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【時短勤務でも仕事は回る!】HAPワークライフサポートが見つけた"属人化しない働き方"とは?

はじめに

「スタッフ全員、時短勤務で働いている社労士事務所があります」
こう聞くと、少し不思議に思うかもしれません。

HAPワークライフサポートさまでは、スタッフ全員が午前9時から午後2時までの時短勤務。しかも完全ペーパーレスで業務を回し、属人化もしない仕組みを整えています。

代表の村松さんは、「働きたくても働けない人に、働ける環境を提供したい」という想いで事務所をつくりました。その理想を支えているのが、労務管理システム 「オフィスステーション Pro」 です。

今回はその導入ストーリーの概要をご紹介します。

▽全編を詳細に読みたい方は、以下から読めます!


🖋導入前に抱えていた壁

HAPワークライフサポートさまが最初に直面したのは、オンプレミス型システムの限界でした。

👉サーバーを設置しなければならない
👉リモート対応が難しい
👉ソフト操作が複雑で教育に時間がかかる

そんな状況では、時短勤務のスタッフが効率よく働けるはずもありません。誰かに業務が偏れば属人化も起きやすく、誰かが退職すれば業務が止まってしまうリスクもありました。

そこで選ばれたのが「オフィスステーション Pro」でした。


👑「オフィスステーション Pro」を選んだ理由

HAPワークライフサポートさまは、「オフィスステーション Pro」を選んだ理由を以下のようにお話しいただきました。

🔎クラウドだから場所を選ばない

サーバーを持たなくてもよく、インターネットさえあればどこからでもアクセスできる。クラウド型ならではの柔軟さが、働き方を大きく変えてくれました。

🔎感覚的に使えるから教育も楽

「画面を見ればなんとなく操作できる」──。そんな直感的なUI/UXのおかげで、未経験のスタッフでも短期間で業務に参加できます。教育に時間をかけられない時短勤務の現場には、とても大きなメリットでした。

🔎サポート体制の安心感

わからないことがあっても、サポートがすぐに対応してくれる。これも導入の決め手になりました。もしスタッフが退職しても、業務を止めずに引き継ぎできる安心感があります。


⌚限られた時間の中で業務が完結

導入の効果はすぐに現れました。

9時〜14時の勤務時間内に、すべての申請業務を終えられるようになったのです。
また、事務所ではRPAシステムを導入し、業務の自動化を推進。
「オフィスステーション Pro」とRPAシステムの相性は非常に良く、エラーの頻度も少ない状態になっています。


✨代表が描くこれからの姿

HAPワークライフサポート代表の村松さまは、こう話します。

「自分が触らなくても業務が回る仕組みを継続していきたい」

https://www.officestation.jp/pro/case/hapworklife/

経験が浅いスタッフでも安心して業務を進められる体制があるからこそ、持続的に事務所を成長させられる。今後はAIの活用も見据えているそうです。

効率だけを追いかけるのではなく、「利益率を重視しながら、スタッフが安心して働ける環境をつくる」こと。それが事務所の未来像です。


💮まとめ:人が本質に集中できる仕組みづくり

HAPワークライフサポートさまの事例は、「ツールの導入」が単なる効率化ではなく、働き方そのものを変える力を持つことを教えてくれます。

クラウド型システムの柔軟さ、感覚的に使える操作性、安心できるサポート。これらが組み合わさって、短時間勤務でも業務を止めない働き方が実現しました。

大切なのは、「人がやるべきことに集中できる仕組みをつくること」。
そのための基盤として「オフィスステーション Pro」は大きな役割を果たしています。


🚀あなたの事務所でも、再現可能です!

HAPワークライフサポートさまが導入した「オフィスステーション Pro」について、もっと詳しく知りたい方は弊社ホームページから資料請求が可能です。

また、より詳しい機能や、実際に発生する費用感、運用方法のご相談、事務所にマッチしたプランのご相談なども承っております!

働き方を変える第一歩として、ぜひ試してみてください。

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