無言勢としてVRChatをはじめてからの1年間
前書き?
一年間の振り返りをしようと思ったのと、Note書いてみたいって思ったので、このNoteを書きました。文章書く力ないので読みにくいと思います。
本当は一年間あったこととか書いて振り返りたかったんですけど、振り返るの下手すぎて無言勢としての内容に絞りました。
自己紹介
たぶんフレンドしか読まないのでいらないと思いますが、Noteってだいたい自己紹介挟まってるので書きます。
2025/4/13に始めました。
始めてからずっと無言勢として生きてきて、基本はフレプラぶらぶらしながら過ごしてます。
幸せなことにお砂糖がいて、お砂糖してから10か月が経ちました。
ショップやってます!!!
みんな買って!!!!!!
でもまだ買えるものないです!
無言勢で始めた理由
環境面
初めての一人暮らしかつマンションだったので、どれくらいの声でしゃべっていいのかわからず、とりあえず喋らなくても良い無言勢として始めようと思った
Oculus Rift CV1という2016年発売のVRでVRChatを始めたので、マイクが使えるかどうか微妙だったのでやめた
能力面
授業中の暇な時間に鏡文字書いて遊んだりしていたので、VRChatを始める前から鏡文字が使えたので、なんとかなるんじゃないかと思った
精神面
VRCの第一印象はアバターと声で決まると思ったときに、声で良い印象を持ってもらえる自信がなかった
一年間無言勢として生活して
良かったこと
同じ無言勢として仲良くなって、お砂糖と付き合うことができた。
一番良かったことだと思ってます。今はお砂糖は無言勢ではなくなりましたが、無言勢であったことは繋がる大きなきっかけになったと思ってます。
声がない分、言動だけで印象が変えられることです。 私の言動は大まかに、だいたい素の言動とできる限りかわいくと深夜テンションの変な言動の三通りがあります。
できる限りかわいい感じで接しているフレンドとそれ以外のフレンドで、扱われ方に違いを感じていますが、まあ正直気のせいな気もします。もしかしたら、単純に変な言動のせいで違うのかもしれません。
色々と楽
最低な書き方をします。
相づちだったりの反応が体の動きだけなので、話半分で聞いていたり、興味がなくてよく分からない話だったとしても何とかなります。
あとは、風邪などで喉の調子が悪かったとしても、いつも通りに過ごしていれば普段通りにVRCができます。ここ一年体調が悪くなった日でも、ある程度はいつも通りVRCをできていました。ただ体調が悪いせいですぐ酔ってダウンしました。
大変だったりしたこと
会話についていく難易度は高くなりがち
VRでペンを使って文字を書いていたので、もちろん普通に会話するよりは遅いです。
また、文字を書いても気が付いてもらえなければそこで終わりなので、時々書いたやつも読まれる前に消してます。
声で会話する前提のワールドにはいけない(いきにくい)
声フェチマッチングだったりNagisaがそうでした。声フェチマッチング行きたかった。Nagisaはつむぎがあるので別にって感じです。
最後に
中身薄すぎる。ここ一年、無言勢として生活する上でいろいろな方にご迷惑をおかけしながら生活していたと思います。そんな私と仲良くしてくれて、本当にありがとうございました。
無言勢はこれからも続けていくつもりですが、それでも良ければこれからもよろしくお願いします!
