かけうどんの正体を見たり
超絶しあわせな昼ご飯戦のあとに思考が妄想してしまったお話。
本日のメニュー
大判ザンギ、かけうどん、お新香(黄色)。
昨日と違って純和風の組み合わせです。
昨日はフォーって言えたんだけど、
今日はザンギ。ザンギと言えば・・・
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ザンギエフですね😅。
しかしこんなの食べれませんので
やはりザンギは

こうではくては!
しかしこのシリーズもう一度やってみたけど
あまり面白くないな(笑)。
こんな記事でコニシ木の子さん召喚したら
怒られそうだ(笑)。
はい、で、今日は食体験が満足できたので
人を引き込む話でございます。戻します。
しあわせ時間を過ごした先に考えたこと
今日は久しぶりに幸せな昼ご飯戦を楽しめました。
安定のおいしさだったザンギ、かけうどん。
そしてそこから気づきがあるようでほとんどなし。
気づきにパワーを使うことをせず
純粋に楽しむことだけに感覚をフルに使えたことは
とても幸せなことです。
ここまで完璧なお昼を過ごせたのなら
そんな気分に誰かを招くことができたら
いいなと思えました。
つまり、言葉だけを使って
どれだけおいしそうなメニューだったか
どれだけおいしかったのかを説き
ランチに誘うこと。
やってみましょう。
ようこそ妄想劇場へ。
ザンギランチへお誘い
「そろそろお昼だけど、忙しそうだね」
『うん、そうなのよ。でも今終らわせないと…』
「さっきから2時間も集中しっぱなしじゃん
何か食べてリセットした方がよくない?」
『どうしよっかなぁ。今止めると再開させるのに
しんどいな~。。でもお腹すいたし…』
「そういうときはいいお店あるよ」
『え?今の(ダイエット中の)私に
そんなこという😎?(笑)』
「まぁまぁ😅、まぁ聞いて。
ザンギっていう唐揚げの大きいやつがあってね。
もも肉の大判一枚を軽く焼いて油抜きしたやつに
香り高いスパイスと岩塩を擦り込んで揚げる。
それと一緒に
かつおと数種類の節を使った天然だしのうどん
これを一緒に掻っ込むとチョー幸せだよ😋
どう、一緒にいかない?」
『ザンギって食べたことないけど、
そんなやつなの?』
「うん、油抜きしてるからカロリー低め」
『へぇ~そんな唐揚げ聞いたことない』
「うどん出汁とザンギが合わせるともうね
晩ご飯まで何も食べなくていい(笑)」
『おやつもいらないってこと?」
「そう、純粋にお腹がとても持つ」
『マジでどうしよっかな~😋😙』
「よし、決まり!ザンギいこ!ザンギ!。
もう口がザンギ!
仕事が延びそうならザンギょー😅!で」
『ぶぅ( - 。- )~、まっいっか、いこっ♡
もちろんおごりだよね』
「しゃーなしやで😋」
『仕事、延びたら手伝ってよね』
「しゃーなしやで😅」
『おやつ、もし食べたくなったら買ってきてよね」
「しゃーなしやで😖」
『あ、お腹いっぱいになったら仕事まかせちゃうからね」
「しゃーなしやで🤪」
※しゃーなし=仕方なし
妄想劇場はこんな感じでしょうか(笑)。
もいちど
#なんのはなしですか
😅
食の記事なのに2回も入れてしまいました。
でも昼ご飯というのは夜ご飯と違って
さくっとデートなどに誘えるので
カジュアルに美味しさをアピールして
お誘いすれば意外といけるかもしれません。
かけうどんの正体
さて本題に戻して、ザンギとうどんの話。
普通ザンギなどには味噌汁とご飯を
合わせると思うのですが
今回うどんにしたのには理由がありまして。
私の脳内では、うどん=出汁+ご飯の
イメージなんですね。
味噌汁とご飯だと食器を行ったり来たり
これをしなければならず、この往復が
もしかしたら味覚を削いでいるのではないかと。
案の定それはあたっていて
うどんにして正解でした^^。
大っきい唐揚げなどを食べるときは
ご飯よりもかけうどんの方が断然いい。
しかも出汁が美味しいと保証されてるやつね^^。
食器を往復しなくて済む分
より味覚に集中できるような感じ。
些細なことだけれど、こんなことが
味覚に影響してるのかぁと不思議に思いました。
ともあれ、もも一枚肉など肉々しいものを食すとき
ぜひともうどんを合わせてみてください。
あ、具は何もないかけうどんがいいです。
そうすればかけうどんの正体がみなさまにも
見えてくるかと思います。
楽しいよ。美味しいよ^^。
さぁ、あしたは何を試そうか。
