座右の銘にしたい心に響く名言 その402
《令和8年6月28日(日)》
「人間というものは、いつ、いかなる場合でも自分の巡り合わせた境遇をもっとも意義あらしめることが大切である」
第37代内閣総理大臣・帝国海軍大将、米内光政(1880〜1948)の言葉です。
置かれた環境や与えられた境遇を嘆くのではなく、そこでどのように意味を見出し、どう生き抜くかが人生において最も重要なことだと思います。
それは、過去も現在も、そして未来も全く変わらぬ人生の使命であり、生きる意味だと思うのです!
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数多の若き英霊が海の藻屑となりました。感謝と鎮魂の誠を捧げます!合掌!