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座右の銘にしたい心に響く名言 その410

《令和8年7月6日(月)》

「運は汚いことや卑怯なことを徹底的に嫌う」


経営者・雀士・著作家、桜井章一(1943〜)の言葉です。
ずる賢い手段や他人を陥れる行為で一時的に得をしても、最終的には運が離れて破滅に向かうという、古今東西の成功者や徳育で共通して語られる心理的・倫理的な真理です。
自分が出した負のエネルギー(他者への不義理や騙し討ち)は、結果として自分に返ってきます。当然運も離れていくのです。


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小笠原正典 数多の若き英霊が海の藻屑となりました。感謝と鎮魂の誠を捧げます!合掌!