッチョになりたい?
馬鹿野郎!!そんなん、ゲイにしかモテないわ!!(個人の意見です)

そうして、長髪化粧筋肉化け物は
この世に爆誕した。

この世の大半の男は、強さに惹かれるものだ。
幼少期の仮面ライダーや戦隊ヒーローに始まり、剣だの鉄砲だの、格闘技だのプロレスだの、大半の男はそういうものに惹かれ、強さに憧れる。

ただ憧れだけを追求し、モテるならどれほどよかったか……そういう、強い男がモテないとは言わんが、中性寄せには負ける。(個人の意見)

というか、強い男でも顔が良かったり性格が良けりゃモテるだろうが、我々は大前提顔も性格も悪い。じゃなきゃ文章になんて傾倒しない。(noteという媒体でこの発言は、ユーザー全てを敵に回すも同義だが、躁の俺は加害を止められないのだ)
これは、スマホの液晶越しでしかこの世界を知らない君たちにはわからないかもしれない。今すぐ出会い系アプリをぶん回し、100人超と、いろんな系統でアポ組んでこい(躁)絶対に中性系統のが即抱けるから。マジでどうなってんすかねこの國は。

ここで、顔が悪く、性格も悪く、でも強さへの憧憬が捨てられない男に迫られた選択肢は三つある。

①女受けを捨て、憧れを追求する。
②憧れを妥協し、女受けを取る。
③ツインテールの筋肉になる

刮目せよ。俺の広背筋

ツインテールと中性的なメイクで女に媚び、それでも強さは追求する。このスタイルこそ、現代を生きる若い男にピッタリなんじゃないかと思うのだ。

当たり前の話だが、男の人生は女に媚びることだけではない。男社会、ホモソーシャル内で見下されないということも、幸福な人生を歩む大きなキーになるだろう。

俺レベルの男になると、ホモソーシャルに適合するための容姿と、女に媚びるための容姿を自在に変化させることができる。

俺の渾身のバズついを見るがよい。バズの為に16歳→19歳、という形式にしたが、16歳の俺が19歳の容姿になることも、19歳の俺が16歳の容姿になることも可能だ。

顔も性格も悪い男が、どんどん人々の感性がアップデートされていく令和でモテとホモソーシャル内での地位、両方得ようとすると、カメレオンの如く系統を変える技術が必須なのではないかと私は考察する。

こんなややこしいことをしなければ思うように生きられないなんて、社会に不適合な形で生まれてきた自分が憎かろう。己を爪弾きにする社会が憎かろう。

だが、そんなことを言っていたって何も始まらない。俺たちは自分の思うがままに、幸福に生きなければいけない。これは権利ではない。義務だ。人間の遺伝子に組み込まれた、“幸福を実現しなければならない”という呪いに近い義務だ。(炎上したくないので言わせてもらうが“幸福実現党”を揶揄しての発言ではない)

ということで、実際にどのようにすれば、モテとホモソーシャルを両立できるのか、解説していきたいと思う。

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