戦争やイジメを回避する方法を考えてみようか!?✋😸🆗 ✋🤪✨ 子どもに教えている極めて大事なこと集(108) 🎈👀❓
【子どもに教えている大事なこと0108】
ここでは、長い人生経験から、自ら体験したこと、
または友人など周囲から学び得た様々な情報など、
『子どもに教えている大事なことの数々』🎈👀👍
を思いつくまま書いていくことにしました。
人生の歩き方・岐路に立ったときの判断・決断をどうするか?
人付き合いや教育のヒント、危険を如何に避け、遠ざけていくか?
など、参考になるようなネタを満載にして行きますので、
おもしろがってご拝読いただければと思います。
「あぁ…生き残れて、まあ良かったのかな?」
というぐらいの人生を過ごせますよう、
末長くなが~く(笑)連載していきたいと思っています。🤣
今回は、
『子どもに教えていること!
戦争やいじめに備えておくべき、
とうちゃんの考えを伝授する…の巻』です。
✊😸OK🎌 👈👀👍
『さて、どういうことなのでしょうか?』👈👀🎈
【事例】🎈👀👍
ロシアとウクライナでは、戦争がはじまり、
長い間、大変なことになっています。
政治家や専門家、メディア、コメンテーターなどが、
テレビでそれぞれの考え方をコメントしていますが、これを受けて、
いじめ問題を例にあげつつ、以前の記事で、
子どもに話したことを加筆再掲載しておきます。
ぱぱ:✋🙄🍺
「子どもよ!なんで戦争は起こると思う?」
子ども:✋😸🍹
「う~んと…、たとえば、いじめっ子のジャイアンみたいに、
人のモノを無理矢理欲しがるからかな…。」
ぱぱ:✋🤪🍺
「そうだね、国は少しでも広い方が良いとか」
「相手の資源を手に入れたいとか」
「行動範囲(海域とか)を拡大したいとか」
「近隣の敵を放置したくないとか、いろいろあるんだ…」
子ども:✋🙀🍹
「うぅ…、それは欲張りな話でもありますね…」
ぱぱ:✋🤪🍺
「上手くいったら、手に入れた国の人々を追い出すとか、
ジェノサイドと言って、特定の民族をシマツしてしまうことも…。
その後、自分たちの子孫を繁栄させて領土を拡げる…」
「だから、特に中国の悪行を放置してはならない!」
子ども: ✋🙀🍹
「ぎゃぁ……、こわいよ~💦」
ぱぱ:✋🙄🍺
「例えば、密かに色々な国に人を送り込み、その国に溶け込ませる」
「そこで政治や国家に入り込んで権力を握りその国を操る」
「小出しに地道に騒ぎを起こさない程度にこれを繰り返す」
「世界征服を狙っている中国のような危険な国も実はある…」
子ども: ✋🙀🍹
「ひぇーーー、こわい~」
ぱぱ:✋🙄🍺
「今回、全容や正しい真実、本当の正義はなにか、など、
ちゃんと分かっていないから滅多なことは言えない…」
「そこで、報道されている見た目の事実で話すよ」
「≪ロシア≫が、≪ウクライナ≫に攻め込んで、いじめているよね?」
「ドラえもんのキャラで例えてみるよ!
