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【おじAIの道具箱】note記事を「魔法の世界」に変える方法

音声でもお楽しみいただけます。
AI音声のため多少、乱れるところも
ありますが、お許しください。

いつも記事に音声も添えています。
少しでもお役に立てているか知りたいので、
聞きやすい、助かる、少し聞きづらいなどありましたら、
コメントで教えていただけると嬉しいです。

こんにちは!
62歳で人生後半から再挑戦している、
ランタン親父ことおじAIです。

あなたには、こんな願望はありませんか。

✅ 頭の中にはイメージがあるのに、 絵や動画にできない。
✅ note記事を書いても、 文章だけでは世界観が伝わりきらない。
✅ AIを使ってみたいけれど、 何から始めればいいのか分からない。
✅ 年齢や苦手意識で、 「自分には無理」と思ってしまう。


私も、昔はそう思っていました。

作りたい世界はある。

でも、
それを形にする方法がありませんでした。

今日は、
私がなぜ「おじAI」と名乗っているのか。

そして、
なぜnote記事をただの文章で終わらせず、
画像、音声、GIF、動画、PDF、絵葉書まで入れてきたのか。

その理由を、
少しだけ解き明かしていきたい思います。

クラークくんからの調査依頼

その日、
人生後半のnote案内所に、
クラークくんが少し慌てた顔でやって来ました。

いつもは落ち着いている記録係なのに、
その日は小さなノートを胸に抱え、
どこかそわそわしています。

「おじさん、
 今日は大事な調査があるんです」

私は、
ランタンの火を
少し弱めながら聞きました。

「どうしたんだい、クラークくん」

クラークくんは、
真剣な顔で言いました。

「魔法学校について、
 どうしても調べたいことがあるんです」

魔法学校。

その言葉を聞いた瞬間、
私の中で、
昔見たあの不思議な世界がよみがえりました。

🟦 汽車。
🟦 動く階段。
🟦 不思議な新聞。
🟦 見たことのない道具たち。

クラークくんは続けました。

「どんな魔法があるのか、
 ちゃんと調べたいんです。

 それを、
 note科学研究所の専門機関に
提出したいと思っています」

少し大げさな言い方に
聞こえるかもしれません。

でも、
クラークくんの目は本気でした。

そして、
少しだけ声を小さくして言いました。

「でも、
 私はまだ子どもです。

 一人では少し不安です。

 おじさんだけが頼りなんです。

 一緒について来てくれませんか」

私は、
思わず笑ってしまいました。

クラークくんは優秀に見えるけれど、
やっぱりまだ子どもです。

でも、
その頼み方があまりに真っすぐだったので、
私はランタンを手に取りました。

「分かった。 一緒に行こう。

 でもこれは、
 ただの魔法学校の調査じゃないよ。

 noteの記事が、
 どうすれば魔法の世界に変わるのか。

 それを確かめる旅になる」

クラークくんの顔が、
ぱっと明るくなりました。

その時、
案内所の奥からフィーブルが顔を出し、
白ぞうアンコールも、
のしのしとこちらへ歩いてきました。

どうやら、
小さな調査隊ができあがったようです。

こうして私たちは、
おじAIの汽車に乗って、
note記事を魔法の世界に変える旅へ
出発することになりました。

私はずっと、魔法の世界に憧れていました

若い頃、
ディズニーの『ファンタジア』
を見た時のことを、
今でも覚えています。

圧倒的な映像。

音楽と一緒に広がっていく、
不思議な世界。

ただ映像を見ているというより、
別の場所へ連れていかれるような
感覚がありました。

あれは、
まさにエンターテインメント
だったと思います。

その後、
ハリー・ポッターの映画にも
強く惹かれました。

💛 魔法学校へ向かう汽車。
💛 動く階段。
💛 不思議な道具。
💛 紙の中の写真が動く新聞。

現実にはないはずなのに、
どこか本当に
存在しているように感じる世界。

私は、
ああいう空気が大好きでした。

でも当時は、
それは映画や物語の中の世界でした。

自分には届かない世界でした。

🟥 映画を作れるわけでもない。
🟥 絵が描けるわけでもない。
