《日帰り旅行2》分かる人には分かる/とある銚子某所の番外編
こんにちわ。入谷翔漣です。
先日11月11日、千葉県の銚子市に日帰りで遊びに行ってまいりました。
前回《日帰り旅行1》銚子の海岸沿いを走ってきました、では、海岸や灯台のメインに撮って載せましたが、実は他の場所も見て回っていました。
それはトップ画像にあるように、分かる人には分かる場所であり、そこは知る人ぞ知るSanctuary。知らない人は何のこっちゃという場所です。
あえて詳しい説明はないのですが、良かったらどうぞお付き合いください。トップ画像にピンと来たという方はコメントなどくれると嬉しいです。
前回《日帰り旅行1》銚子の海岸沿いを走ってきましたも良ければ!!。
それでは始まりです(∩´∀`)∩
☟_風車とキャベツ畑が広がるのどかな風景。そこではなぜか、別の世界線の登場人物が、無関係な世界戦に対して口出しをするという謎のパラノーマルアクティビティが発生する。

☟_これより先は行ってはいけない。法的に。

☟_実際はこんなに狭い場所。3人並んで歩くのは無理で歩道はギリギリで結構カーブも急。送り迎えの黒塗りは対比的にトミカだと思われる。※ミラーに自分と車両が映ったので編集しました。

☟_一人で立ち漕ぎしてたら相当怪しいよね・・。ブランコに2人乗りする所は中の人繋がりで某作品のオマージュ。あとダウンジャケットの色はちょっと納得できない。

☟_大体において尻が嵌る人がここでも嵌ったという場所。

☟_尻が嵌った人と、最終回にてタイトルを伏線回収した血縁者で初詣に来たと思われる神社。

☟_この階段を駆け上る所からすべてが始まります。しかし登り切ると謎の高台の公園に瞬間移動している。社寺仏閣であるためか、時空も超越しているのであろうか。画面中央よりやや上にみゃーがいます。

☟_表裏のない素敵な人が持っていた黒い手帳の所為でとんでもないことなってしまった場所。その後黒い手帳くんは仮面優等生が所持していたライターによって悲惨な最期を遂げる。

☟_わざわざここへ呼び出して本性を露にするところに猫被りエクストリームメインヒロインの貫録を感じる。凡そ本音を打ち明ける時はここに来る。青春の情動によってキーゼルバッハ部位を損傷したのもこの場所。

☟_12月の24日に展望台から見る夜空に雪が舞っていたら間違いない。

☟_撮影者より後ろに施設って言うか神殿?があって、本当はそっちを含めて灯台を撮りたかったけど、いっぱい人がいたから叶わず。残念。対象年齢6歳前後の玩具の変身ベルトで遊ぶのはどうかと思う。あるいは朝帰りは良くないよ。うん。~FIN~。

☟_SDGsを先取りしていたのか、自らゴミ拾い活動に参加するなんて意識が高すぎる。でもやっぱりダウンジャケットの色だけは・・。

以上です。本当は駅前とか駅前商店街通りとか、えのきだけだっけ和風パスタがメニューにありそうなファミレスとか、君ヶ浜にしても銚子マリーナにしてももっと細かい場所を撮りたかったかったのですが、時間の関係と意外に人が多くて断念せざるをえませんでした。
これらはもう10年前ですが、とても思い出のある場所であります。分からないという方はすみませんでした・・。
ではでは、ここまでお付き合い下さりありがとうございました。皆様にとって今日が一日になりますように。。
