【茨城県 公園5選】家族で1日中楽しめる!茨城の安すぎる最強公園5選 | お金をかけずに最高の思い出作り
こんにちは!
お金子育て幸せ研究所、研究員のオコシです!
このチャンネルでは、子育て世代の皆さんが賢く、そして幸せになるための情報をお届けしています!
さて、週末のお出かけ、子どもが思いっきり遊べて、パパママもリフレッシュできる場所って、本当に貴重ですよね!
しかも、入場料や駐車料金を気にせず、格安で楽しめる場所なら最高です!

そこで今回は、オコシが独自に徹底調査した、
「格安で一日中遊べて、家族みんなの満足度が高い」という、
夢のようなスポットを紹介します!
今回は、茨城県にあるおすすめの公園を、厳選して5つ、お届けします!

さあ、皆さんの週末を最高にハッピーにするための、お出かけ情報、早速行ってみましょう!
目次はこちらです。
気になる所だけでも見ていってください。
それでは、どうぞ!
1. 1日じゃ遊びきれない!「国営ひたち海浜公園」
まず最初にご紹介するのは、超有名スポット、
「国営ひたち海浜公園」です!

入場料はあり、繁忙によって値段も変動するんですが、それでもこの公園は、お財布に優しく楽しめるポイントがいっぱいあるんです!

まずは、園内の広大な大草原!
なんと8ヘクタールもある大芝生広場がとにかくすごいんです!
想像してみてください、この広ーい芝生の上で、思いっきり走り回ったり、フリスビーをしたり、大きなシャボン玉を飛ばしたり…。
お弁当を広げてピクニックをしたりするだけで、もう最高の思い出になりますよね!

そして、林の中をくぐり抜けるアスレチックは夢中になりますよ!
たくさんの遊具が木々の間に設置されていて、本格的!
「全部クリアできるかな!?」って大はしゃぎしながら挑戦する姿は、見ているだけでも本当に楽しいんですよね。
親としては、子どもが必死に頑張っている姿を見るのは、たまらないですよ!

もちろん、季節ごとに園内を彩るお花たちも必見です。
春には丘一面に広がる青い絨毯のようなネモフィラ、
秋にはもこもことした真っ赤なコキア。
この絶景をバックに写真を撮れば、SNS映えもバッチリ!
この感動的な景色を、入場料だけで楽しむことができるんです。

他にも、有料の遊園地「プレジャーガーデン」やサイクリングを楽しむのもいいですよ!

2. 遊びながら賢くなる!「ミュージアムパーク茨城県自然博物館」
次にご紹介するのは、「ミュージアムパーク茨城県自然博物館」です!
ここは名前の通り

「ミュージアム(博物館)」と「パーク(公園)」が一緒になっているんです!

まず、屋内には、見るだけでワクワクするような展示がたくさんあります!
なんといっても、世界最大級のマンモスの化石や、
全長26メートルのヌオエロサウルスの化石は迫力満点!
恐竜好きの子どもたちは、もう大興奮です!
「恐竜って、こんなに大きかったんだね!」なんて、自然と会話が生まれますよね。

さらに、ここは体験型の展示が本当に充実しているんです。
例えば、隕石を持ち上げてみたり、恐竜の模型が動く様子を観察したりと、
子どもから大人まで楽しめる工夫が凝らされています。

そして、屋外のパークエリアは、まさに遊びの宝庫!
「夢の広場」には、まるで自然の成り立ちをテーマにしたような、
不思議な形の大型遊具が並んでいて、お子さんの探究心をくすぐります。

さらに、隣接する菅生沼(すがおぬま)の豊かな自然環境を生かした広大な野外施設もあって、散策路、湿地、水生生物の観察ができる池などが整備されています。
冬には白鳥をはじめとする渡り鳥も飛来するので、
野鳥観察スポットとしても人気なんですよ!

これらのように「遊び」を通して、
自然や地球の歴史に触れられるなんて、最高ですよね!
勉強しているっていう感覚なく、自然と賢くなれるんです
3. 巨大遊具を攻略せよ!「ヒロサワ県西総合公園」
3つ目は、体を動かすのが大好きな子にぴったりの公園、
「ヒロサワ県西総合公園」です!

