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1543.もし、この世にnoteがなかったなら。もし、この世からnoteがなくなったら。本日の7月6日で、勝手に【note4周年記念】🤣🤣🤣🤣

What if there was no note in this world? What if note disappeared from this world?

©NPО japan copyright association Hikaru

文字数10,102文字、お許しくださいね🤣



1.YESという、希望の言葉YES, the word of hope


もう少し、もう少しだけ生きてみよう。
Let's live a little longer, just a little longer.

もう少し、もう少しだけ頑張ってみよう。
Let's try a little harder, just a little bit harder.

どんなに時間がかかっても、あきらめずに頑張ってほしい。
No matter how long it takes, keep trying and don't give up.
たとえ、くじけそうになっても、そこで終わらないでほしい。
Even if you feel like giving up, don't give up there.

たとえ、どんなにやめたくなっても、決して、決して、やめないでほしい。No matter how much you want to quit, never, ever quit.
努力しがいのあるものに対しては、決して、決して、あきらめないでほしい。
Never, ever give up on anything worth working hard for.

絶対に、絶対に、あきらめないでほしい。
Please never, never give up.

なぜなら、この世で根気ほど万能なものはないから。
Because there is nothing more versatile in this world than perseverance.

こう思ったら、いつまでも、いつまでも、そこにしがみついてほしい。
If you feel this way, I want you to hold on to it forever and ever.
決して、決して、あきらめないで根気強く生きてほしい。
I hope you never, ever give up and live your life with perseverance.

そうすれば、必ず夢は叶い、目標は必ず実現する。
If you do that, your dreams will come true and your goals will be realized.

成功と失敗の境目は、
The boundary between success and failure is
人より努力できるか、
Can you work harder than others?
遠くまで行こうとするか、
Do you want to go far?
耐える意志があるかどうかにすぎない。
It's just a matter of willingness to endure.

良き考えが浮かんだら、すぐに行動に移してみよう。
When you have a good idea, try to act on it right away.
どうしてもやってみたいことがあるのなら、今すぐやってみよう。
If there's something you really want to try, do it now.
目指すものができたなら、すぐに行動に移してみよう。
Once you have something you want to achieve, take action right away.

それは、すべての人を愛すること。
It's about loving everyone.

それは、すべての人に心を尽くすこと。
It's about serving everyone.


充実した人生を送る秘訣は、
The secret to living a fulfilling life is
幸福をつかむ秘訣は、
The secret to happiness is
ただ、心を無にして願うことである。
All you have to do is empty your mind and pray.

なぜなら、奇跡は必ず起きているのだから。
Because miracles do happen.


希望を持つということは、希望の実現を願うことである。
To have hope is to wish for something to come true.
そして、この目に見えない願うということが、物事の実現に大きな役割を果たす。
And this invisible wishing plays a major role in making things happen.

だから、物事を希望的に考えてみる。
So, try to think positively about things.

それを願い信じることから、その希望は生まれ、知恵が育つ。
From wishing for and believing in this, hope is born and wisdom grows.
だから、希望を持って生きてみよう。
So let's live with hope.

今の状況は、そんなに長く続く訳がない。
The current situation can't continue for much longer.
嵐はやがてやむし、困難もやがては必ず克服できる。
The storm will eventually pass, and difficulties will eventually be overcome.


だから、だから。
That's why, that's why.

もう少し、もう少しだけ生きてみよう。
Let's live a little longer, just a little longer.

もう少し、もう少しだけ頑張ってみよう。
Let's try a little harder, just a little bit harder.

どんなに時間がかかっても、あいらめずに頑張ってほしい。
No matter how long it takes, I want you to keep trying your best.


たとえ、くじけそうになっても、そこで終わらないでほしい。
Even if you feel like giving up, don't give up there.
たとえ、どんなにやめたくなっても、決して、決して、やめないでほしい。
No matter how much you want to quit, never, ever quit.
努力しがいのあるものに対しては、決して、決して、あきらめないでほしい。
Never, ever give up on anything worth working hard for.

