発信する高校生は珍しい?部活・失恋・ビジコンを経て僕が言葉を届ける理由
0. リード
「高校最後の勝負は、グラウンドじゃなく“言葉”でした。」
部活も続けつつ、失恋直後の僕が
AIと note で発信を始めた理由をまとめました。
“発信する高校生”が抱えるリアルと、
それでも続ける価値を5分で読めます。
1. 自己紹介&立ち位置
高校3年。ソフトボール部はまだ現役。
ビジネスコンテストで 賞金50万円 を獲得したこともあれば、
つい最近 2年5ヶ月付き合った彼女と別れた ばかり。
──そんな揺れ動く日常の片隅で、僕は「言葉を届ける勝負」を始めました。
2. 発信を始めたキッカケ
ビジコンで味わった「自分のアイデアが評価される快感」
経営者の集まりで感じた “視座の高さ”
失恋で空いた心のスペース
これらが重なり、
「高校生の今だからこそ書ける感情を、閉じ込めるのはもったいない」
そう思った瞬間に、X(旧Twitter)と note のアカウントを開設しました。
3. 周囲のリアル反応
友達
反応:ほぼ無反応
僕の心境:「見てるけど触れない」と距離を感じる
先生
反応:「目立ちすぎるなよ」
僕の心境:部活の大会以上に緊張した
家族
反応:「勉強に集中しなさい」
僕の心境:正直ちょっと寂しい
SNS外の大人
反応:「面白いから続けなよ」
僕の心境:視点が広がる励まし
賛否より“温度差”がしんどい。
それでも「画面の向こうに1人でも刺さればOK」と決めました。
4. それでも続ける理由
自己対話の筋トレになる
小さな共感が、大きな行動を生む
失敗してもネタになる(高校生特権)
経営者たちは「挑戦はコストではなく資産」と言います。
発信も同じ。言葉を外に出すたび、思考が資産化される感覚があります。
5. これから書くこと&読者メリット
部活と副業を同時並行する時間設計のリアル
「失恋×挑戦」で得たメンタルリセット術
経営者から盗んだ視座アップの思考法
ここにしかない高校生目線で、**“実体験ログ”**を公開していきます。
読んでくれるあなたの“昨日より半歩広い視点”のきっかけになれば嬉しいです。
6. あとがき & CTA
最後まで読んでくださりありがとうございます!
Xでも毎日つぶやいています → @note_or_die
「スキ」やフォローが、僕の次の一歩を後押ししてくれます。
このnoteで初めてチップを頂きました。本当にありがとうございます!!
それでは、明日の部活とnoteでまたお会いしましょう。