ここには、まるで山の形をした、巨大な複合遊具があるんです!
ローラースライダーやジャングルジムが組み合わさった遊具は、
見ているだけでワクワクが止まりません!
特に面白いのが、しゃくとりむしの形をした、長ーいトンネル!
中は意外と広くて、中にある障害物をくぐりぬけるのが、
まるで冒険みたいに楽しめるんです。
子どもがどこに行ったか分からなくなるくらい広くて、でもそれがまた楽しいんですよね!

トンネルを抜けた先には、さらに小高い丘があって、その上からまた別のローラー滑り台が待っている…!
遊びがずーっと続いていく、まさにエンドレス遊具広場なんです!

夏にはじゃぶじゃぶ池で水遊びも楽しめますし、

アスレチックやバーベキュー広場もあります。事前に予約すればバーベキューもできるので、友達家族と合同で遊ぶのにもぴったりですよ!

公園に入るのは無料なので、お弁当を持って行って、思いっきり体を動かして遊ぶだけで、1日中楽しめます!
4. 地下迷路で大冒険!「ネーブルパーク」
さあ、4つ目は、ちょっとユニークな遊び場、
「ネーブルパーク」です!
ここは、「花と緑と水」をテーマにした、広大な公園。

「ネーブル」には「へそ」っていう意味があるんですが、
この公園が関東平野のほぼ真ん中にあることから、この名前がついたんだって!なんだか面白いですよね!

もちろん、大きな遊具があって、思いっきり体を動かして遊べるんですが、
この公園のすごいところは、なんといっても「地下迷路」があるところ!
「え?地下に迷路!?」って、大人でもドキドキしちゃいますよね!
まるで本当に冒険家になった気分になります。
中は意外と広くて、本当に迷子になった気分になれるんです!

その他にも、ミニSLやポニー牧場、釣り堀など、有料施設も充実していますが、入園料は無料なので、公園の広場やアスレチックで遊ぶだけでも十分楽しめますよ。

「地下迷路は楽しそうだからお金を払って、それ以外は無料で遊ぶ!」
っていうのも、賢いお金の使い方ですよね!
キャビン等で宿泊もできるので、連休や夏休みに、ちょっと特別な思い出を作るのもいいですね!
5. 芸術と遊びがコラボ!「笠間芸術の森公園」
最後にご紹介するのは、芸術の街「笠間」にある「笠間芸術の森公園」です!

この公園は、ただの遊び場じゃないんです!
伝統工芸の「笠間焼」と、新しい芸術作品が融合した、とってもユニークな場所なんですよ。

園内には、「あそびの杜」っていう、お子さんのための遊び場があります。
ここには、とーっても長いローラー滑り台があるんです!
この滑り台は、普通の滑り台と違って、専用のマットがあるので、お尻が痛くならないのが嬉しいポイント!

子どもたちはもちろん、大人も一緒に滑って、みんなで「キャー!」って叫びながら楽しめます。
大人でも思わず声をあげちゃうくらいスリル満点なんですよ!

そして、この公園の醍醐味は、遊びながら芸術にも触れられること!
園内には、東日本では初めてとなる陶芸専門の県立美術館、茨城県陶芸美術館があったり、
森の中に陶器でできたユニークな作品が展示されていたりします。
子どもたちと「これは何に見えるかな?」なんて話しながら、
探検するのも楽しいですよね!まるで公園全体が美術館みたいなんです!

陶芸体験もできるので、お子さんと一緒に、世界にひとつだけの作品を作ってみるのも、素敵な思い出になりますよ。
いかがでしたか?
茨城県には、お金を賢く使えば、お子さんが思いっきり楽しめる、
素敵な公園がたくさんあるんです!
お金を貯めること、増やすこと、そして無駄をなくすことは、
お子さんの未来を豊かにするための大切な一歩です。
今回ご紹介した公園は、そのヒントをくれる場所だと思います。
ぜひ、週末は今回ご紹介した公園で、お子さんと一緒に最高の思い出を作ってみてください!
最後に、今回の記事を見て「ここがわからない!」とか「こんな場合はどうなるの?」といった疑問や質問があれば、コメント欄にどんどん書き込んでください!
このチャンネルでは、これからも子育て世代のあなたが、お金と上手に付き合い、家族みんなで幸せになるためのヒントを発信していきます。
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以上、「お金子育て幸せ研究所」、研究員のオコシがお送りしました。
それでは、また次回の記事でお会いしましょう!
ありがとうございました!
