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voicyの周辺がちょっと騒がしいようだけど…

voicyの現状と課題

最近、voicyの周辺がざわついているのをNOTEのいろいろな記事で見かけました。
Spotifyで喋ったことをAIで文字起こしして、この記事にしています。

発信源で有名どころはイケハヤさん?とりあえずイケハヤさんのvoicyを聞いてみました。そうすると…

2022年をピークに収益が半減し、メンバーシップ収益も4分の1に減少。音源のアップロード機能が一部のパーソナリティにしか開放されていない点や、審査制度の不透明さが指摘されています。

イケハヤさんの番組から要約

ボク自身もVoicy審査に落とされた経験があります。
落ちたから言うわけじゃないんですが、審査制度の必要性に疑問はちょっとあります。
面白ければフォローされるし、面白くなければ再生されなくなるだけなので。

音声配信プラットフォームの比較分析

voicyとSpotify、Stand.FMの違いについて。

voicyは専用アプリでの収録が必要で、音源の使い回しができない、2倍速までしか再生できないなどの制限があります。

一方、SpotifyはRSSフィードによる自動配信が可能で、最大3.5倍速での再生にも対応しています。

voicyの改善策と今後の展望

voicyの生き残りのために、Stand.FMとの合併をしたほうがいいのでは?
ユーザー視点での改善(音源の使い回し可能化、ダウンロード機能の追加など)の必要性を指摘。

日本の音声配信市場の発展のために、海外基準への適応が重要だと述べています。

イノベーター理論による市場分析

新製品・サービスの普及過程を説明するイノベーター理論を紹介。
日本における音声配信は上の2つくらいの人じゃないかと思うので…

イノベーター(2.5%)
アーリーアダプター(13.5%)
アーリーマジョリティ(34%)
レートマジョリティ(34%)
ラガード(16%)の各層について解説。

音声配信サービスの普及状況をこの理論に基づいて分析しています。

詳しい音源は下記です。


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