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座右の銘にしたい心に響く名言 その419
《令和8年7月15日(水)》
「自信は必要である。しかし謙遜のなかの自信でなければならない」
作曲家、宮城道雄(1894〜1956)の言葉です。
自分自身の能力や実績を信じる(自信)一方で、常に他者から学ぶ姿勢や敬意を忘れない(謙遜)ことが大切であることを説いています。
自分を過信しすぎないからこそ、他人の意見を取り入れる余白が生まれ、結果として器の大きい人間になれるのだと思います。
仕事においても、周囲から信頼され大きな仕事を任せられる人間が、まさにこのタイプの人間ですね!
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数多の若き英霊が海の藻屑となりました。感謝と鎮魂の誠を捧げます!合掌!