暗転と沈黙が音楽を奏でたとき(2025/4/12 ukka 10th Anniversary Live vol.1 第2部 結城りなプロデュースワンマンライブ 〜音楽〜)
(※以下の文中、敬称略で失礼します。また、ライブの内容や引用したメンバーの配信内容、そこからの解釈については記憶に基づく部分も多く、実際と異なる点があるかもしれません。ご容赦ください)
「MCやるなら一曲でも多くやりたかったから…」
「あらためて、ukkaはいい曲多いなと思った」
結城りながそう語ったのは、ライブの余韻が残る翌日夜のshowroom配信だった。
メンバープロデュースライブ第一弾のワンマンライブ<2部>と、自身にとって2年ぶりとなる生誕ソロライブ<1部>という大役を、演出と出演の両面でやり遂げた彼女。

その達成感とほっとした気持ちを胸に抱えながら、彼女はライブタイトルに「音楽」と名付けた理由や、演出に込めた意図、そしてこの日にかけてきた想いを語った。
今年、ukkaは前身の“桜エビ~ず”時代を含めて結成10周年を迎える。この節目の年に、ukkaは「10th Anniversary Live」と題し、年末までほぼ毎月ワンマンライブを開催することを発表した。その発表は、1月に行われた豊洲PITでのライブ終演後のことだった。
/#ukka 定期ワンマンライブ
— ukka(うっか) (@ukka_music) January 12, 2025
開催決定‼️
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2025年春からほぼ毎月定期ワンマンライブの開催が決定しました🎉
日程はこちらから💁♀️https://t.co/jL1f0Qj9LT
詳細は後日発表📣
お楽しみに✨ pic.twitter.com/CxqzEKRead
この豊洲PITでのライブでは、事前に行われたファン投票の上位20曲+αが披露された。結城りなは、このライブを経て改めて「ukkaの楽曲には振り幅が大きい良曲がたくさんある」ことを実感したという。
それは演者の自己満足ではなく、ファンが投票した楽曲に大きな偏りがないことや、アイドルファンや同業アイドルからも「ukkaといえば曲がいい」と言われる機会が多いという感覚からも来るものだという。
だからこそ、自分がプロデュースするライブでは、MCの比重を減らし、楽曲そのものの力を最大限に届けたいという思いが、ライブのコンセプトとタイトルに自然とつながったのだ。
「10th Anniversary Live」の詳細は、その後2月に明らかになった。ライブは1日2部構成で、1部にはメンバーの生誕ソロライブもしくは他のアイドルグループとのツーマンライブが組まれ、2部にはメンバープロデュースによるワンマンライブが予定された。そして、その記念すべき第一弾が結城りなのプロデュースによるライブであることもここで明らかになった。
いま改めてこの日のライブを振り返ると、結城りなの演出意図に忠実にしたがっていたライブだったように思う。
今回のライブでは、最近増えている「指定曲(指定時間)のみ撮影可」といったルールは設けられなかった。また、自己紹介パートでは、7人が横並びになる形式ではなく、インスト曲に合わせて一人ずつ登場するスタイルが採用された。この演出は2024年春ツアーでも用いられたもので、ステージの流れを途切れさせることなく、観客を自然に物語の中への引き込む効果を生んでいた。
こうした細やかな工夫が積み重なることで、会場には心地よい一体感とグルーヴが生まれていた。
"音楽" セットリスト
- オープニング映像 ー
M0. we are…
M1. ガールズナイト
M2. Glow-up-Days
M3. コズミック・フロート
M4. ティーンスピリット
- 自己紹介(”T” Instrumental) ー
M5. 帰れない!