絶対に、絶対に、あきらめないでほしい。
Please never, never give up.


この世で希望を持つことほど万能なものはない。
There is nothing more versatile in this world than hope.


だから、だから。
That's why, that's why.

もう一度、信じてみよう。
Let's believe again.

もう一度、いや、何度でも希望を持ってみよう。
Let's have hope once more, no, as many times as possible.

そして、希望を信じて、希望の実現を願ってみよう。
And let's believe in hope and pray for our wishes to come true.

必ず、夢はかない、願いは必ず実現する。
Dreams will come true and wishes will come true.


<ノーマン・ヴンセント・ピール博士の言葉より>        
<From the words of Dr. Norman Vincent Peale>

創訳 coucou
original translation coucou
英文 coucou
English coucou

©Social YES Research Institute / coucou

今から、約50年前にピール博士の著書と出会った。
当時はまったく意味がわからなかったけれど、歳を重ねるたびに少しずつわかるようになった。

この詩文は当時のcoucouさんの大切な宝物(メモ)からnoteデビュー2か月後に公表したもの。

何度くじけたか、何度この世を去ろうと思ったか、何もない。
何もかも失ったけれど、たったひとつ残されていたものがピール博士のこの言葉だった。

そう、どんなに先が見えなくても、どんなにどん底でも、誰が見ても立ち上がることは不可能だと言われたときも、最後の最後まで「希望」を持ち続けた。

あれから50年を過ぎた今も、この言葉はあのときのまま光を失わず輝き続けている。そう、愚かでお馬鹿なcoucouさんの人生のバイブルだったのかもしれない。

👇80作目「もう少し、もう少しだけ生きてみようと思う、もう少しだけ頑張ってみよう、と思う」で公表。30人の方から頂いた貴重な「スキ」でした。

©NPО japan copyright association Hikaru

2.もし、この世にnoteがなかったなら。もし、この世からnoteがなくなったら。What if there was no note in this world? What if note disappeared from this world?


みんな、この世にnoteがなかったなら、
もし、この世からnoteがなくなったら、

どうする?

お馬鹿なcoucouさんはね、きっと希望を失っちゃうかもしれない気がする。だって、もうすでに勝手に習慣化してしまっているし、何よりも生活の一部。

いや、人生の一部なんだもの。
どうしよう?

もう自分のホームページやブログには興味なくなっちゃっているし、本の出版の魅力も失せてしまった。現在ペーパーブック47冊発行、電子書籍は100冊超えた。
だけど、ペーパーブックは約20年間分。
電子書籍は【コロナで暇だったので、1年間で電子書籍100冊書いてみた!】シリーズでコロナ化で怒りに任せて書き続けた。
そして、それでも収まらないままnoteと出会ったんだ。

だけど、このnoteの面白さには勝てない。
また、無料というのも魅力。

だって、これだけの情報量は有料だとしたら破産してしまうもんね。
みんなが有料になったらどうなっちゃうんだろう?
クリエイターってお金も大切だけれど自分の作品をたくさんの人に読んでもらう、たくさんの人に見てもらうことがナンバーワンだよね。
このnoteの方が間違いなくたくさんの人の目に触れることは確かなんだもの。(有料、無料は、わければいいよね)

そして、営利を目的にしたものがペーパーブックだとしたら、自分の好きなことや書きたいことは無理だよね。限界がある。
だって、出版社はビジネスなんだもの。
もちろん、中身が良ければいいけれど、現実は売れてなんぼの世界。
中身より大切なことは売ること、売れることなんだもの。

みんな、この世にnoteがなかったなら、
もし、この世からnoteがなくなったら、

みんな、どうする?

