【旧】#note楽しく続け隊|書いて、見つけて、続ける共同運営マガジン
ちょっと共同運営マガジンについて色々と思うことがあり、募集を打ち切り、マガジンの削除を検討しています。しばしお待ちください。
(2026年5月27日更新)
note楽しく続けられそうですか?
思ったより読まれない。反応がない。
つまらない。そう思ってませんか?
それ、当たり前です。
ただ書くだけで満足できるなら、悩みません。
せっかく書いたなら、読まれたい。
スキもほしい。
できれば、誰かに反応してほしい。
それがなかなか手に入らない。
だから、つまらない。
続けるのがしんどくなる。
そのままnoteをやめてしまう。
挨拶が遅れました。
最速でnoteを伸ばす!手長猿のノテです。
僕はこういうマガジンをやっています。
2026年5月7日時点で1000人以上の人がnoteを書き始めました。素晴らしい。では、どのくらいの人が続くのか。1年後も書いている人はどのくらいいるのか。
明確な数字はなく、肌感覚ですが、
1ヶ月後に半分になって、
1年後は1割も残っていません。
ブログ時代から、Twitter時代からそういうもんなんです。noteはかなり続けやすいように設計されていますが、それでも続ける人はごく一部です。
僕は最近、noteを続けるには、
書くだけじゃなくて、
読まれるきっかけと、
誰かの記事を見つけに行くことが、
必要なんじゃないかと考えています。
というわけで、その仕組をつくるために、
共同運営マガジン、
#note楽しく続け隊 はじめます。

そもそも「共同運営マガジン」って
共同運営マガジンとは、複数のクリエイターがひとつのマガジンに記事を掲載できる機能です。
note公式でも、共同メディアや共同オンラインサロンのような使い方ができる仕組みとして説明されています。
ざっくり言えば、
みんなで記事を入れられるマガジンです。
あなたの記事を入れることで、あなたのフォロワー以外の人に記事を見つけてもらえるかもしれない。
誰かの記事が流れてくることで、あなたも新しい記事に出会えるかもしれない。
そんなふうに使える機能です。
このマガジンのテーマ
noteを書いて、見つけて、続ける。
自分の記事を書く。
誰かの記事を見つける。
気になったら読む。
よかったら、スキやコメントをする。
そして、また書く。
それくらいゆるい感じで、
noteを楽しく続ける人が増えてほしい。
note公式は、noteで何より優先してほしいこととして、創作を楽しみ続けることと、ずっと発表し続けることを挙げています。ビューやお金やフォロワーよりも大事だ、という考え方です。
だったら、noteを楽しく続けたい人同士が、ゆるく見つけ合える場所があってもいい。交流するキッカケが生まれる場所があったほうがいい。
そう思って、この共同運営マガジンを作りました。
参加に向いている人
このマガジンは、こんな人に向いています。
・noteを楽しく続けたい人
・投稿しても反応がなくて、少し寂しい人
・自分の記事を、ひとりで投稿して終わらせたくない人
・誰かの面白い記事を見つけるきっかけがほしい人
・スキやコメントで、ゆるくつながりたい人
・ガチガチの交流ではなく、ほどよい距離感でnoteを続けたい人
逆に、
「絶対に読まれたい」
「確実にフォロワーを増やしたい」
「毎回コメントがほしい」
「入ったら伸びる場所がほしい」
という人は来るな。そういうんじゃねーから。
このマガジンは、noteを伸ばす魔法の場所ではありません。
あったら僕が既に囲い込んでる。というか、本気で伸ばすなら覚悟がいるから。覚悟したら僕が教える。
あくまで、noteを楽しく続けるための、ちいさなキッカケをつくるマガジンです。
共同運営マガジンのデメリットについて
デメリットについて改めて記事にしました。
共同運営マガジンに参加する前に必ず読んでください。
元も子もないことを言うと、
ノテはもともと共同運営マガジンにかなり懐疑的です。
取り繕わずにいうとアンチですらある。
「読まれるために共同運営マガジンに入ればいい」
みたいな考えには、冗談ぬかすな◯◯と思ってます。
共同運営マガジンに入ったからといって、
必ず読まれるわけではありません。
スキが増える保証もありません。
フォロワーが増える保証もありません。
ファンが増える保証もありません。
むしろ、大きくなりすぎた共同運営マガジンは、ただ記事が流れていくだけの場所になりやすく、読む場所ではなく、投稿するだけの場所になりがち。
……それ以外にもまぁ、色々と闇深い事情はあるのですが、noteエンジョイ勢の方には毒にしかならないので、覚悟を決めたnoteガチ勢の方向けのメンバーシップでいつか書こうと思います。
問題があるのに、どうしてノテがやろうとしているのか。
需要があるからです。
多くの先人が共同運営マガジンを立ち上げ、それよりは少ないけど、デメリットとリスクを警鐘する記事もたくさんあったのにも関わらず、参加者は後を絶ちません。
「共同運営マガジンなんて意味ないからやめておけ」
と言っても需要があるんだから、なくならいんです。
それならば、デメリットを布教して無くすよりも、
どうすれば、少しでもマシな共同運営マガジンにできるのか?
を試した方が健全なんじゃないか。
僕にもメリットあるし、実験としてもつかえるし、これが噂の三方良しというヤツなのかもしれない。
共同運営マガジンアンチが考える、僕が考えた最強の共同運営マガジンを目指します。
……最強というよりもマシなというのが正しいけど、盛り上がらないから最強ということにしてください。
工夫①#note楽しく続け隊 というタグを使う
ひとつめの工夫は、タグの併用です。
あなたの記事を共同運営マガジンにいれる時は、本来であればそれだけでいいのですが、追加する記事にこのタグをつけてください。
マガジンに記事を入れるだけだと、時間がたてば流れます。参加者が増えればそれはもう一瞬でタイムラインは流れます。でも、タグがあれば、あとから探す目印になります。
このタグの投稿記事数が増えれば、タグから面白い記事を探しやすくなるかもしれません。
共同運営マガジンだけに頼らない。タグも使って、後から見つけやすくする。
これがひとつめの工夫です。
工夫②あなたの記事1本+おすすめ記事1本
ふたつめの工夫は、記事追加のルールです。
あなたの記事は1日1本まで。
誰かにおすすめしたい他人の記事をもう1本まで。
これも、ちょっとした実験です。
共同運営マガジンは、どうしても
「自分の記事を読んでほしい人」が集まりやすい場所です。
それは悪いことではありません。
誰だって読んでほしいし、
僕だって読んでほしい。チップだってほしい。
でも、それだけだと、ただの記事置き場になってしまう。
だから、読まれたい人だけの場所ではなく、
面白い記事を見つけられる場所にもしたい。
それが、ノテ版の工夫です。
参加ルール
参加ルールは、以下の通り。
・記事追加は 1日最大2本まで
・あなたの記事は 1日1本まで
・あなた以外のおすすめ記事は1日1本まで
・おすすめ記事は義務ではありません
・追加する自分の記事には、
#note楽しく続け隊 をつけてください
・宣伝だけの記事はNG
・勧誘目的の記事はNG
・誹謗中傷、攻撃的な記事はNG
・晒し、批判目的で他人の記事を追加するのは禁止
・相手が嫌がりそうな使い方はしないでください
おすすめ記事は、あくまで任意です。
「これ面白かった」
「この人の記事、誰かに読んでほしい」
「このnote、楽しく続けるきっかけになりそう」
そう思ったときだけで大丈夫です。
あなたの記事を入れるだけの参加でもOKです。
余裕がある人だけ、noteの面白い記事を探して教えてください。
このマガジンに参加しても、
必ず読まれるわけではありません。

