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失敗の正体

From:サポートチーム鈴木

私も気がつけば、織田先生と共に8年という月日をサポーターとして仕事をさせていただいています。

良いことも、悪いことも色んな体験をさせてもらった。

はじめて出会った頃は織田先生もまだ、サラリーマンをしていて、僕もサラリーマンだった。

織田先生のトレード技術がメンバーさんの成果に現れて、僕も大きな成果を上げることができた。

ただのサラリーマンだった私も今では会社を6社運営していて、数十億円規模の会社のコンサルティングをさせてもらったり、数百億円規模のビジネスの参謀として、仕事が出来ている。

でも、最初から上手くいったわけではないし、今でも毎日が失敗と挑戦の連続です。

そんな僕が思う、大事な話しを今日はね、ちょっと聞いてほしい

「失敗」の話。

いきなりだけど、あなたは最近、何かに失敗ましたか?

仕事でミスをした。 トレードで負けた。
やろうと決めたことが続かなかった。

思い当たることが、ひとつくらいあるんじゃないかな?

そして、その失敗を思い出すと、胸のあたりがちょっと重くなる。 できれば、思い出したくない。

その気持ち、すごくよく分かります。

私も未だに月末はプレッシャーで押しつぶされそうになる。食事も食べてもすべてリバース。点滴で栄養を注入するだけ。

そんな経験も何度も経験して乗り越えてきた。

夜、布団に入ってから、ふいに思い出して。
「ああ、なんであんなことしたんだろう」って、何度も頭の中で繰り返してしまう。

そういう夜、あるよね?

私もそうだった。 今でも、プレッシャーに潰されそうになる。

人って、不思議なものでね…

うまくいったことより、失敗したことの方を、ずっと長く覚えている。

10個ほめられても、1個けなされたことの方が、頭に残る。

そういうふうに、できているんだ。

もし今、あなたが失敗を引きずって苦しいなら…

それは、あなたの心が弱いからじゃない。

ちゃんと、理由がある!!断言します。

その理由も、この記事の中で、はっきり話すから安心してね。

今日この記事を読み終わるころには、あなたの中で「失敗」という言葉の意味が、まるごと変わっている。

そう約束しましょう!

指きりげんまん!!!

だから、最後まで読んでほしい。
いつもより、ちょっとだけ真剣にね。

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メンバーさんからこっそり届く、ひとつの相談


私はもう8年、このトレードスクールでサポートをさせていただいています。

毎日、たくさんのメンバーさんと話をする。

うまくいった報告。 つまずいた相談。
うれしい声も、苦しい声も、ぜんぶ聞いてきた。

その中で、ずっと気づいていることがある。

失敗で、自分を必要以上に苦しめてしまう人が、ほんとうに多い。

こういう相談が、こっそり来るんですよ…

深夜、メッセージの通知音が鳴る

「何度やってもうまくいかなくて、もう才能がないんだと思います」

「失敗するたびに、自分がダメな人間に思えてきます」

読んでいて、胸が痛くなる。

だって、その人たちは、ダメな人間なんかじゃない。 むしろ逆!

ひとつ、聞いてもいいかな?

その「失敗」って、何もしていない人にも、起こると思う?

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失敗は、挑戦した人の証だ


答えはね、ノーですよね。

ソファに寝転がって、スマホをただ眺めているだけの人。
「いつかやろう」と言いながら、何年も同じことを言っている人。

その人たちは、失敗しない。

なぜか?

挑戦していないから。

これ、すごく大事なことだから、もう一度言う。

失敗は、挑戦した人にしか起こらない。

バットを振らない人は、三振しない。 注文を取りに行かない人は、断られない。

つまり、あなたが失敗したということは…

あなたが、ちゃんとバットを振った、ということ。
あなたが、一歩前に踏み出した、ということなんだよ。

要するに、失敗できる人は、もう動いている人だってことっ!!

止まっている人には、失敗すら訪れない。

だから私は、ずっとこう思っている。

その失敗は、あなたが何もしていない証拠じゃない。 あなたが、ちゃんと前に進もうとしている証拠なんだ。

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「私は失敗したことがない」と言い切った偉人

ここで、ひとりの人物の話をさせてほしい。

名前は、トーマス・エジソン。

電球を発明した、あの発明王だ。

エジソンは、電球を実用化するまでに、数えきれない実験を繰り返した。 ある記者がこう聞いたそうだ。

「1万回も失敗して、つらくなかったんですか?」

その時、エジソンはこう答えた。

「私は失敗したことは一度もない。1万通りの、うまくいかない方法を見つけただけだ」

……どう思います?

ちょっと、鳥肌が立ちませんか?