M6. マーマーレード・フレイバー
《桜の映像とともに》
M7. ねぇ、ローファー。
M8. Tokyo Landed Girl
M9. TAiLWiND
- ダンスパート ー
M10. Trip To The TKY
M11. TOUTOI
M12. ニューフィクション
- MC ー
M13. Rising dream
M14. アフタヌーン・グラフィティ
M15. 透明
M16. つなぐ
M17. キラキラ
M18. ボクエール
EN1. Shining City Lights
EN2. ラブパレード
- MC ー
EN3. それは月曜日の9時のように
『ガールズナイト』からステップを始めること
ライブ会場の川崎SUPERNOVA。
2023年10月に開業された新しいライブハウスで、ukkaが使用するのは3回目となる。

200番代前半の整理番号で入場してもなお、外から連れてこられた春の陽気が、途切れない入場者とともに少しずつ場内へと運び込まれてくる。
やわらかな熱が空気の中に混ざり、会場の期待もゆるやかに上気していくのがわかる。
開演が近づくにつれて、会場スタッフの声が何度か響く。
「このあともお客さまが入場されますので、半歩ずつ前へお詰めください」。
肩と肩の間の隙間が、ほんの少しずつ狭まっていく。ふと気づけば、最後方まで人の気配が満ちている。
定刻の18時──客入れのSEの音量がふいに上がった。ざわめきが静まり、空気がぴんと張りつめる。すべてが、始まりのための沈黙を待っていた。
つかの間の暗転とともに正面に映し出されたのは、音楽とともに流れる日常の断片たち。
ヘッドフォンのコード。誰かの足取りに合わせてステップを刻むダンス。
メロディに合わせて、世界がそっと動いていく。
その映像の中に、ukkaのメンバーらしき姿がある──けれど、顔はほとんど映らない。横顔だったり、足元だけだったり。その所作に、誰かの面影がふっと重なる。
画面の中で、誰かがスマートフォンの画面をそっとタップする。その瞬間、客席を包む静寂を割るように、overture『we are...』のメロディが流れ出す。下手から順にステージに現れるメンバー7人。
止まった時間が、ふたたび動き始める。
1分30秒ほどで音が止まる。7人のシルエットが、そっと一曲目の立ち位置に立つ。一瞬、すべての音が吸い込まれたように、場内に静寂が訪れる。その沈黙のすぐあと、ピアノの旋律が、空気を震わせながら、まっすぐにかけあがっていく。
『ガールズナイト』が“音楽”の幕を優しく開ける。
『マーマーレード・フレイバー』で世界線が交わること
続く『Glow-up-Days』、そして『コズミック・フロート』、『ティーンスピリット』と、序盤から開演前の熱を受け継いで、一気に疾走するような選曲が続いた。
そうだ! こういう選曲こそが結城りなだったな!
1年ほど前、春ツアー大阪の前日に出演した対バンライブは、結城りなが考案したセットリストだった。
5/11(土)
— ukka(うっか) (@ukka_music) May 11, 2024
『MAWA LOOP OSAKA 2024』
📍BIG CAT#ukka セットリスト♪
M0. We are...
M1. エビ・バディ・ワナ・ビー
M2. WINGS
M3. まわるまわるまわる
M4. Killer Lips
M5. wonder little love
M6. 透明
M7. リンドバーグ
M8. Rising dream pic.twitter.com/YryraRA5Aw
MCを極力短めに、40分に8曲を詰め込んだ選曲は、ただ前のめりになる「アゲ曲」ではなく、徐々に駆け上がり、最後にはその場の湿気すら奪うようなセトリだったことが脳裏をよぎった。
4曲を終えて、前述の通り、ひとりひとりがステージに登場する自己紹介パート。
それぞれが最後に「名前を呼んでください」とフロアを煽る演出が、結城りなによるちょっとした心配りだったことも、後日のshowroomで語られた。このあとのセットリストに、メンバーそれぞれに対して観客が名前をコールできるような曲がなかったからだという。
続く『帰れない!』は、一転、どこか手探りの感情をまとったミドルテンポの楽曲。思い切り叫ぶでも、激しく揺らすでもなく、それでも心の奥をじわりと揺らす。その揺らぎが、そのまま次のブロックへの道筋となっていく。
桜舞う映像とともに『マーマレード・フレイバー』が続いた。
4月のこの時期に始まりを告げた10周年記念ライブシリーズ。
出会い。はじまり。かすかに記憶に残る3月の別れ。
曲の中盤、初の新メンバーとしてukkaに加わった結城りなと葵るりがステージ中央にかけだしてくる。それに変わって、去年加入した若菜こはると宮沢友が真ん中に立つ、最後に桜エビ〜ずからグループを支えている村星りじゅ・茜空・芹澤もあの3人がそれに変わる。
