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座右の銘にしたい心に響く名言 その391

《令和8年6月17日(水)》

「真の栄光は、一度も倒れないことではなく、倒れるたびに立ち上がることにある」


中国春秋時代の思想家、儒家の始祖、孔子(紀元前551年〜紀元前479年)の言葉です。
人間の成長は、挫折や試練を経てこそ真に深まるという考え方に基づいた名言です。
倒れたことを恥じるのではなく、そこから学び、自らを立て直す姿勢こそ誇るべき姿であり、挫折しても決して諦めない粘り強さは、人間の求めるべき真の強さであると思うのです!

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小笠原正典 数多の若き英霊が海の藻屑となりました。感謝と鎮魂の誠を捧げます!合掌!