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《超適当雑記143》2025年10月7日(火)【note4周年記念】

〚3670文字〛
こんにちわ。入谷です。
まず感謝ご報告についてお伝えします。前回までの記事について、マガジンにてご紹介していただいた方々へお礼申し上げたいと思います。


■感謝とご報告〚383文字〛 

momoさま

ペリンさま

メルト&クリエイトさま

YOR(ヨル)さま

りこ@一生養生さま

より、5名の方から、以下の記事、

について、
マガジンへ追加していただきました。
取り上げてくださり、大変感謝しております。皆様のご好意が記事作成の励みになっております。いつもありがとうございます
どうぞ、今後とも宜しくお願い致します

※ ※ ※ ※ ※

Sunao🪷自分爆開花の魔法✧︎*。さま

より、以下の記事、

について、
マガジンへ追加していただきました。
お陰様で1000回のスキをいただきました。
取り上げてくださり、嬉しく思っております。ありがとうございます
どうぞ、今後とも宜しくお願い致します

※ ※ ※ ※ ※

もなさま

からは、

について、
記事にて紹介していただきました。
取り上げてくださり、どうもありがとうございます。とても嬉しく思っており、大変感謝しております。どうぞ、今後とも宜しくお願い申し上げます

※ ※ ※ ※ ※
※ ※ ※ ※ ※
※ ※ ※ ※ ※

■Note4周年記念〚3131文字〛

2021年10月7日に初投稿して以来、多くの皆様のスキフォロー、そして温かいコメントに支えられ、早4年の月日が経ちました。
いつもマガジン追加してくださる方々にも感謝申し上げます。
今日、このように投稿ができているのも、皆様のお陰でございます。
ありがとうございます

ケーキ食いてえ
ケーキ食いてえ

今回はNoteとの馴れ初めや、続ける中で変わっていったこと実生活の変化今後自分が書きたいことについて、記していきたいと思います。宜しければ、どうぞ、お付き合いください。

・4周年記念①・(Noteとの馴れ初め)

Noteと出会ったきっかけは、
元2ちゃんねる創設者・西村ひろゆきの物真似でYouTuverデビューした、ひろゆかないなる人物の配信。現在は様々なインフルエンサーとの対談動画などを主軸に幅広い活動をされています。

彼の初期の配信の中でNoteの存在を知り、文章を書いて残すという、新たなプラットフォームがあることに興味を持ちました。

※ ※ ※ ※ ※ 

・4周年記念②・(続ける中で変わっていったこと)

拙い文章ながら、かつて小説を書いていたこともあり、何かを書きたいという意欲に駆られて投稿したのが、高校時代の担任との思い出話

次いで自己紹介の記事、

書くの『Write』描くの『Draw』をテーマに、自身の人物像を紹介したものですが、絵を描く方は未だ投稿していません
これについては気持ちに変化があってそうなっています。

Noteには沢山の絵描きの方々がおり、誠に多彩な才能を発揮されております。
ハッとするような素晴らしい作品
緻密で繊細な作品
最新技術を駆使した美麗な作品

表現方法は多種多様で、様々な方が絵を自己表現のツールとして活用されております。

一方で僕も小規模ではありますが、
ホームセンターで買ったスケッチブックに鉛筆を擦り続けるという、アナログな手法趣味の日課を続けております。

最初の頃は、自己紹介にあるように、描いた絵を投稿しようと考えていたのですが、描いているうちに、だんだん投稿しなくてもいいかな、という気持ちになりました。

以下の記事でも触れましたが、
AI生成技術の発達によって誰もが絵を描ける時代にあって、
手描きという行為に集中できる環境がようやく整ったと感じております。

そうして集中して取り組んでいるうちに、
出来上がったものに対して興味を失うようになりました。

興味を失ったというより、描いている瞬間がすべて、という思いが芽生えたからかもしれません。
絵に関して、投稿することが目的でなくなってしまったからなんですね。

なので、絵描き終わったものは引き出しの中にしまっておくか、溜まってくると、古紙回収に出してしまうこともあります。

勿論、作品を通して他のユーザー様と交流を持ったり、活動記録を残したりすることは人生を有意義にしてくれることに違いありません。

ただ自分は、以前の思考や感情が取り払われた今、描いている瞬間に没頭できる時間、それを大切にしていきたいと考えるようになりました。

※ ※ ※ ※ ※

・4周年記念③・(実生活での変化)

ここ最近の4~5年間で人生が目まぐるしく変化しました。
他の記事からの引用も含みます。ご了承を。

2020年
コロナ渦で働き方が大幅に変わり、出向メインだったスタイルから自宅で仕事をすることが増えました。また、緑内障の進行右目の視野が徐々に欠損したことをきっかけに、絵に対する気持ちが再燃し、趣味の日課に取り組むようになりました。