加入時期ごとに分かれて登場するその構成が、ひとりひとりの歩んできた道のりをなぞるようで、静かに胸を打つ。終盤のサビで、その三組ははじめてひとつになって踊り出す。過去と現在、そして未来までもが、この一曲のなかで交差しているようだった。
バラバラだった時間軸が、ぴたりと重なる。それは、ukkaという名前のもとに集まった7人が、いま確かに、ひとつのグループであることを示す瞬間だった。
逆光のなかで立ち続けること、逆行の中でステップを踏み続けること
『マーマーレード・フレイバー』から始まった春曲ブロックは、気がつけば、ひとりの女の子の新生活を描く物語のようになっていた。
新しい街、新しい環境、新しい自分──そんな予感に胸をふくらませながら、でも少しだけ不安を抱えて、春の空の下を歩いていくような流れ。
『ねぇ、ローファー。』では、制服姿のままの自分がまだそこにいて、『Tokyo Landed Girl』では、新しい土地に降り立ったばかりの少女の期待と不安がオーバーラップして、『TAiLWiND』では、少しだけ慣れてきた日々の中で、心の奥からそっと背中を押してくれるような風が吹く。
でも──
春の高揚感だけで毎日は続いてはいかない。
どこかで、ふっと気持ちが追いつかなくなる瞬間がある。
まわりの会話が、自分とは関係のない別の世界の音のように聞こえてしまうような瞬間が。
「TAiLWiND」が終わると、場内の空気が静かに切り替わっていく。ふっと音が途切れ、周囲の話し声のようなSEが流れ始める。それはまるで、自分だけがどこかに取り残されてしまったような、見えない孤独をそっと差し込んでくる音だった。
そして、その音を縫うようにして、ステージ奥から強い白い光が差し込む。観客の視線をまぶしく射抜くように──まるで彼女たちの存在を試すかのような、鋭くて冷たい逆光。
ukkaのライブではあまり見かけない、劇的な照明演出だった。
その光の中に、茜空がひとり、現れる。何も語らず、ただ音に身を預けるようにして、ダンスを踊り始める。それは、もがくような、抗うような動きだった。誰かに届けるというより、自分の内側にあるざらついた感情と向き合っているようなダンス。
音楽に対して、ひとつひとつのステップで呼吸を重ねるように、必死でつながり続けようとする彼女の姿は、まさにライブの流れをつなぐ「橋渡し」そのものだった。
やがて、その孤独な風景に、芹澤もあが、宮沢友が加わる。3人のステップは、それぞれの歩幅を保ちながらも、やがてぴたりと重なっていく。静けさはやがて、力強さに変わり、逆光の中での踊りは、ただの演出ではない熱を帯びて広がっていく。
そして、最後に7人がステージにそろったとき──
それまで別々だった心の時間が、ひとつの場所に収束していくような感覚があった。
逆光の中に立ち尽くすこと。その中で、それでもステップを踏み続けること。たとえ不安がすぐそばにあっても、音楽に向かって進み続けること。その一瞬一瞬が、いまここにある「ukkaの音楽」だった。
Be real, then love yourself
もがくようにして立ち上がったその先に、なにが待っているのか──それでも前に進もうとするように、次のブロックは『Trip To The TKY』で始まった。
最新EP『T』で2曲目として披露されたこの曲は、ほぼ3ヶ月にわたってukkaが各地で行ってきたリリースイベントでも、2月以降はほぼ毎週披露されてきたものだった。音源として新しく生まれたばかりのこの曲は、何度もパフォーマンスとして重ねるうちに、ukkaというグループの“今”を体現する存在へと成長していた。
それは、「TAiLWiND」の風を受けて飛び立った女の子が、実際にどこかへと旅立っていくような感情すら連れてきた。
『TOUTOI』は、最新EP『T』のリード楽曲。
初披露が1月の豊洲PITワンマンライブゆえ、おそらく2025年に入ってから、最もステージで披露された曲だろう。
“TOUTOI”という語に込められた強さと優しさが、ふと立ち止まって自分の輪郭を見つめ直すような静けさをもって、そっと会場を包んだ。
過去を振り返ることがあるにせよ、自分が歩いてきた道は、誰にも否定されるものじゃない──そんな肯定の余韻が広がっていく。
そして『ニューフィクション』
誰かに触れることの切なさと、ひとりであることの静けさ。
それでもそのどちらも、自分の物語の一部として、きちんと抱きしめて前に進むこと。
どこか寂しげなイントロを経て、メンバーそれぞれの歌声が、少しずつその物語に重なっていく。
最後のサビで茜空が響かせるロングトーンは、まるで、揺らぎながらもここまで辿りついた全ての選択を、そっと肯定するかのようだった。
気づいた?
