家事・仕事・プライベートの両立をする「ゆるい生き方」…世間の“当たり前レール”から外れたから見つけた【私の働き方】
はじめまして!
梅丘ぬこです。
経歴は元ポンコツOL 30代女性 うつ病歴10年。
日本で生き抜くにはなかなか厳しいポテンシャルです。
私の過去話は、とにかく「暗く、苦痛」ですね。
しかし!そんな私が
おうちで【プチ起業】をし、
【時間もお金も手に入れる働き方】を実現しました!
今は文章を書きながら、
家族やパートナーとの時間を大切にした、
自分の体調に無理のない
ゆるーい働き方をしています。
まず今回は、
・私のことを知ってもらうための私の過去【自己紹介】
・どうやって【自分で稼げる力】を身につけていったのか
この2つをお話しします。
最後まで読んでいただければ、
文章を書きながら、【時間もお金も手に入れる働き方】を
「ちょっと気になるかも」とより興味が出てくるでしょう。
そんなあなたには、
【時間もお金も手に入れる働き方】がわかる
働き方の仕組みを大公開した
無料プレゼントがありますので、
ぜひ最後まで読んでください^^
人生のどん底
少し私の昔話をさせてください。
私は、大学で出会った元彼氏と「人生を添い遂げる決意」で、
元彼氏の地元の(見渡す限りの山の中な田舎)
建築会社の営業事務に転職しました。
初めての一人暮らし。
初めての職場。
結婚前提のため元彼氏のご親族との円満な関係づくり。
毎日が新しくウキウキした気持ちで生活がスタートしました。
仕事もプライベートも順調な半年を過ごしていたのに・・・
・・・あれあれ?なんか疲れがとれないな、
・・・仕事のミスが増えていくばかりだ
・・・仕事が全然覚えられない…涙
周り「あなたの努力が足りないんじゃない?」
周り「こんなこともできないの?怒」
周り「めそめそしてないで仕事進めなさい!怒」
私は毎日仕事でミスはするし、
勤務中にも涙が止まらない症状に陥っていました。
最終的には副社長のお局上司に呼ばれ、
「あなたこの仕事向いてないんじゃない?
(悪意のある言い方で)辞めたほうがあなたのためよ」
と言われ辞表を提出し、無職となりました。
慣れない土地での一人暮らし、
慣れない職場での厳しい仕事内容、
結婚を前提に実家を出てきたため、
簡単には実家に頼れなかった。
「わたしには人の役に立つ仕事ができないんだ」
「無能だ」
「この世からいなくなっても悲しむ人なんているのかな?」
思考がネガティブなことしか湧かず、
どんどん体重も減っていきました。
そしてある日、「さようなら」
と、〇んでわたしの全てを消し去ろうと
5階のベランダから飛び降りようと試みました。
➡元彼氏が部屋に居なかったら本当に〇んでいました。
元彼氏の説得もあり、
実家に帰り適切な診察を受け療養することになりました。
(これがきっかけに元彼氏ともお別れしました。)
実家に帰り、診察を受けた結果、
「うつ病」と診断されました。
新しい土地で
新しい生活、
新しい職場で
「身も心もボロボロになるまで」
頑張ったのに、
あの挑戦は何だったのだろう…と
悔しさで涙が止まりませんでした。
一年半、情緒不安定かつ睡眠時間も極端に長い日々を送り、
体に合う薬探しが始まりました。
良かったり悪かったりの波を繰り返し、
落ち着いてきたかなと思った矢先、
私は二度目の〇殺行為に走りました。
医師「あなたの症状は深刻です。
うちの診療所では対応しきれません、
大きな病院で入院をすすめます。」
と言われました。
県内で一番大きな精神科病院に3か月入院し、
一年半ゆっくりとリハビリをしていきました。
これが私の人生のどん底です。
障害者となり、服薬しながらやっと生活ができる状態。
働くなんて到底できない状態でした。
こうして私は
「普通に生きる」
レールから外れてしまいました。
あなたはいつまで【時間(人生)】切り売りをするの?