お互い顔も見たことがない人たちとの出会い、素敵だよね。
お馬鹿なcoucouさんにはこのnoteの世界に娘が3人、妹一人。
おっと、兄貴もできた。
さらに親友?同級生?増え続けている。

そう、血縁なんて関係ない。
人を好きになるのに理由なんてないからね。

お互いに顔も見たことがないのに恋をしたり、その人を好きになったり、心配したり、ついつい泣かされてしまったり。
頭にくるnoteもある。
そう、人を批判したり、上から目線の人たち。

noteはその人の心の言葉のたまり場。
同じような魂の人たちが集まって支え合い、助け合える場所だと信じている。確かにみんな遠い場所にいる。
だけど、みんな同じ日本の空の下。

生きているうちに会いたいなあ~

なんだい、coucouさん、昔イケメンって言ってたはずだよね~という人もいるかもしれない(笑)
昔はね、みんな若いだけで美しいんだよ。

だから、本当のことを言っているのさ(笑)~

あれ~
久しぶりに10,000文字超えちゃいそう~
だって、終わんないんだもの~


みんな、この世にnoteがなかったなら、
もし、この世からnoteがなくなったら、

みんな、どうする?

そうだね、coucouさんはね、
もし明日地球が滅ぼうとも、
お花の種を植えるのさ。



©NPО japan copyright association 

coucouさんです~
みなさん、ごきげんよう~
なんと、本日で4年目、明日から5年目突入~

お馬鹿なcoucouさんがnoteをはじめたきっかけはご存知の人災、新型コロナウイルス感染症拡大とともに、ほとんどの仕事を失った...。
noteの前はペーパーブック(ビジネス書)の世界で生きて来た。

もちろん、出版がきっかけで、商店会、企業、医療、介護、福祉等のコンサルと講演会(企業研修棟)が中心の仕事をしてきた。

でも、コロナは、平成時代の幕開けと同時に、同じく人災のバブル崩壊の時と同じような見方をしていた。あの時も次々と企業が倒産、破産、膨大な自己破産と土地価格の大下落。
しかし、人間が経済の自然の法則である流れを「総量規制」というで日本は壊れ、失われた30年と現在まで言い伝えられている。

そして、この新型コロナウイルス感染拡大という人災によってやっと浮上しかけた経済が再び壊れた。
感染者は悪人に仕立てられ、差別され追われ、自殺者まで出た。
子どもたちは感染すればのけ者。
感染者家族は仕事場に来るな、近づくな、不要不急の外出禁止。夜の街は光が消え、次々と廃業に追い込まれる...。

まさに人災。
我が国が壊れたときかもしれない。
そして、「みんなで、赤信号、渡れば怖くない」のワクチン接種運動。

結果、全部嘘じゃん。

現在、副作用で苦しんでいる人たちがまだたくさんいる。
coucouさんがここ数年、手術するたびにワクチンの確認をされるようになった。その理由は、術後の因果関係がわからない、科学的根拠がないという理由だった。
打ってたら手術が伸ばすという…。
打ってないことで差別を受けたcoucouさんは優先的に手術を受けた。
もちろん、その担当医師は打っていない...。
おかしいよね、日本中が踊らされたんだもの。

そして、この時に、お馬鹿なcoucouさんの取引先のほとんどの出版社までも次々と倒産か廃業に追い込まれた…。
実は次の出版物も発行が決まっていたのに...。
講演会も中止か、つまらないオンラインばかり。
挙句の果てには顔を出したくないのに講演会限定のユーチューバーデビュー...。そして、周りが次々と倒産となり、たった今もコロナ倒産は激しく続いている...。

何が所得を増やす?物価高に挑戦?減税?お米騒動?と選挙の時だけ景気が良い。
ああ~もう、日本って終末期なのかなあ~

我が町の心療内科、メンタルクリニックは大繁盛。
うつやパニック症だらけ。
病気の人たちはなんにも悪くない。
予約しても取れるのが数週間後。
一体どのくらいの人たちが苦しんでいるの?
だけど、薬漬け…

病院大国、薬大国なのに年間約120万人がこの世を去っている。
さらに、病気が増え続けている。

戦争より酷い...。

そんなとき、友人の紹介でnoteと出会った~
なんという自由な世界なんだろう?

