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むむむ、note版ペイフォワード

先日note版ペイ・フォワードとやらのバトンが届いた。
届けてくれたのは、おっさんとコメント等で交流のある数少ないクリエイターの中の1人、「へろん」さんだった。
これはとても嬉しい反面、交流人数が少ないおっさんにとっては試練でもあったのだ。………


note版ペイ・フォワードとは、こんな感じらしい
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バトンを受け取る: コメントを受け取ったらスタート!

3人の記事を紹介する: 自分が「素敵だな」と思うクリエイターの記事を読み、応援コメントを贈り、自分の記事で紹介してください。(3人じゃなくてもいいらしい)

自発的に繋ぐ: バトンが止まったと感じたら、自発的に新しい3人へ贈るのも大歓迎。
もっと詳しくはこちら、でいいのかな?
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………………

ここで途切れさせる訳にはいかない。
紹介したい、応援したいと思う記事を書いてるクリエイターさんはいっぱいいるのだが、とにかく繋がりが薄い😅
突然バトン渡されても大丈夫そうな人で応援したいと思える人…
よし、あの人に!

えーあいだものさん

毎日投稿200日をクリアしている強者🤭
継続する事が苦手なおっさんにとっては、尊敬に値するクリエイターさんです!
……………………

①と番号ふったけど、②、③は、もう悩み過ぎてメガネが曇ってきたので、ここで終了にさせてください。。



ここからは、おっさんも同じ気持ちなので、「へろん」さんの記事から勝手に抜粋
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応援を受けたら、応援を返して行くということ
これは、決して形に拘ったものではないと思っています。

応援を頂いたことを感謝し、その感謝を他のかたへの応援として返していく。

そうやって繋がって行く優しさというのは、現実社会では実際のところ難しいことが多いと感じます。

ですが、noteの世界ではそれができる。



今回はペイ・フォワードのバトンというかたちで、その優しさを受け取りました。

これは必ずしも同じ形で繋がなければならないというものだとは思っていません。

受け取った人が、自分にできる範囲でできることを、他の人に対して送り出していけば良い。



ただ、それをかたちとして言葉に言い表すということ。
イベント、企画として、目に見えるものにするということは、そう簡単にできることではないと思います。

こういったかたちで、それを実現して下さったかたがいらっしゃるというのが素晴らしいことだと思いますし、参加の機会を頂いたことをとても嬉しく思います。



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