『ニューフィクション』が終わったあと、初めてのMCが挟まれた。
ようやく言葉が交わされることで、やわらかな視線が客席に注がれることで、こちらもふと息をつく。気づけばすでに12曲。
長いようであっという間の時間を経て、そろそろ終盤に差しかかっているのだと、やっと実感する。
MCが解けて、再び音が流れ始める。
『Rising dream』、そして『アフタヌーン・グラフィティ』
新たな季節の予感と、今のukkaが鳴らす音の豊かさが、会場を激しくやさしく包み込んでいく。
続く『透明』の終盤、いつものように結城りなが、言葉にできない感情を押し込めるように歌い上げる。
もがいたあの日も 溢れた涙も 美しい瞬間だってこと
忘れないように
その感情の高まりが頂点に達したそのとき、音がふっと消える。
次の瞬間、その“間”を静かに受け継ぐように、村星りじゅが笑みを浮かべて、やわらかく声を重ねていく。
いつもドキドキ踊ってたい 新しいドアの向こう
ほんの一瞬の沈黙。その「余白」は、言葉より雄弁だった。
感情の波が静まっていくのを、観客もまた、深く呼吸をするように感じ取っていた。
『透明』の音源に演出上の工夫をしたことを、結城りながshowroomの配信で語っていた。
この曲の終わりから『つなぐ』へと続く流れの中で、いったん音を切る必要があったから、あえてフェードアウトの時間を短くしたのだという。音を引きすぎないことで、「終わり」と「始まり」の境界が、くっきりと浮かび上がるように。
「気づいた?」
その余白に、ukkaはちゃんと想いを込めていたんだ。
I believe your smile / 泣き虫はサヨナラ
『透明』の音が静かにフェードアウトし、会場が一瞬の無音に包まれる。
その余白に、そっと入り込むようにしてピアノの旋律が始まった。
聴き覚えのある、けれどいつもよりも静かに、繊細に響くそのイントロは、『つなぐ』だった。
ステージ上では、メンバー7人が横一列に並ぶ。
誰かが前に出るのではなく、誰かが後ろで支えるのでもない。
ただ等しく、同じ方向を見つめて、ひとつの声として、ひとつの歌として、音を重ねていく。
I believe your smile 旅は続くの
出会い別れ 歌い繋げよう
このフレーズが、ここにいない誰かも含めて想う気持ちそのもののように感じられる。
彼女たちが“つないできた”もの、そして“これからもつなごう”とする意志が、その並び方から、その歌声から、伝わってきた。
続いて披露されたのは、『キラキラ』。
一転して、ライブハウスが祝祭空間に変わる。
ふたたび、茜空のロングトーンが会場を包み込む。
その声は、やさしく、強く、そしてどこか祈るように響き渡る。
これで本編が終わりかと思われたそのとき、意外な曲が始まった。
『ボクエール』
しばらくライブで披露されてこなかったこの曲が、ここで突然選ばれたことに、会場の空気がそっとざわめく。なぜこのタイミングで――そう思いながらも、流れ始めた音に自然と耳を傾けていた。
ヘイ!ヘイ! 声を出して フレー!フレー!思い切って
泣き虫はさよなら 明日への一歩
「泣き虫はサヨナラ」届けられた歌詞は、まっすぐな“エール”だった。
観客に向けて、そしてもしかすると、過去の自分自身に向けても。理由はまだわからない。でも、この瞬間、この曲がここにある意味だけは、強く感じることができた。