仮に≪ロシア≫がジャイアンで、
≪ウクライナ≫を、のび太と仮定する」
「今回、他の国は、直接的にのび太を助けてくれていないよね?」
「どうなっちゃっているのかな?」
子ども:✋😸🍹
「スネ夫もしずかちゃんも出木杉君も見ているだけなのかな?」
ぱぱ:✋🙄🍺
「そう!のび太君が殴られていても、体を張って助けてくれない!」
「自分が痛い思いをしたくないからね」
子ども:✋😸🍹
「スネ夫はずるいし、しずかちゃんは優しいけど力が弱いし…ですか…」
ぱぱ:✋🤪🍺
「出木杉君は、のび太君がどうなろうと得も損もないから、
関わってこないし、彼には、殴ってはいけない雰囲気がある!」
「賢いとか、家柄とか、親が権力持ちとか…、これは想像ね!」
「出木杉君に手を出すと、あとで担任の先生が出てきて、
ジャイアンが激しく叱られる可能性もあるよね…」
「敵が手を出しにくいというのは、極めて重要な武器になるぞ!」
子ども:✋😸🍹
「じゃあ、ドラえもんなら頼れるかな…!?」
ぱぱ:✋🤪🍺
「うむ!のび太君の子孫や未来に関係してくるから、
きっとドラえもんは出てくるね」
「せわし君という、のび太君の子孫からお願いされているからね!」
「でも、ドラえもんが最初から居なかったら?」
子ども:✋😸🍹
「のび太君は、長生き出来なかったかも…」
ぱぱ:✋🤪🍺
「結局、損得や利害関係で、協力や支援をするか決まってくる」
「もし、自分の国(第三国)の国民が、
≪ロシア≫の流れ弾に当たるなどの被害に遭ったら、
そこで初めて怒って報復する国も出てくるかもしれないね?」
「でも、助けてくれたと思っていた国が、どさくさで、
≪ウクライナ≫を盗ってしまう可能性もある…にはある…」
子ども:✋😸🍹
「ややこしいですね…」🥴💦
ぱぱ:✋🤪🍺
「今回良く分かってきたのは、強い武器を持っていると、
抑止力が生じて、敵に攻撃されにくいということなんだ!」
「≪ロシア≫に、ミサイルを打ち返される危険があるから、
どこの国も直接≪ウクライナ≫を助けに行かないよね。」
子ども:✋😸🍹
「じゃあ、もし、≪ロシア≫が、日本にも攻めてきたら、どうなるの?」
ぱぱ:✋🤪🍺
「憲法で戦争はしないということになっているので、お手上げです」
「こーさーーん(降参)!」🎈\(^o^)/💦 🎌😱🏳
「さあ大変です!≪中国≫も下の方から来て、
西の方からは、≪北朝鮮≫が来る!
≪韓国≫も節操がないから、味方にはならず、敵になる可能性が高い!」
「そして、下手すると、≪あめりか≫が、助けてくれるかも分からない!」
子ども:✋🙀🍹
「えーーーーーーーーーっ!」💦💦💦
ぱぱ:✋🤪🍺
「半分冗談ね…」
(というかほとんど冗談ではないんだよね…、と心の声…)
「でも、今までもちゃんとした政治家が、日本の安全や防衛のことを
一所懸命考えてくれて、憲法を改正しましょう!とか、
防衛のための武器や準備、予算を増やしましょう!
というような議論をしてくれようとしたんだけど、
その度に立憲や共産、公明、社民など反日政党やいろいろな団体、
知識人、メディアなどが、一斉に大声をあげて、
『日本はぜんぜん危なくありませーーーん!』
『戦争大はんたーーーーい(反対)』って言いながら、
ドンチャンと大騒ぎして邪魔するから、ぜんぜん話が進まないんだ…」
子ども:✋😸🍹
「日本は憲法があって、戦争をしないから安全というのは間違え!」
「日本国内にも敵が、わんさかいるのでは?と思ってきちゃったよ…」
ぱぱ:✋🤪🍺
「そのとおり!
それと、もし戦争になりそうだったら、敵とお酒を飲みながら、
攻めて来ないようにお話(お願い)すればいいんですよ!とか、
素敵なことを言っていたアホな団体もいたけど、どうなんだろうね?」
子ども:✋😸🍹
「はぁ…?敵(盗人)が素直に言うことを聴くとは思えないけど…」
ぱぱ:✋🤪🍺
「そうです!」
「では、鬼滅の刃に例えてみる!鬼が急に目の前に現れたらどうなる?」
「日本は憲法九条があるから戦争反対! 戦ったりしません!