普通の人なら、1万回うまくいかなかったら、とっくに心が折れている。

「自分には無理だ」「向いてない」って、諦めている。

でも、エジソンは違った。

彼にとって、それは失敗じゃなかった。

「うまくいかない方法のリスト」が、1万個も手に入った、ということだった。

考えてみてほしい。

うまくいかない方法を1万個も知っている人と、まだ1個も試していない人。

どっちが、成功に近いと思う?

答えは、もう分かるよね。

エジソンは、こんな言葉も残している。

もう一回だけ。

たったそれだけ。

要するに、失敗の数だけ、成功への地図が詳しくなるってことだ。

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トレードも、まったく同じ!!

さて、ここまで読んで、こう思った人もいるかもしれない。

「いや、それは天才のエジソンの話でしょ?」

気持ちは分よ?

でもね、これ、トレードでもまったく同じことが言えるんだ。

私はこれまで、たくさんのメンバーさんの成長を、そばで見てきた。

その中で、はっきり分かったことがある。

成功していく人は、失敗しなかった人じゃない。

失敗を、経験に変えた人

負けたトレードを、ただの「負け」で終わらせない。

「なぜ負けたんだろう」
「ここでエントリーしたのが早すぎたな」
「あの時、ルールを破ってしまったな」

そうやって、ひとつずつ振り返る。

そして、次に活かす。

これって、エジソンが「うまくいかない方法」をひとつ見つけたのと、まったく同じだよね。

あなたの「うまくいかない方法リスト」が、
1個増えただけ

逆に、いちばんもったいないのは…

負けたことに落ち込むだけで、何も振り返らない人。

それだと、せっかく手に入れた「うまくいかない方法リスト」を、その場で捨ててしまっているようなもの。

同じ失敗を、また繰り返す。

だから、こう覚えておいてほしい。

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数字で見ると、もっとはっきりするよ!


私は数字が好きなんで、根拠を数字で示してみよう!!

感情だけじゃなくて、数字で見ると、物事がもっとくっきり見えてくるからね。

起業の世界には、こんなデータがある。

起業した人が、5年後も生き残っている確率は、全体の約15%と言われている。

……低いと思った?

うん、たしかに、ぱっと見は厳しい数字だ。

でもね、ここで見方を変えてほしいんです!

この15%の人たちは、最初から完璧だったわけじゃない。

途中で、何度も資金繰りに苦しんで、計画が崩れて、思い通りにいかない壁にぶつかってきた。

それでも、振り返って、修正して、また前に進んだ。

つまり、生き残った15%と、消えていった人の差は。

才能でも、運でもない。

失敗を、ちゃんと次に活かせたかどうか。

ただ、それだけだと私はおもっています。

日本政策金融公庫の調査では、開業して約1年の企業のうち、6〜7割が「今は黒字基調だ」と答えているというデータもある。

最初の数カ月は赤字でも、踏ん張った人たちが、ちゃんと黒字に変えていっている。

要するに、最初のつまずきだけで決まる勝負じゃないってことだ。

だから、今うまくいっていなくても、焦らなくていい。

大事なのは、一回の結果じゃない。 そこから、どう動くかだ!!

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じゃあ、失敗トレードを
どう振り返ればいいのか??

ここまで読んで、こう思った人もいるはず。

「振り返るのが大事なのは分かった。でも、具体的にどうやって振り返ればいいの?」

いい質問だね^^

一緒に学習をしてくれているようでとれも嬉しく感じます。

そこで、私がメンバーさんにいつも伝えている、シンプルな振り返り方を紹介します。

むずかしく考えなくていい。

たった、3つの問いに答えるだけだ。

ひとつめ。

「何を、やったのか」

これは事実だけを書く。 感情はいらない。

「11時に、ドル円を買った」
「ルールでは待つはずだったのに、待てずにエントリーした」

こんなふうに、起きたことを、そのまま書く。

ふたつめ。

「なぜ、そうしたのか?」

ここで、自分の心の動きを見つめる。

「早く利益がほしくて、焦った」
「みんなが買っていたから、乗り遅れたくなかった」

ここに、あなたの「うまくいかない方法」の正体が隠れている。

みっつめ。

「次は、どうするのか?」

これがいちばん大事。

「次は、エントリーの前に、5秒だけ深呼吸する」
「ルールの条件を、声に出して確認してから動く」

小さくていい。 具体的であればあるほど、いい。

この3つを、ノートでもスマホのメモでもいいから、
書き出してみてほしい。

頭の中だけで考えていると、同じところをぐるぐる回るだけになってしまう。

でも、書き出すと…

不思議なくらい、自分のクセが、はっきり見えてくる。

要するに、振り返りは「書く」ことで初めて武器になるってことだ。

これを、負けるたびに、ひとつずつやっていく。

すると、ある日ふと気づく。

「あれ、前みたいに、同じミスをしなくなったな??」

その瞬間が、あなたが「失敗」を「経験」に変えた、
証明になるんだよね^^

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「諦めグセ」は、こうして断ち切ろう!


