ロロ『まれな人』
ユーロライブにてロロ『まれな人』(脚本・演出:三浦直之)。
安定した面白さだし、ネプチューンマンやらクロスボンバー(英語的な読み方だとボマーやね)は懐かしかったし、内田紅多さんは相変わらず独特の存在感を放っていたし、全体的には楽しめたのだけどやや物足りなさも残る。見始めた頃のロロはもう少し刺激に満ちていたのだけどなぁ。森本華さんや望月綾乃さんが出ていないせいもあるのかも。笑
ところで、公演関連のポッドキャストも聴いて行ったのだけど、「Podcast演劇」の趣旨が今ひとつよく分からなかった。劇場に足を運ぶ人以外で聴いてる人いるのかな。