お馬鹿なcoucouさんはこのnoteの沼に自らの身を投じた。
出版の世界は営利が目的のため、売れなければ本にしない。
もちろん、最初から売れそうにないものは無理。

しかし、ほとんどの出版社は出版代表か編集長で出版が決まる。
つまり、その会社の方針と主観だ。
だけど、現実は、ほとんどが売れない返品の山。

その理由は柳の下のどじょうばかり狙っているからなんだ。
自己啓発の本が売れていれば右に倣え。
ビジネス書でヒットしているものがあれば二番煎じ、三番煎じ。

なんだよ、昔の出版社魂、サムライはどこに行ったの?
これからの新人を育てなよ~

本当はね、売れるモノが売れるんじゃあなくて、売れないもののなかに売れるもんが隠れているんだよ。

懸賞付きの応募コンテストなども同じ、審査員の主観で決まる。
一生懸命に書いたものはその主観に振り回されて自信を失う。
だけど、自信を失わないで欲しい。
あくまでもその人の主観に合わなかっただけ。

あのハリーポッターのJ・Kローリングだってどこも出版社が認めなかった。本当はね、出版社さん。
出版社さんの主観を捨てて、読者目線、消費者目線で出版するんだよ。
自分の頭の中の主観ほどおかしいものはない。

昔の成功体験なんて捨てなよ。
もう、時代にそぐわないんだから。

出版の世界、誰もが本を書きたい、出したいという。
以前、お馬鹿なcoucouさんのnoteでも出版のことを書き続けたけれど、このnoteの世界にはかなわない。

なぜって?
出版物はね、書き終えてから本になって市場に出るまで3か月から半年かかる。場合によっては1年後など当たり前。
だけど、そんなスピード感じゃあこれからの時代にそぐわない気がする。
だって、noteは書いた瞬間から不特定多数の人たちに公開されるんだよ。

凄くない?


noteって面白すぎ~
まだまだ未知なる可能性を秘めている気がする。


私は今日まで
I am still alive today.
生きてみました
I Tried Living
時には誰かの力をかりて
Sometimes I need someone's help
時には誰かにしがみついて
Sometimes I cling to someone

そして今
And now
わたしは思っています
I think
明日からも
From tomorrow onwards

こうして生きて行くだろうと。
That's how I'll continue to live.

Ⓒ【吉田拓郎】「今日までそして明日から」
Ⓒ [Takuro Yoshida] "Today and Tomorrow" 

coucouさんも明日からもこうして生きて行くんだろうね。

本日の10,000文字のおつきあい心から感謝申し上げます。
みんなが、ひとりでも読み続けている限りnoteし続けていくんだろうね、きっと。だって、たくさんの人たちの支えがあるから続いているんだもの。

今日も、明るく楽しく、熱中症に負けないで、戦わないで生きようね。

では、また、あした~
まだしばらく続く【お馬鹿なcoucouさんの戦わぬ論】よろしくね~


お馬鹿なcoucouさん、本日の7月6日で、勝手に【note4周年記念】🤣🤣🤣🤣文字数10,102文字でした~ありがとうございます~

©NPО japan copyright association Hiroaki

👇当時、悪戦苦闘のcoucouさんのnoteデビュー~やり方がわからん🤣そこで娘に手伝ってもらってやっとこさデビュー~随分と時間がかかった~スキもフォローもわからん🤣コメントだって怖い~2021年7月6日 12:42当時、「スキ」などなかったのにこの時だけはスキが多い。多分、数年過ぎてから増えた気がする。でも、嬉しいね。

3.千世さ~ん~一緒に5年目、おめでとうございます~

👇右も左もわからないお馬鹿なcoucouさんが一番最初に出会ったのがエッセイストの千世さんだった。なんと、不思議なご縁~
おそらく「スキ」というnote機能を知ってはじめて「スキ」した人。
多分、すべての作品に「スキ」しているはず。
恐る恐るだいぶ経ってからコメントもできるようになった。

何もかもが初めて、なんてういういしいの?
でもね、一切の検閲がない、何度も何度も校正してやり直す必要がない。
だから、誤字脱字だらけだけれど、それも本当の自分。
編集者の手を煩わせずに、一瞬で公表できる。

