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座右の銘にしたい心に響く名言 その423

《令和8年7月19日(日)》

「打ちのめされたかどうかではなく、立ち上がったかどうかが大切だ」


アメリカンフットボールの伝説的監督、ヴィンス・ロンバルディ(1913〜1970)の言葉です。
何度失敗して打ちのめされても、そこから再び立ち上がる不屈の精神の重要性を説いています。
失敗や挫折は、人間誰でも経験するものです。しかしそこで打ちひしがれるのではなく、何度でも這い上がろうとする勇気や精神力が、人生を生き抜くために必要不可欠な原動力となるのです。


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小笠原正典 数多の若き英霊が海の藻屑となりました。感謝と鎮魂の誠を捧げます!合掌!