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[音声配信] #18 映画「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」を見てきて考えた尊厳について(喪失感は、突然に)

安楽死を望む女性と寄り添う親友の最期の数日間を描いた映画を見てきて考えた、尊厳、安楽死、あらゆることを選択できる経済力、遺されたものたちについてお話しました。

■要約

映画「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」安楽死を望む女性と親友の数日間を描く。/ 残された側よりも、安楽死を選ぶ側に感情移入 / 「苦痛と屈辱の最後はごめんだ」というセリフ / 自分の尊厳を守り、自分のまま死にたいという思い / 安楽死を選ぶ女性は裕福な層 / 合法的な安楽死にはお金や時間が必要 / 経済力が死の選択に影響することに複雑な気持ち / 裕福な人の選択と自分の経験との違い / 映画の感想と同時に経済格差/ 本も読んでみたい

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サーシュ 最後まで読んでいただきありがとうございます。頂いたサポートをどのように活用できるかまだわからないです・・・。決まるまで置いておこうと思います。

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