座右の銘にしたい心に響く名言 その394
《令和8年6月20日(土)》
「人間はただ生きるために生まれてくるのではなく、世のため、人のために、事を為すために生まれてくるのだ」
幕末の志士、坂本龍馬(1836〜1867)の言葉です。
これは、龍馬の精神を象徴する言葉として知られる、心に深く響く力強い名言です。
人生の目的をただの生存(自己の維持)にとどめず、社会貢献(世のため人のため)と使命の達成(事を為す)に見出すことの重要性を説いています。
自分の利益だけを求めるのではなく、大きな志を持って行動することこそが、人間として生まれてきた意義であるという深いメッセージが込められています!
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数多の若き英霊が海の藻屑となりました。感謝と鎮魂の誠を捧げます!合掌!