ここで、もうひとつ、大事な話をさせてほしい。

失敗そのものより、こわいものがある。

それは、「諦めグセ」だ。

一度諦めると、二度目の諦めは、もっと簡単になる。
三度目は、もっと簡単だ。

そうやって、諦めることが「普通」になっていく。

これ、ほんとうに、もったいない。

じゃあ、どうやって、その諦めグセを断ち切るのか。

答えは、シンプルだ。

「小さな、続けられること」を、ひとつだけ決める。

いきなり大きなことを目指さなくていい。

毎日10時間勉強する、なんて決めると、3日で崩れる。
崩れると、また「諦めた」が一個増える。

そうじゃなくて。

「毎日、チャートを5分だけ見る」
「1日1回、相場についてメモを残す」

これくらい、笑っちゃうくらい小さくていい。

大事なのは、量じゃない。

「今日もできた」を、積み重ねることだ。

「できた」が10個たまると、自信が少し戻る。

30個たまると、それが習慣になる。

100個たまるころには、もう、別人になっている。

私自身も、そうやってここまで来た。

最初から、強かったわけじゃない。

もう、メンタルもネガティブだったし、自分にも自信がなかった。

そうやって、ズタボロになって、どん底を味わって、経験に変えて強く成長してきた。

これは私が環境に拘ったから。

自分が辛くても、変化を望める仲間や先輩と共に行動をしたから、そうなれたんだと思ってる。

毎日「もう一回だけ」を積み重ねて、諦めることを、少しずつ諦めていった。

その結果が、今の私。

ちょっとづつ成長を実感できている。

要するに、続ける力は、小さな「できた」の貯金をとにかく積み重ねるってこと!!

だから、もし今、心が折れそうなら。

大きな目標は、いったん横に置いていい。

今日できる、いちばん小さな一歩は何か。

それだけを、考えてみてほしい。

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諦めかけたメンバーさんの、その後の話

ここで、ひとりのメンバーさんの話をさせてほしい。

仮に、Aさんとしておこう。

40代の、会社員の方だった。

Aさんは、最初のころ、ほんとうに苦しんでいた。

トレードを始めて、何度も負けて、そのたびに落ち込んで。

ある日、こんなメッセージが届いた。

「鈴木さん。やっぱり、セミナーに参加しても結果は変わらないし、成果もでない。自分には向いていないみたいです。もう、やめようと思います」

文章から、疲れが、にじみ出ていた。

私は、すぐに返事をした。

でもね、「諦めるな」とは言わなかった。

そんな言葉、苦しい時には、ただのプレッシャーにしかならないからね。

私はこう聞いた。

「Aさん。やめる前に、ひとつだけ教えてください。今まで負けたトレード、振り返ったこと、ありますか?」

少し間があって、こう返ってきた。

「……いえ。負けるのがつらくて、見返すこともしてませんでした」

そうだよね。

つらいもんね。

その気持ちは、痛いほど分かるし、過去の上手くいっていなかった自分を見ているようだった。

私はこう伝えた。

「分かりました。じゃあ、やめる前に、最後にひとつだけ。今までの負けトレード、3つだけでいいので、さっきの3つの問いで振り返ってみませんか。それで何も変わらなかったら、やめてもいい。私は止めません」

Aさんは、しぶしぶ、やってみてくれた。

数日後。

また、メッセージが届いた。

「鈴木さん。振り返ってみて、びっくりしました。自分、負ける時、いつも同じパターンでした。焦って、ルールを破って、エントリーしてたんです。気づいてなかった……」

私は、画面の前で、ちょっと泣きそうになった。

そこから、Aさんは変わっていきました。

劇的に、勝てるようになったわけじゃない。

でも、同じミスを、しなくなった。
負のサイクルに入っていかなくなった。
前向きになった。

負けても、すぐに振り返るようになった。

そして1年後。

Aさんは、こう言ってくれた。

「あの時、やめなくて、ほんとうによかったです」

……ね。

Aさんは、特別な才能があったわけじゃないんです。

最後に素直に私のアドバイスに耳を傾けてくれて素直に実行してくれた。
トレードに真摯に向き合った。
できない理由よりもできる理由を自分で見つけられるようになった。

諦める前に、もう一回だけ、振り返ってみた。

たったそれだけのことが、すべてを変えた。

負けを劇的に減らす魔法の薬なんて、存在しない。

積み重ねること…。この尊さを自分で知ってくれた。

要するに、諦める前のもう一歩に、答えがあったってことだ。

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ケネディが残した、ひとつの言葉

もうひとつ、心に刻んでほしい言葉がある。

アメリカ大統領だった、ケネディの言葉だ。

これ、何度も読み返してほしい。

失敗を恐れて、何もしない。

一見、安全に見える。
傷つかないし、負けもしない。

でもね…

長い目で見たら、それがいちばん大きな失敗だってことがもうわかるよね??

