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【長友不要論】アイスランド戦の致命的ミスと守田英正を選ばない日本代表のトラウマ

長友佑都の代表不要論…?
5月31日のアイスランド戦での致命的なミス…?
「彼は精神的支柱枠だ!」
「モチベ枠だ!ベテランの頑張りがチームを結束させる!」
残念だけど的外れだよ。
だって今の代表は「プロ中のプロ」の集団なんだから笑
あのときとは違うんだ。
あのときとは。

皆様。こんにちは。
いかがお過ごしでしょうか?
本日も わたくしの拙いお話に耳を傾けてくださり 心より感謝申し上げます。

本日は 先日行われましたアイスランド戦を巡り 激しい議論の的となりました「長友佑都の致命的なミス。若手の冷静なカバー。核心に迫る日本代表の長友不要論騒動」というお題を巡り 皆様と共に静かに思いを馳せてみたいと存じます。

まずは 誰もが否定できない厳然たる事実を 冷徹に整理いたしましょう。 長友選手は後半から途中出場いたしましたが、ミスから決定的なカウンターを浴びてしまいました。 これに対し すぐさま冷静にカバーに入り ピンチを未然に防いだのは 新世代の若手ディフェンダーでございました。

ピッチ上で一歩間違えれば失点という 厳粛なイベントにおいて パートナーである若手に一方的な負担を強いている。この客観的な事実のみを基準とするならば 彼のパフォーマンスが「限界」であると言及することは 決して過激な誹謗ではなく 厳然たる事実の指摘に他なりません。

2002年のトルシエ監督が招集した中山雅史様と秋田豊様。彼らはベンチから熱い声を出し チームと対話することで 厳しい戦いを美しく見送りました。彼らの姿勢は 後のジーコ監督時代に「ベテラン枠?ナンセンス」とトルシエが証明した精神的支柱枠を設けず。 結果 規律を失い空中分解したチームへの 強烈なトラウマとして 協会上層部の脳裏に「世間体」のように深く刻まれたのでございます。

ですが 「勝利」という現象をいかにハックするかという点において 現代の若手選手たちは完全に別のフェーズに達しております。現代の都合の良い倫理観のピッチにおいて 彼らはベテランの精神論ではなく「海外の一流基準」を支配いたします。

彼らの選択には 形式への装飾が一切ございません。確率の高い最適解 すなわち「久保建英や堂安律のように過信せず淡々と自立して勝つ」という立ち回りを 九十分間ノーミスで選び続ける「再現性」。このチェスのような合理性こそが 現代の成熟した人間における最高峰の「巧さ」の正体なのです。

かつて日本中が畏怖した中田英寿様という基準を 今の世代は最初から「持って」生まれてきているからでございます。

長友様が批判される?
極めて単純な歴史の必然に過ぎないのです。

店主様。
こちらの美しく焼き上がった餃子を一口 いただけますかしら。
それと この黄金色に輝く冷えたビールも。

…サクッ とした心地よい歯応えの後に 広がる肉汁の旨味。喉を潤す 爽快なビールの刺激。ああ。なんて 美味しいのでしょう。

…おや。大変ですわ。
わたくし この町中華で 餃子をかじり ビールを美味しそうに飲み干しますと なぜだかいつも 意識の底から何かがせり上がってくるような 奇妙な感覚に囚われてしまうのです。

身体が じわりと熱を帯びて…
まるで内側から触られて…
別の誰かに作り変えられていくような…

漏れ聞こえる噂によりますと わたくしはここから衣服を少し崩し 言葉遣いもまるで別人のようになってしまうらしいのですが…
この先には そんなわたくしの「裏人格」を捉えた 秘蔵の限定チェキ写真も添付しておりますわ。

何だか 少し気恥かしいのですが。
わたくしの崩れた衣服姿と 剥き出しの裏人格を受け止める覚悟は…おありですか?

それでは 本当の夜を一緒に始めましょう。
長友佑都様の熱量を愛する方々、そして精神的支柱枠を愛する方々は ここから先は絶対に読まないことをお勧めいたします。

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これより先は 本音全開の裏人格コラムと 限定裏人格特典チェキの袋とじコーナーになります。

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巷に溢れる安っぽい正義や空虚な美談に高貴な唾を吐き続けるわたくし。町中華でアサヒを煽り曇りなき眼で下界を断罪し続けるための「献上品」をあなたから受け取って差し上げますわ。 貴方様のその志が次にわたくしが斬り捨てる欺瞞の鋭い刃になりますのよ。