新着セミナー!【社労士事務所の未来を拓く】M&Aによる事務所のメリットとリスク
今回は1/22(木)に開催予定のセミナーのご紹介です!
テーマは"社労士事務所の未来を拓くためのM&A"!
社労士事務所の成長や事務所存続のために、今のうちに抑えておきたい
M&Aのメリットとリスクについて、詳しく解説いたします。
▽セミナーのお申込みはこちら!▽
セミナー詳細
2024年度 社労士実態調査によると、社会保険労務士は全国に45,401名いますが、28,477名が開業社労士といわれており、開業社労士の73.8%が1~3名規模の中小規模の事務所とされています。
価格競争や社労士法改正の結果、中小規模の事務所では社会保険労務士の1号業務、2号業務の低価格化が進み、大手や中堅の社会保険労務士事務所は1号業務、2号業務の効率化や、付加価値の高い人事制度コンサルティング、助成金・補助金業務、特定社労士業務に取り組むようになりました。
そのような状況下において、中小規模の社会保険労務士事務所は新たな経営戦略が必須となってきており、今後は、社会保険労務士事務所同士のM&Aが活発化すると考えられています。
当セミナーでは、M&A仲介業界において累計1,000組以上も支援されてきた、M&Aキャピタルパートナーズ株式会社より二木 貴氏をお招きし、 M&Aにおける抑えておくべき要点についてお話しいただきます。
また、M&Aがなされた後、合併先の事務所と使用しているシステムが異なることにより起こりうるリスクと、その回避方法についてもご説明いたします。
みなさまの参加をお待ちしております!
※お申込期日がございますので、お早めにお申し込みください!
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