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座右の銘にしたい心に響く名言 その432
《令和8年7月28日(火)》
「人生にある得る最大の誤りは、誤りを犯すことを恐れてばかりいることだ」
米国の作家・思想家、エルバート・ハバード(1856〜1915)の言葉です。
失敗を恐れて行動できなくなることや、不安に縛られて挑戦を諦めてしまう姿勢を戒めた名言です。
実際の失敗は、次の成功への大切な経験になります。ですから失敗を恐れて何もしないより、挑戦して失敗する方が、人生にとって価値があるのです。
この言葉は、そういう間違いを怖がるあまり動けなくなる状態こそが、人生において最も大きな損失であることを説いています。
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数多の若き英霊が海の藻屑となりました。感謝と鎮魂の誠を捧げます!合掌!