やめてくださーい! こっちに来ないでくださーい!と説得しますが、
さあ、どうでしょうか? 鬼が言うことを聴いてくれますか?」
子ども:✋😸🍹
「絶対むり(無理)~」👹💢 🙀💦
「さっきの話だと、憲法なんて日本のルールでしょ?」
「そんな日本のルールなんて紙屑だ!鬼(中国)には関係ないね!って、
言われてすぐにやられてしまいそう…」
ぱぱ:✋🤪🍺
「そのとおり! たぶんその人は、本当に敵が攻めて来たら、
≪急にびっくりして😱💦≫、
最前線で、お酒飲みながらお話しに行くなんて、絶対にしないと思うよ!
真っ先に自分がやられちゃうからね!」🎈🤪💦 💢🤺
子ども:✋😸🍹
「なんか、みっともないし、情けない人たちがいたもんですね…」
「そういう絵空事ばかり言う人たちの目的って何なのかな?」
ぱぱ:✋🤪🍺
「おそらく以下だな…」
【おかしな主張をする政党や団体、
活動家、メディアの目的は?】
1.日本が壊れれば良いと思っている
2.日本が中国に盗られれば良いと思っている
3.自分たちは中国にアシスト貢献してきたから、
日本が盗られても自分たちだけは助かると思っている
4.そもそも中国人など外国人が帰化して、
中から日本政府の破壊を企ててきているので、
論理が破綻しようが、矛盾しようが、アホと言われようが、
羞恥心も一貫性が無くても、まったく意に介さないのである
子ども:✋😸🍹
「なるほど!それで、立憲や共産、公明、社民、れいわなどの議員が、
おかしな言動をしても、日本略奪という目的に向かっているから、
ぜんぜん恥ずかしいことを言っているとは思っていないんだね?」
✊😾💢
『なんだかすんげぇ~呆れてきましたよ!』
ぱぱ:✋🤪🍺
「オレも穏やかに暮らしたいし、戦争なんかしたくないよ。
だけど、敵が一方的に攻めてきたときのことを
考えておかないといけないのさ!」🥊🤬🔥
「条約や契約、約束ごとを、≪ただの紙切れだ!≫と言って破棄する、
話の通じない無法者(中国など)に対して、どういう備えをするのか!」
「今までの日本では、そういう考えが出来ていないみたいだからね…」
子ども:✋😸🍹
「ホント!ミサイルも飛んでくるし、拉致された人を返してくれないし、
北方四島も竹島も盗られちゃって、尖閣諸島も狙われているよね?」🗾
ぱぱ:✋🤪🍺
「従って、今の日本はなんちゃって平和ボケしているだけで、
決して平和ということではありません!頭がお花畑とも言います…」
子ども:✋😸🍹
「すごく良くわかります!」
ぱぱ:✋🤪🍺
「もし日本が無くなってしまったら、イヤだろ?」
「最初に戻って、ドラえもんや友達も、のび太君を助けてくれない場合、
ジャイアンに絡まれないための現実的ないじめ対策は、
のび太君が体を鍛えて強くなること!
君も何でも良いから、スポーツで頑強な体を作っておきなさい!」
子ども:✋😸🍹
「もっと言うと、ドラえもんもジャイアンをこてんぱんには、
やっつけてはくれないよね?」
「だから、ジャイアンは懲りずに毎日いじめに来るんだ…。」
ぱぱ:✋🤪🍺
「実際の世界では、いじめられたら被害者が転校という手しかない…」
「だけど、国と国の喧嘩(戦争)になったら、
国ごと他の海とかに、転校(移動)できる訳がないもんね?」
子ども:✋😸🍹
「そうか!有事になり、徹底的に加害者をぶちのめすためには、
法律や権限の整理も早急におこなわないといけないんだ…!
