【小沢健二】流動体について
2017年2月24日。
「録画の、沢健二出てるMステ。「流動体について」。泉麻人さんに少し似てた」
「流動体について」は繰り返し何度も聴いたおかげで、歌詞カード見ずにソラで歌えるほどになりました。大好きな曲。
また服部隆之さんの弦アレンジが変態的で快感が止まらない(「彗星」はもっとど変態ですけど)。
出だしの「羽田沖」と「東京に着く」が重複してるなあと細かいことが気になりつつも、「ほの甘いカルピスの味が」というフレーズで成長して隣に子供がいる情景を浮かび上がらせてるうまさに唸ったり。
同い年。
5月11日。息子と飯しつつ、小沢健二「流動体について」の歌詞解釈についての会話。
2018年3月23日。昼、息子と。小沢健二の当時一度くらいしか聴かなかった「球体の奏でる音楽」と、聴いてない「Eclectic」を渡される。
3月29日。息子にギター伴奏してもらって、小沢健二「ある光」「流動体について」歌う。
5月2日。日本武道館。息子に誘われた(チケット買わされた)小沢健二ライブ「春の空気に虹をかけ」。かなりよかった。