後日、演出を担当した結城りなは、配信の中で「この曲だけは絶対にセットリストに入れたかった」と語っていた。それを知ったとき、この日のあの一曲が、さらに深い意味をもって胸に残った。自分自身を励まし、誰かの背中を押すことのできる楽曲――それが『ボクエール』だったのだ。
歌い終えて、メンバーたちはそっとステージ袖へと姿を消す。
その背中には、10年の積み重ねと、未来への意志が静かに刻まれていた。
アンコール
ライブ後半に差し掛かるにつれ、演出はよりいっそう、視覚的にも印象深いものになっていった。
本編を終え、鳴り止まない拍手とアンコールを呼び込む声のなか、再び7人が”ukka”とプリントされたTシャツをまとって、ステージに姿を現す。
アンコールの最初に披露されたのは『Shining City Lights』
穏やかに、しかし確かな光で観客の心を包みこむようなそのサウンドが、あらためてこの夜の余韻を染めていった。
続く『ラブパレード』では、間奏で会場の照明がふっと消え、メンバーがひとりずつ、色とりどりのペンライトを手にする。
青、ターコイズ、黄、赤、ラベンダー、オレンジ、そして白。
それぞれのカラーが、観客席の色とりどりのペンライトに呼応して、会場全体を柔らかな光の海へと変えていった。
このペンライトカラーは、今回から新たに設定されたukkaの公式カラー。
音楽と光が交わり、すべての人がひとつになる。そんなukkaの新しいライブのかたちが、そこにはあった。
ラストを飾ったのは『それは月曜日の9時のように』。
10周年という特別な節目のスタートラインは、多幸感とともに幕を閉じた。
音楽は終わらない
音楽と照明、そして“間”と"闇"。
このライブには、いつも以上に、結城りなの緻密な構成力によって、音と光と沈黙が織りなす精緻な緊張と解放の連なりがあったように思う。
この日の衣装は、昨年12月のライブで着用されていたもののリバイバル。
この後のシリーズでも、過去衣装を順にライブで着用するということで、当時の記憶を呼び起こすその装いが、ukkaの10年の歩みを静かに物語ることになるだろう。
ライブごとに、その歴史が丁寧に振り返られていくのだと思うと、次回以降のワンマンにも自然と期待が高まっていく。
次の公演は、2025年5月10日、1000CLUBにて開催される「ukka 10th Anniversary Live vol.2」。
1部は、グループの縁深い“いぎなり東北産”との対バン、そして2部は、茜空プロデュースのワンマンライブ。そのタイトルが「響く、青春小節。」と発表された。

この日の結城りながそうであったように、茜空もまた、自分の音楽観と演出を全身で表現してくるに違いない。
きっとまた、音楽は止まらない。
素敵なライブをありがとうございました。
@ukkawaii 結城りなプロデュースワンマンライブ〜音楽〜ライブダイジェスト映像🎥✨ 来月5/10もお楽しみに🎨 #ukka #結城りな #プロデュース #ライブ #音楽 #おすすめ #おすすめにのりたい #tiktok #fyp #idol #アイドル #スターダストプロモーション
♬ 無音 - Chrysanthemum
『ukka 10th Anniversary Live vol.2』
日程: 2025年5月10日(土)
会場: 横浜1000CLUB
<1部>open 12:15 / start 13:00 対バン:vs いぎなり東北産
<2部>open 17:15 / start 18:00 茜空プロデュースワンマンライブ「〜響く、青春小節。〜」
チケットぴあhttps://w.pia.jp/t/ukka/