だって、何もしなければ、何も変わらない。
1年後も、3年後も、今のままだ。

「あの時、やっておけばよかった…」

人生の最後に、いちばん多くの人が口にする後悔が、これだそう。

短い目で見れば、失敗はマイナスに見える。

でも、長い目で見れば。

挑戦して失敗したあなたは、何もしなかった人より、はるかに前にいる。

要するに、動かないことこそが、いちばんの失敗ってことだ。

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なぜ、人は失敗をこんなに引きずるのか??

ここで、ちょっと不思議に思わない?

失敗が、ただの「うまくいかない方法」なら、なんでこんなに引きずってしまうんだろう。

実はね、これには理由がある。

私たちの脳は、もともと「危険を避ける」ように作られているんだ。

大昔、人間がまだ野山で暮らしていたころ。

一度こわい目にあった場所は、強く記憶しておかないと、命にかかわった。

だから脳は、嫌な出来事ほど、強く、長く、覚えておくようにできている。

要するに、失敗を引きずるのは、本能のしわざってこと。

つまり、あなたが失敗を引きずってしまうのは…

あなたが弱いからじゃない。 あなたがダメだからでもない。

ただ、脳が「あなたを守ろう」として、必死になっているだけなんだ。

これを知っているだけで、ずいぶん楽になる。

「あ、今、脳が頑張って守ろうとしてくれてるな」

そう思えたら、失敗の重さが、少しだけ軽くなる。

そして、ここからが大事。

本能は、放っておくと、ブレーキをかけ続ける。

でも、人間には、本能を上書きする力がある。

それが、「意味づけ」だ。

同じ失敗でも。

「自分はダメだ」と意味づければ、傷になる。
「うまくいかない方法が、ひとつ分かった」と意味づければ、経験になる。

出来事は、ひとつ。 でも、意味は、自分で選べる。

要するに、失敗を傷にするか経験にするかは、自分で決められるってことだ。

だから、決めてしまおう。

これからは、失敗を「経験」と呼ぶ、と。

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正直に言うと、私も毎日失敗している

ここまで、ちょっとカッコいいことばかり言ってきたかもしれない。

でも、正直に打ち明けるね。

私だって、毎日、失敗している。

部下に、厳しくしすぎた日がある。いいすぎたかな??
逆に、優しくしすぎて、なめられた日もある。

バランスを取ろうとして、結局どっちつかずになって、威厳がなくなったこともある。

終電で帰宅と決めていても、楽しかったら朝まで遊ぶこと…。

深夜記事を書いていて、お菓子を食べることも…

きれいなお姉さんに鈴木さんもっと一緒にいたいって、営業トークとわかっていても断れない夜もある!

日々の中には、失敗だらけだ。 惨めな気持ちになる夜だって、ちゃんとある。

でもね…

私には、ひとつだけ決めていることがある。

私は、成功すると決めている。

だから、諦めることを、諦めた。

それが自分との決めている約束。だから、絶対に裏切らないと決めている。

うまくいかない日があっても、いい。 惨めな気持ちになる日があっても、いい。

でも、諦めることだけは、しない。

そう決めてから、不思議なことに、失敗が怖くなくなった。

要するに、諦めなければ、すべてはまだ続いているってことだ。

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失敗しているあなたは、成長している!

だから、最後にこれだけは伝えたい。

今、失敗して落ち込んでいるあなた。

あなたは、間違いなく成長している。

バットを振ったから、空振りした。
一歩踏み出したから、つまずいた。
挑戦したから、失敗した。

それは、止まっている人には、絶対に手に入らないもの。

あなたが自分で今、積み上げている真の資産だよ!

あなたが今日感じている、その悔しさ。 その重たい気持ち。

それは、あなたが本気で前に進もうとしている、何よりの証拠。

失敗は、終わりじゃない。
失敗は、挑戦だ。

そして挑戦しているあなたは、未来に向かって進んでいる。

だから、今の失敗は、必ず未来の成功に近づいている。

もし、また失敗して、不安になったら。

その時は、どうかこの記事のことを思い出してほしい。

あなたは、ダメな人間なんかじゃない。

あなたは、ちゃんと、挑戦している人だ。

私はずっと、あなたの挑戦を応援している。

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ここまで読んでくれて、ありがとう。

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その道のりを、私はずっと、あなたと一緒に歩いていく。

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