見出し画像

AIとなかなか友達になれない。

最近本アカで、AIを使うようになった。

少しコツがわかってきて、

ちょっと前までは、AIに書かせるとAI臭がしていて、

スキになれなくて、

AIを使えば使うほど、

他の人の記事もAIを使っているのかどうかわかるようになってきた。

そこで、「AI気持ちわるっ」となり、

AIから離れました。

でも、最近少しずつコツがわかってきました。


AIには、記事を書かせるというよりは、

自分の書きたい記事やテーマについて、「壁打ち」(なんかみんながそういう言葉を使っているのでまねしてます(笑))して、

自分の考えを引き出す。

素晴らしいくらいにいろんな質問や疑問を投げかけてくれるので、

おかげで自分の考えが整理されたり、

言いたいことが少しずつ言語化できるようになってきました。


いまでは 

「AIさいこーーーーー!」

「AIばんざーーーーーい」 

となっています!


と言いたいところなのですが、

やはり肝心の、

最後の文章をまとめるパート。



全然思ったようにいかない😅😅😅



内容が重複したり、


前に行ったことを忘れたのか、直したところが元に戻ってしまったり。



わかります、たいていこっちの指示が悪い。


正しく支持ができていないから、

AI側もその部分を勝手に自分で補填して、

その結果、

何回も同じこと言ってるやん、この記事!

ってなったり、

なんか文章長くてそれっぽいこと言ってるけど、

全然頭入ってこないし、スカスカやん!

という内容になってしまう。


構成も何度も練り直して、

なかなか仕上げができず、


文章を何度も往復して読みすぎて

こっちもだんだん最初に気づいていた違和感もわかんなくなる始末。



そういう記事は、下書きにして、次の日に見ても、

結局ドツボにハマってまとまらない。


惜しいところまでは行っても、最後のところがうまくいかない。



それでは思ったのは、

やっぱり自分の「書くスキル」や「文章を構成する知識」が、

圧倒的に足りないんだっていうこと。



そういうことがベースとしてあれば、

AIにも的確に指示を出せるようになるし、

変な文章やおかしいところにも気づいて、

それを言語化してAIに伝えることができる。



そうすれば、間違いなく、AIに補助してもらいながら、

気持ちのこもった文章や、

人の心を揺さぶるストーリーライティングだって

きっと書けるようになる。



AIと友達になれる日はいつになるのやら。



まだまだ勉強が足りねっす。


というわけで、2カ月目も、このままじゃ収益0(チーン)


何がともあれ楽しく続けましょう!🔥

だれかおねがーーーーい、100円でいいから買ってよーーーー🫣

その百円の価値がわたくしポンタがわかる日が来るのはいつになるのでしょう🙄


こんなしょうもない記事に最後までお付き合いいただきありがとうございました🙇‍♂️

何かご意見あればコメントいただけたら踊って喜びます😄

いいなと思ったら応援しよう!