もし、ドラえもんがジャイアンをコテンパンにやっつけたら、
ドラえもんが加害者にされてしまう可能性もあるんだ…」
★『人生の教訓その11』★
『理想論や空想は危険!有事が本当に起きたら
どうなるのか?という感覚を持って、
考えを巡らせておくこと!』
【以下のデータを見ておいてください!】
世界の核兵器保有数(2025年1月時点)~Nuclear Weapon 2025~
世界の核兵器保有数 - 国際平和拠点ひろしま | 広島県
このページは、ストックホルム国際平和研究所(SIPRI)が
シプリ年鑑(SIPRI YEARBOOK)の中で発表した世界の核
核兵器数(合計)
ロシア 5580
米国 5328
中国 500
フランス 290
英国 225
インド 172
パキスタン 170
イスラエル 90
北朝鮮 50
ぱぱ:✋🙄🍺
「これだと核を持たない国は、どうしたらいいのでしょうか?
いつまでもジャイアンに脅され、弱腰でいないといけないのかな?」
子ども:✋😸🍹
「日本は、少なくとも中国より多く持っていないといけなかったのかな?
脅されないためには、核弾頭1000発は持っていたいよね?」
「あとは国際社会を味方につけるなり、経済を発展させるなり、
国力を上げるための知恵を駆使するしかないのかな…?」
ぱぱ:✋🤪🍺
「いいね~!大事なことなので、もっと言っておくよ!」
「≪核兵器≫だけど、全世界から無くなると思うかい?」
子ども:✋😸🍹
「はい、絶対むり(無理)~」
ぱぱ:✋🤪🍺
「はい、良くできました~!」
「≪核兵器≫を持っている国に対して、合図をするとするよ!」
「では、みなさん同時に≪核兵器≫を手放してくださ~い!」
「いちにのさん!はい!どーぞ!!✋🤣」
「これで言うことを聞く国って、あると思う?」
子ども:✋😸🍹
「はい!絶対無い!無理~!」
ぱぱ:✋🤪🍺
「武器を手放したら、いきなり攻撃されちゃいそうだよね…」
「日本だけなんだよ…、そういうおめでたい感覚を持っているのは…」
「ちょっとキツイお話でしたが、学校では教えてくれないからね!」
子ども:✋😸🍹
「分かったぜ!とうちゃん!」
「若者が頑張って日本を立て直していかないといけないね!」
★『人生の教訓その85』★ 🎈👀👍
≪義務教育で正しい歴史を教えて、
外国人(特に中国・韓国)対策を教えるべし!
相手より大声で対抗する練習をさせるべきだ!≫
世界中の誰とでも仲良くしなさい!
という絵空事ばかり教えてはいけないのだ!
★『人生の教訓その157』★ 🎈👀👍
≪中国系のおこなう仕事は1000%信用するな!≫
★『人生の教訓そのXXX』★ 🎈👀👍
≪中国人が歩けば暴(棒)に当たる!≫
中国系生き物に接するとロクなことがない意味…
★『人生の教訓その126』★ 🎈👀👍
≪外国には、話が通じないところがたくさん存在する!
特に近隣のロシア、中国、韓国、北朝鮮相手には、
話などまったく通用しない!ことを知るべし!
噓を吐かれて約束などは破棄されて、
おカネだけたかられて盗られるだけだ!
初めから相手を信用するべからず!≫
隣国の侵略(挑発)行為を止めることが重要!
🦸♂️🦸♀️🧙♂️🧙♀️🧝♂️🧝♀️
『戦争をされてはいけません!』
故に日本国の防衛を真っ先に固めないといけないんです!
★『人生の教訓その88』★ 🎈👀👍
≪If you want peace, you must prepare for war.≫
もしも平和を望むなら戦いに備えよ!
★『人生の教訓その59』★ 🎈👀👌
≪学校の教えが正しいとは限らない! 注意のこと!≫
今回はここまで!😝
さて、自分は、いろいろな出来事に気づいてしまったり、
出くわしてしまったり、体験してしまったり、ということが、
人より多い気がします(笑)
もうちょっと感性が鈍いと、楽な人生になるものを…😜
まあそれはさておき、そのような数多くの経験・体験から、
これからもいろいろな子どもの指導方法や人生の過ごし方の伝授を
おこなっていきますので、お楽しみに!👀👍
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