入院先の担当医師にリハビリや生活の様子から判断し、
やっと「仕事を始めてもよい」と判断してもらえました。
そこから実家近くの就労継続A型作業所で働き始めました。
4年間働き続けて、
地方の最低賃金で最大5時間まで働けるようになり、
月の手取りは9万円いくかどうかくらいです。涙
体力的にこれ以上働けない、
残りの時間はすべて休養に当てないと、
次の日仕事に行けない。
(最初の1~2年は涙が止まらず、
仕事を早退する日も何度もありました)
就労継続A型作業所といっても
私が通っていたところは、
利用者から労働搾取する形。
いわゆる「ブラック作業所」
だったため働けば働くほど、
仕事ができると認識され、
どんどん仕事が増えていく。。。
やりがいはありました。
しかし、あまりにも仕事量が多いこと、
障害者への配慮が職員にないことにより
(心ある職員・利用者はどんどん辞めていきました)
私の体調も良くないが、
「ここしか居場所がないから…」
と働き方にも賃金にも不満がありましたが、
どうせ未来は変わらない・・・
とあきらめながら働きつづけました。
見つけた!「この働き方だ!」
“時間とお金の自由、
両方を手に入れる働き方”
という発信に目が留まりました。
「怪しい……」
でも気になったから、その人の
メルマガに登録。
ネット上に「自動で稼ぐ仕組み」を
作ることで、その人は毎月安定して
会社員の給料以上の収入を得ている。
でもその人は
特別な才能やスキルがあったわけではなく、
「知識」を得て、「型」に当てはめて
「実践」を続けていっただけ。
特別な才能やスキルがなくても
時間がなくても
文章や動画など作ってネット上に
ポンと置くだけで、
自分の作った「分身」が
ネット上でせっせと働いてくれる
そんなお金の稼ぎ方があるのだ、と。
これがコンテンツビジネスというものです。
「仕組化をして収入を得る」ことで、
・大事な人と過ごす時間が増え
・理不尽な理由で仕事で我慢する必要もなく
・時間に追われない生活をしながら収入を得る
というもの。
そこには
・時間もお金も手に入れたい!
・時間を切り売りする低賃金な働き方と理解のない職場ににうんざり!
・大好きな“おうち”で“他人からのストレスなく”働ける
・障害のハンデを持つ私でもできる
私の願っていた「しあわせな働き方・生き方」が詰まっていた。
もう、これしかない
とピーンときました。
それから、その人の情報を
スポンジのように吸収する毎日を送りました。
YouTube、X(旧Twitter)、メールマガジン、ネットラジオetc…
その人が発信している情報はすべて網羅しました。
(もはやストーカー並みの“推し活”です笑)
「この人のように生きたい」
そう思う一方で
失敗したらどうしよう………
もしかして詐欺だったら…?
迷う気持ちもありました。
・・・でもそれ以上に
当たり前のレールから外れてしまった私は
理不尽なことに我慢して、
無難な生き方とされる「障害者の働き方」
で生きていくことに、納得できなかった。
「稼げるまでは当然、努力は必要です。
最初から楽してなんか稼げるわけないので。」
この言葉をきいて、
私は決心しました。
教材はYoutubeの限定公開動画。
片耳イヤホンを刺して
料理を作りながら
洗濯物をたたみながら
そういった隙間時間を使って
何回も何回も「ビジネスの基本」を
頭に叩き込み、
毎日PCを開けて、「自動販売機の仕組み」を
コツコツと作っていきました。
「未来を変えたいなら、今を変えるしかない」
理想の未来の自分にちゃんと会いに行くために。
人生をしっかり生き抜くために。
必死にビジネスの種蒔きを行ってきました。
この働き方は、コンテンツビジネスと呼ばれ、
「ビジネスオーナー」という
「自分が居なくてもビジネスが回る」
仕組み・自動化を持っている人を指します。
コンテンツビジネス?
ビジネスオーナー?
自分が働かなくても自動に稼げるってどういうこと???
あなたの頭には「???」がいっぱいあると思います。
あなたの「???」に応えます。
私の働き方を、ぎゅっと凝縮した電子書籍を
無料でプレゼントしますので、
ぜひ手に取ってみてください!
梅丘ぬこ
PS.
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