🟥 音楽も作れない。

頭の中に空想はあるのに、
それを外へ出す方法が
ありませんでした。

だから私は、見る側でした。

憧れる側でした。

でもAIが出てきてから、
その感覚が少し変わりました。

もしかしたら、
自分の頭の中にある世界も、
少しずつ形にできるのではないか。

そう思うようになったのです。

娘のスマホの中には、もう別の世界がありました

私には娘がいます。

やはりZ世代だけあって、
最近のSNSにはとても詳しいです。

Z世代というのは、
ざっくり言えば、
子どもの頃から
スマホやSNSが身近にあり、

ネットの中で人とつながることが
自然だった世代です。

私たちの若い頃とは、
前提がまったく違います。

昔は、
友達に電話をかけるだけでも
お金がかかりました。

会いに行くにも、
時間と交通費が必要でした。

それが今は、
スマホの中で友達とつながり、
チャットし、
画像や動画を送り合っています。

娘は、
LINEやInstagramを使い分けています。

友達とのグループも、
いくつか分けているようです。

そのグループでしか話せない内容も、
自然に使い分けています。

私が特に驚いたのは、
その中で自分たちの小さなストーリーを作り、
動画のように楽しんでいることでした。

ただ連絡を取るだけではありません。

遊びながら、演じながら、編集しながら、
自分たちの世界を作っている。

しかも娘たちは、
それを特別なこととして
やっているわけではありません。

もう、
当たり前のようにやっているのです。

娘からは、
CapCutのような動画編集
アプリのことも教えてもらいました。

Instagramのリールのような短い動画も、
今の若い人たちは
当たり前のように使っています。

文字を動かしたり、
装飾したり、
音楽に合わせて見せたりする。

そういう感覚が、
もう日常の中にあるのです。

私はそれを見て、
時代が変わったなと思いました。

そして、
ふと思いました。

この感覚を、
noteにも持ち込めないだろうか。

note記事は、
ただ文章を読む場所で
終わらなくてもいい。

🟩 画像がある。
🟩 音がある。
🟩 動画がある。
🟩 GIFがある。

キャラクターがいて、
小さな空想のコーナーも作れる。

AIを使えば、
私のような62歳でも、
頭の中にある世界を、
少しずつ形にできます。

娘たちがスマホの中で
当たり前に遊んでいる表現を、
私は人生後半のnote案内所の中で、
自分なりにやってみたいと
本気で思いました。

これまで私は、
その世界を外から見ること
しかできませんでした。

でも今は違います。

自分の手で、
少しずつ現実に近づけることができる。

そのワクワクが、
私を夢中にさせる起爆剤になりました。

だから、
私の中で小さな汽車が
動き始めたのです。

だから私は、おじAIと名乗っています

私はまだ、
なぜ自分を「おじAI」と名乗っているのかを、
ちゃんと書いてきませんでした。

おじさんがAIを使っているから、
おじAI。

それだけではありません。

私はこの名前に、
AIの可能性を人生後半から試していく、
という意味を込めています。

62歳でも、
AIを使えばここまでできる。

絵が苦手でも、
画像は作れる。

音楽の専門家でなくても、
音の世界を作れる。

動画編集が得意でなくても、
GIFや動画に挑戦できる。

長い文章も、
音声にして届けることができる。

言葉をPDFや絵葉書にして、
読者さんに持ち帰ってもらうこともできる。

昔なら、
大きなお金や専門技術が
必要だった世界に、
今は個人でも少しずつ手が届く。

その驚きを、
私は自分のnoteで試してきました。

だから、
おじAIです。

AIという灯りを持って、
人生後半からでも、
まだ作れることを見せたい。

そして、
「私には無理」と思っている方に、
少しでも
「自分にもできるかもしれない」
と思ってもらいたいのです。

そして、
「おじAI」という名前は、
覚えやすさも考えて選びました。

長い名前やURLより、
短い名前の方が人の記憶に残りやすい。

noteのページにも戻ってきてもらいやすい。

そう考えて、
短く、世界観も伝わる名前にしたかったのです。