2021年
前年から続いていた元妻の不貞が発覚し、話し合いの結果、離婚することになりました。不貞という理由から、権利は最大限優遇されたものの、自身の健康問題や単身赴任の多い職種から、子供の親権は取れませんでした。
そして現在の社宅に移り住み、独身に戻りました。
その辺りからNoteを始めます。隠していたわけではありませんが、当初はまだ気持ちの整理が付かなかったことから、バツイチで子供と別居していることを書いていませんでした。

2022年
緑内障進行に加え、パニック発作など各種持病が悪化し、6月には超高血圧症状と呼吸困難で救急搬送されます。一旦休職しますが、9月から半年間の出向が決まり、某所の関連企業で働きます。
が、そこは超絶ブラック企業手の付けられない状態で、各種ハラスメントの使い手である横暴な〇長と、その小間使いになっている〇〇長洗脳された奴隷のような社員たちの間で板挟みになります。
今まで働いていて、それなりに大変なことはあったけれど、大体は良き思い出になっているものが多く、人間関係や職場環境には恵まれた方だと思っていました。ところが、某所での半年間は「こんなにも仕事が辛いのか」「こんなにも酷い人間がいるのか」と思うほど、ハードな毎日でした。
途中コロナに罹患し、6月と同じ状態になって、そこでもやばい感じになりました。働くことと生きること、死へ向かっていくこと、勉強になった1年でした。

2023年
途中2週間ほど休職しますが、3月にお役御免となり、本社へ戻ります。
本当は、そこでのことを記事に纏めるつもりでおりましたが、主に〇長と〇〇長、ある社員との間で事件が起こり、後から書けない事情も出てきてしまったので、下書きから記事削除してあります。また、僕が各種機関本部へ報告したことからその企業との契約が終了し、人事刷新により辞職に追い込まれた〇長と〇〇長の恨みを買うなどの出来事もありました。
特に社員と社員の家族の安寧とプライバシーを守るためにも、投稿しないことが正解だったと思います。

2024年
Noteを離れ、前年の経験を踏まえ、自分の中の働き方改革が起こり、本業以外にやっていた副業仕事を拡充することに奔走していました。

2025年
長女が高校へ入学したのを機に、一緒に生活することになります。次女、三女も月に1回泊りに来るようになり、元妻との再婚に向けての話し合いが本格的に始まりました。
子供のことと健康問題から、本業の仕事は出向業務がほぼなくなり、会社、在宅での業務を半々のペースでやるようになります。
Noteへの投稿を頻りに考えるようになります。
それは以前からあって、某所へ出向していた2023年2月、コロナ後遺症と過労で2週間ほど休職して実家へ帰っていたのですが、そこで父方の伯父が亡くなっていたことを知ります。この伯父の死は、自分にとって結構大きな衝撃で、その数奇な人生を思うにつけ、また何かを書きたいという意欲が湧いてきました。そして現在に至ります。

※ ※ ※ ※ ※

・4周年記念④・(これから書きたいこと)

の自己紹介記事では、
明るい内容を心掛け、伝わりやすい内容になるよう、工夫しながら書いていこうと思います、とありますが、
この頃は自分という人間を分かってなかったような気がします。

皆様の為のお得情報や、良い話、美しい話、感動的な話、明るく前向きでハッピーな内容の話を書くことは決して得意でありません。
勿論、それらの記事を読むことは好きです。皆様の記事から学びや気付きをいつもいただいております。
ただ、数ヶ月前に再開して以来、改めて自分はしっとりした重苦しい話を書く方が性に合っているのだなと感じています。きっと、そういうのが、苦手と感じる方も多くいらっしゃると思います。

絵を描く『Draw』には、引き出す引っ張り出す引き絞るという意味があります。絵の方は投稿できていませんが、
その代わりに過去の経験や、思ったこと考えたこと感じたこと学んだことなど、
内側にあるものを引き出して自分なりに表現し、感性の赴くままに記していきたいと考えています。
でも、たまに、ふざけた冗談ぽい内容の記事を書くかもしれません。
旅行日誌や回顧録、へんてこな話、嬉しかった話、悲しかった話、他愛のない日常の話も書くかもしれません。
Write、それは内面を引き出すものですから。

ここまでお読んでいただき、誠にありがとうございます。
それでは、皆様の今日と明日が素晴らしきものとなりますよう、心よりお祈り申し上げます。今後とも、どうぞ宜しくお願い申し上げます。


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