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座右の銘にしたい心に響く名言 その433

《令和8年7月29日(水)》

「やると決めたことをやり通すと覚悟を決め、自分の人生に責任を持つこと。それが苦境を乗り越え、未来を拓く根源的な力になる」


こと京都社長、山田敏之(1962〜)の言葉です。
覚悟を決めてやり抜くことは、自分の人生を自分の手で切り開くための大切な力です。
その強い気持ちを持つことで、どんなに辛い壁や困難があっても、自分を信じて前へ進むことができるようになるのです。
問題が起きても他人のせいにせず、自分が選んだ道として乗り越えようと決意する、強い意志を持ちたいものです!


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小笠原正典 数多の若き英霊が海の藻屑となりました。感謝と鎮魂の誠を捧げます!合掌!