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私がデータサイエンス関連の発信をする理由と発信する上での私なりの思い


こんにちは。ノムオです😎


今回は、私がデータサイエンス関連の発信をする理由と発信する上での私なりの思いを赤裸々に書いていこうと思います。


私がデータサイエンスの勉強を始めた理由は、
下記noteに書いてますので良ければ。

(20代の頃の葛藤みたいなものも赤裸々に書いてて、恥ずかしいので有料にしてます。すみません)


私がデータサイエンスの情報発信をしてる理由は、一言で言うと、


データサイエンスの面白さ・有用性を伝えたいから。


既に仕事でデータサイエンスを活用してる人や、

これからデータサイエンティストを目指す人に伝えていきたい。

そのために機械学習初学者向けに解説記事を書いています。



また、現在全くデータサイエンスに精通していない人・興味がない人にも、

「データサイエンスってどんなことをしているの?」
「データサイエンスってどんなことに活用できるの?」
「データサイエンスを活用することで、どんな価値を創出できるの?」


発信活動を通じて、こういった内容を伝えていきたい。


そもそもの私の考えとしては、全員が全員、難しい数式やプログラミングを理解して、

自分で手を動かしてデータサイエンスをできる必要はないと思っています。



「教養として知っているだけでも十分」
だと思っています。


仕事は基本的に役割が分担されていますし、

データサイエンティストと手を組んで価値を創出できれば問題ないと思っています。
(勿論、自分で手を動かしてできれば、それに越したことはありません)


またデータサイエンスに全く興味のなかった人が、

私の発信を通じて興味を持ってくださる?みたいな妄想も少し抱いたりしています😎笑


一方で、世の中のデータサイエンスに纏わる情報を見渡してみると、難しい数式の解説やプログラミング本など『データサイエンスを自分でガッツリやりたい人向けの情報』で溢れています。


そういう意味では、難しい数式やプログラミングなどは私が発信する必要がなく(私より詳しい人が沢山います)、どちらかというと、

・仕事で機械学習を活用し始めて失敗したこと、学んだこと
・機械学習を活用すべきテーマをどのように見つけるのか
・機械学習を完全独学した結果、コスパがいいと思った方法


みたいな感じで、

「教養として知っておいても良いと思う情報」を

私の実経験を基にわかりやすく言語化することにこそ価値があるんじゃないかなと思っています。


なので、有料noteという形で言語化して発信しています。
(すみません。私では書籍を出版するだけの力がないです。。)



私は言語化が得意なので、データサイエンスを完全独学し、仕事で4年1人で活用している『私なりの価値提供方法』だと自負しています。


そして最後にお伝えしたいのが、


皆さんのおかげで私自身、楽しく発信活動できているということです。



現在、私の自由時間のほぼ全てを発信活動に関することに割いているのも、


単純に『面白い・楽しい』からです。



Xで発信してイイねやコメントを下さったり、


私のことを信じてnoteを購読してくださったり、


さらには購読後、『高評価』をくださる皆様のおかげで、今こうして発信活動を頑張ることができています。



どういう点が良かったのかなど詳細にはわかりかねますが、


「少しでも誰かの役に立つことができた」という意味で私としては非常に嬉しいですし、


私が頑張る原動力にもなっています。


私は、人生の限りある時間を通じて、人の役に立ってみたいと思い続けてきましたし、


会社の中だけで役に立つというよりは、沢山の人の役に立ってみたいとずっと思い続けてきました。


正直、youtuberみたいな人に憧れています。



そんな憧れを抱きながら、私なりの発信をこれからも全力で続けていきたいですし、

何より私の発信を通じて、少しでも皆さんのお役に立てることを心より願っています。



以上、ノムオでした😎




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