改めてお詫びするけれど、千世さんを男性だと勘違いしていた。
この千世さんのアイコンを見て静かな男性のイメージ。

だって、言葉遣いも男性的(関西言葉)が混じっている。
しかし、おつきあいしている内にどんどんとレキジョさんたちの写真を公表。なんと千世さんの若い頃の写真もどさくさに紛れて公開していた🤣

なんと、女性だった...。
なんと不思議な出会い。

お馬鹿なcoucouさんは子ども時代に歴史の先生に「coucou、君は暗記能力がゼロだ」と言われた。
どうしても年号がわからん。
いつもいじられ怒られ続けたトラウマが歴史嫌いとなった。

でも、千世さんの歴史史観は独自のもの、まさに想像と妄想のつぶやき。
ああ~事実に基づかなくとも想像したり、勝手に妄想(推理)してもいいんだ、と思うようになって、現在はcoucouさんの生まれ育った街の歴史や文化に興味を持つようになった。

まさに、この歳になって歴史に目覚めさせた犯人が千世さんだった。
それがキッカケで、現在、地元の歴史書のお手伝いをしている🤣

感謝でいっぱい。人間は数千年経っても考えは何も変わっていないことを知ったんだ。それにしても作品数が多い~

千世さ~ん~一緒に5年目、おめでとうございます~

千世さん~漢ぞ~

Ⓒ千世(ちせ)

千世(ちせ)


エッセイスト (主に読書、歴史に関して書いています。 1961年生まれ大阪府出身。読書好き。歴史好き。ハンドメイド好き。妄想好き。 著書「レキジョークル奥の枝道」シリーズ7冊目をただいま執筆中。<https://amzn.to/3vgIGz9%3E

👇千世さんのnoteの記念すべき第1作目(2021年7月14日 16:35)登録は随分前だったそうです。

👇千世さんの作品全リスト(^^♪なんと読み切れない~作品リストって便利なんだね。まだcoucouさんにはつくり方がわかりまへん🤣


👇【昭和100年(戦後80年)】【昭和レトロ】昔懐かし昭和な暮らし🤣【懐かしの思い出】100年前の子供達の写真をカラー化して映像化すると涙が出るほど感動!

👇【懐かしい昭和】あの頃の街角特集 アドバルーン 半ズボンの少年達 ホーロー看板 スーパーカー自転車 オート三輪 移動図書館 映画の絵看板 10円ゲーム カップヌードルやうどん、瓶

👇約100年前の京都の女の子 昭和4年 KYOTO GIRLS in 1929

👇お馬鹿なcoucouさんの想い出の昭和の歌🤣👇👇2006年(平成18年)【吉田拓郎】「今日までそして明日から」 つま恋 2006 Takuro Yoshida Until today and from1972年(昭和47年)の歌♫👇我が良き友よ【吉田拓郎 with かまやつひろし】作詞/作曲:吉田拓郎「吉田拓郎コンサート2006」(歌詞付)🎤1976年(昭和51年の歌)やっぱり拓郎だね。coucouさんは彼の歌とともに生きてきた気がする。👇こんなときはなかったけれど、あこがれた🤣「旅の宿」 よしだたくろう

coucouさんのアーカイブス(過去作品)だよ、みてね~

coucouさんのお気に入りnoteの素敵なクリエイターさんたち~

coucouさんのホームページだよ~みんな、みてね~

Production / copyright©NPО japan copyright coucou associationphotograph©NPО japan copyright association Hiroaki
Character design©NPО japan copyright association Hikaru

👇
2006年(平成18年)【吉田拓郎】「今日までそして明日から」 つま恋 2006 Takuro Yoshida Until today and from1972年(昭和47年)の歌♫

👇我が良き友よ【吉田拓郎 with かまやつひろし】作詞/作曲:吉田拓郎「吉田拓郎コンサート2006」(歌詞付)🎤1976年(昭和51年の歌)

👇こんなときはなかったけれど、あこがれた🤣「旅の宿」 よしだたくろう


©NPО japan copyright association Hiroaki

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