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~三行日記書いてみた~流れるままに生きていても流れが止まることもある~

こんにちは、今晩は、スターです。
前から気になっていた三行日記を何行か書こうと思います。

え?

柴犬の圧がすごい。
散歩の時間だと目で訴えている。
遠くの山を望むと、春の空の温もりを感じた。

三女がソファで寝ている。
柴犬がその上に乗っかって起こそうとしている。
そんな二人の上に舞ったレースのカーテンと春の風。

高血圧が原因で目が開かない。
胸のあたりの不快感。
助けを求めなければ、どうにかなってしまうであろう、この体。

当たり前の幸せに気づいても気づかなくても、愚かで軽率な自分の在り方の根本は変わらない気がする。
それでも思う。
まだやらなければいけないことが、残っていると。

お金はないけど、時間はある。
あると思っていた時間も本当はあまりないのかもしれない。
明日死ぬかもしれないと思う気持ちと、老後を憂う気持ち。
人間はどっちの可能性も等しい割合で信じて生きている。
分裂症にでもなりそうなメンタルで生きているんだ、人間は。

ん?

三行日記のルールが破綻して五行日記になったところで、
今回のnoteの終わりにします。

読んでいただいてありがとうとざいました。
感謝。
合掌。
✨スター✨



#3行日記

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