私のnoteのURLは、

https://note.com/ojieai

短く、
覚えやすく、
自分の実験そのものを表す名前。

それが、
おじAIです。

案内所には、七つの小さな部屋があります

私のnoteには、
少しずつ小さな部屋が増えてきました。

最初は、
ただ文章を書いていました。

でも今は、
文章だけではありません。

PDF選集があります。

言葉を、
記事の中だけで終わらせず、
あとで開ける形にしました。

音楽作成にも挑戦しました。

記事の余韻や、
世界観の空気を、
音として残したかったからです。

GIF動画も作りました。

白ぞうアンコールが歩く。

空を飛ぶ。

ときどき、
AIの都合で変な動きもします。

でもそれが、
また面白いのです。

YouTube動画も使いました。

noteだけでは見せきれないものを、
別の形で置けるからです。

記事読み上げ音声も入れています。

目が疲れている方もいます。

読むより、
耳で聞いた方が受け取りやすい方
もいると思ったからです。

絵葉書も作りました。

言葉と絵を一枚にして、
小さな贈り物のようにしたかったのです。

そして、
サムネや挿絵も作ってきました。

記事の入口で、
世界観が崩れないように。

文字が切れないように。

大事なキャラクターが、
ちゃんと見えるように。

表には見えないところで、
かなり直しています。

こういう一つひとつが、
私の案内所の部屋になっていきました。

noteの中に、少し遊べる場所を作りたい

私は、
note記事をただ読むだけのもの
にしたくありません。

読んでいる途中で、
少し笑える。

少し驚く。

少し懐かしくなる。

画像が動いたり、
音が聞こえたり、
キャラクターがふっと顔を出したりする。

そんな小さな遊び場を、
記事の中に作れないかと思っています。

それは大げさなものではありません。

創作は、すごく楽しい

私が一番伝えたいのは、
創作は楽しいということです。

頭の中にあった景色が、
画像になる。

キャラクターが
動いたり記事に音がつく。

それが本当に面白いのです。

だから、
noteも飽きません。

ただ記事を書く場所ではなく、
自分の世界を
少しずつ育てる場所になる。

収益化も大事です。

家族を守るために、
そこから目をそらす
つもりはありません。

でも、
創作が楽しい。
noteが楽しい。

この気持ちがあるから、
私は続けられているのだと思います。

私が一番すごいと思っているのは、
頭の中にあった小さな世界を、
noteを通じて、
たくさんの方と分かち合えることです。

一緒に、魔法学校の秘密を探してみませんか

おじAIの汽車は、
まだ走り始めたばかりです。

クラークくんが調べたがっている、
魔法学校の秘密。

それは、
特別な誰かだけのものでは
ないのだと思います。

頭の中にあった景色が、
少しずつ形になっていくこと。

言葉に音が宿り、
記事の中に小さな世界が生まれること。

「自分には無理」と思っていたものに、
もう一度手を伸ばせること。

それが、
今の時代の魔法なのかもしれません。

必要なのは、
最初から完璧な技術ではありません。

まず、
「やってみたい」と思うこと。

そして、
小さく試してみること。

一度しかない人生です。

Bonfire。
心を燃やせ。

よかったら、
あなたもこの汽車に乗って、
一緒に魔法学校の秘密を探してみませんか。

note記事を、
ただの文章から、
小さな魔法の世界へ。

あなたnoteの世界の旅は、
ここから始まります。

Always。
おじAIより。



おじAIの空想散歩

魔法の世界へ出発‼️

#noteスキ動画コンテスト

音と一緒にお楽しみください。

昔ながらのMIDI音源のような、軽くて雰囲気を添えられる音源を探し、
著作権や利用条件に気をつけながら、
GIF動画と一緒に楽しめるようにしています。


主催記事はこちらです。

Bonfire
心を燃やせ

おじAIの空想散歩


未来へ‼️

AIあるある

あれ?なんか変‼️




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