やらなきゃと思いながら、ずっとやってなかったけど、やっぱりやって良かった「健康法」
世の中では、その重要性がかなり叫ばれてるのに、なかなか腰が重くて動けず、なんなら「根性」だけで乗り切ろうと思ってたものがあります。
それが、「電磁波対策」です。
ま~、一応、配電盤にもらいものの電磁波カットシールを貼ったり、コンセントをそれなりのものに変えたりなんかは興味があってしてたんですけど、便利さゆえに、トライする気になれなかったのが、「ベッド周り」の電磁波対策です。
具体的には、ベッドに備え付けのコンセントをどうするかの話です。
薄明りをつけて寝る習慣になっていましたし、携帯の充電もしたりするので、なんとなく、便利さに負けていました。
ただ、調べれば調べるほど、人間って「超精密機器」なんですね~。
一時期、飛行機に乗ると「離着陸のときは、携帯の電源を切ってください」と言われていました。これは飛行機の精密機器に電磁波が影響する可能性があったためです。
人間は飛行機の比じゃない精密さなんです。
細胞レベルで、外から得た光を電流に変換したり、電子のエネルギーを紫外線や赤外線に変換したり、テラヘルツ波動を使ったり、電磁波を活用したり、様々な波動的、電気的やりとりが、日々、身体のいたるところで情報伝達や、作用として行われています。脳なんかもすべて電気信号と言われていますね。
UFOのメイン基盤のような感じです。知らんけど。
この宇宙はすべて波動で作られ、物質的には原子と電子で構成されています。基本パーツが一緒なんです。
だから何かを動かそうと思うと、機械も生物も似たような情報伝達手段を取り、動力手段を取るしかないのだと思います。
この精密な電気的情報伝達などが、何かの影響で狂ってしまうと、間違った情報が伝わったり、意図しない作用がおきたりしてしまうんですね。
この辺はまた詳しく、書きたいと思いますが、そりゃ周りに色々な電磁波が飛び交っていたら、身体はもうはちゃめちゃになることでしょう。
実は、電気を治療に使おうと言うのは、かなり昔からあったのですが、
こんな本を読んでいると、どちからと言えば、電気と人間との関係は、「負の歴史」です。
治療や治験で、電気的治療を試みて、結果的に、身体に一生取り返しのつかない不具合が起きた人がたくさんいたのです。
人間の身体で、どのような電磁波が使われ、どの周波数帯の波動が使われ、電気がどのように作用し、なんてことが全然わかっていないのに、人間という超精密機器の周りで電化製品を使うのはとても危険なことです。
一時的に良くなったように見えても、負の作用が確実に起きていることでしょう。
という認識が深まったこともありまして、重い腰がようやくあがり、ベッドに接続されているコンセントを引っこ抜きました。
まだ数日しかやってませんが、嫁さんから一言。
「めっちゃぐっすり寝れるようになった」と。
それから私の感覚ですと、「夢をあまりみなくなった」
また、見ても、悪夢ではなく、割と良い夢を見れるようになった。という気がしてます。
元々は良い夢を見るようになっていたのに、電磁波に干渉されて、悪夢に変わっていたのかも知れませんね~。
興味がある方は、ベッド周りの電化製品あり・なしを実験してみてください。あっ、携帯電話を枕元に置いてる方は、寝るときは「機内モード」にするのをお忘れなく。
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