売れるnoteジャンルの探し方
ハイサイ♪ ゴーヤー主婦です😊
今日は、noteを始めたいけど…
「何を書けばいいかわからない…」
「自分の選んだジャンルが収益化できるテーマじゃないかも…」
と悩んでいるあなたに、
私が実際に行った
「売れるnoteテーマの見つけ方」 を
わかりやすくお伝えします!
私のテーマ選びの転機
私もnoteを始めたいと思っていた頃は、
「どんなテーマで書けば読んでもらえるのか」
「どんなテーマが売れるのか」
全然わかりませんでした。
正直、「私には特別な経験もないし、
発信できることなんてない」と悩みまくり。
何度もテーマを変えては挫折し、
時間だけが過ぎていく毎日…😥
そんな時に出会ったのが、
「売れる市場の条件」 と 「HARMの法則」、
そして 「需要検索」 という考え方です。
売れる市場の条件とは?
売れる市場とは、「単価をある程度高く設定できるジャンル」 のこと。
目安は、
3万円以上の中単価商品 が作れるテーマです。
💡 ポイント
・人気があっても「浅い悩み」だと高単価化は難しい
・「深い悩み」がある市場ほど単価が上がりやすい
例えば、「趣味の話」や「流行りの話題」は
注目されても収益化が難しい場合が多いです。
逆に「病気の悩み」や
「転職の切実な悩み」は、
読者が解決したくてお金を払いやすいテーマになります。
HARMの法則でテーマを選ぶ
売れるテーマは、ほぼ次の4つのどれかに当てはまります。
H(Health/健康):糖質制限、アンチエイジングなど
A(Ambition/キャリア・自己実現):転職、副業、資格取得など
R(Relation/人間関係):婚活、夫婦関係など
M(Money/お金):投資、節約、副業など
この中から、自分の得意や
興味に近いジャンルを選ぶと
テーマを絞りやすいです。
ニッチ化の3ステップ(ワーク付き)
ワークはこちらから👇
広すぎるテーマで
は競合が多く埋もれてしまいます。
そこで、大きなジャンルから
「ニッチで深いテーマ」に絞りましょう!
ステップ1:HARMの法則から大枠ジャンルを決める
→ 興味・得意・経験のあるジャンルを1つ選ぶ
例)M/お金
ステップ2:具体的な悩みを10個書き出す
→ 困っていること・不安・叶えたいことをリスト化
例)投資で損しない、教育費を貯める、
光熱費削減…
ステップ3: テーマを1つにしぼり、「誰向け」かを決める
テーマを1つにしぼり、「誰向け」かを決める
やり方
STEP2で書いた悩みから、
自分が一番書きやすい
経験や知識がある
話したくてワクワクする
テーマを1つだけ選びます。
次に、“誰向け”に発信するのかを決めます。
読者の年齢、性別、職業、家族構成、
住んでいる地域などを具体的にイメージしてみましょう。
読者像のチェックリスト(例)
年齢層:20代・30代・40代…
性別:女性・男性
職業:主婦、会社員、フリーランスなど
家族構成:子育て中、独身、同居など
住んでいる地域:都会、地方、海外
例
×投資で損しない方法
◎30代子育て家庭のための毎月1万円から
始めるつみたてNISA活用術
需要検索で「売れる確率」を高める方法
テーマを決めたら、需要があるか調べましょう。
キーワードを思いつくまま書き出す
ラッコキーワードで検索数を調べる
noteの検索欄でキーワードを検索し、どんな記事があるか調べる
無料記事と有料記事の数をチェック→ 有料記事が多い=「お金を払う人がいる市場」の可能性が高い
私が見つけたおすすめジャンル5選
在宅ワーク×主婦
ダイエット×糖質制限
アンチエイジング×健康
節約×お金を貯める方法
AI活用
実際に調べると、このジャンルには3000円以上の有料noteが10記事以上ありました。
「何を書けばいいかわからない…」と悩んでいるあなたは、ここから自分に合ったテーマを探してみてくださいね♪
最後に
あなたは今、どんなテーマでnoteを書こうか迷っていますか?
もしまだ迷っているなら、
HARMの法則+ニッチ化+需要検索をぜひ試してみてください。
きっとあなたにぴったりの「売れるテーマ」が見つかります!
一緒にがんばりましょうね😊
次回予告
次回は、今回紹介した「需要検索」の具体的な使い方を実演形式でお見せします。
ラッコキーワードやnote内検索の使い方
検索数の目安や競合の調べ方
テーマを絞るための判断基準
初心者の方でもそのまま真似できる内容なので、ぜひ楽しみにしていてくださいね!
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