スキが増える保証はありません。
フォロワーが増える保証もありません。
コメントが必ず来るわけでもありません。
ノテが全記事を読むわけでもありません。
参加者同士の交流を強制することもしません。
このマガジンは、成果を保証する場所ではありません。
……noteの仕組み上、何かしらの数字が伸びる可能性はあるとは言えちゃいますが、これを悪用するとロクなことにならないので保証しないと明言しておきます。
自分の記事を置く。
誰かの記事を見つける。
気になったら読む。
よかったらスキをする。
もっとよかったらコメントする。
そういう、ゆるい場所です。
主催者側にもメリットがあります
ここも隠さず書いておきます。
この共同運営マガジンは、僕にもメリットがあります。メリットがなきゃしません。ボランティアできる経済状況じゃないんだよ!
参加してくれる人が増えれば、ノテのことを知ってもらえるかもしれないという計算もあるし、この企画自体も、note運営の実験記録、記事ネタになります。
「完全に滅私奉公で参加者のためだけです!」
というタイプじゃありません。
6:4くらいで僕の方に有利なWin-Winじゃん?
とだけ言っておきます。
最近ウィンウィンって聞かないけど、まだ使われているんですかね?
とにかく、
人間はおたがいに助け合い、
そして利用し合わねばいかんよ。
とねずみ男が言っていたので、利用し合いましょう。noteを続ける人が増える方が僕にとって都合がいいんです。
参加方法

参加したい人は、この記事に、
参加希望
とコメントしてください。
ノテから、共同運営マガジンへの招待を送ります。
登録しているメールアドレスに招待が届くので、承認したら、記事投稿時にマガジンへ追加できるようになります。
もし参加方法がわからなければ、コメントで聞いてください。
メール通知を切ってください
切らないとスパムか?ってくらい通知がくるようです。

noteを書いて、見つけて、続ける。
自分の記事を書く。
誰かの記事を見つける。
気になったら読む。
よかったらスキやコメントをする。
そして、また書く。
そんなふうに、noteを楽しく続ける人が少しでも増えたらいいなと切実に思っています。なにせnote運用系のアカウントなので。
noteエンジョイ勢もガチ勢も役に立つnote運用の情報を投稿する予定なのでフォローしてください。
「noteは実績0でも勝てる場所」であることを証明するために、30日収益化チャレンジに挑戦中。運用3日目で初収益化&フォロワー100人達成した期待の新星(自称)です。
よければ、一緒にやってみませんか。
参加したい人は、この記事に 「参加希望」 とコメントしてください。
一緒に最速でnoteを伸ばしましょう!

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