✴︎7 ほいく・こそだてだより【1歳〜3歳の睡眠の特徴】
はじめに
ママ・パパの情報に又保育園のお便りなどのちょっとした情報などにも使ってもらえたらと思います。
1歳〜3歳の睡眠の特徴
昼寝の時間が変わってきた。
1〜3歳は、起きていられる時間がぐんと伸びる時期。
その分、昼寝の回数やタイミングも変わっていきます。
1〜3歳の「ねんね」はこれで安心チェック
① 起きていられる時間がのびる
成長とともに、長く起きられるようになります。
② 昼寝の回数が変わる
はじめは2回→だんだん1回へ。様子を見て調整を。
③ 眠そうなサインを見逃さない
ぐずり・ぼーっとする・動きが止まるは合図。
④ 疲れすぎに注意
遊びすぎると逆に寝にくくなることもあります。
⑤ 昼寝は長すぎない
夕方まで寝ると、夜に影響しやすいです。
⑥ ルーティンをつくる
毎日同じ流れで「ねんねの時間」を伝えましょう。
子どものねんねは“その子のリズム”が大切です。
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