はじめまして【自己紹介】R18
はじめまして。
日常の中にひそむ小さな快楽や、言葉にしづらい衝動を探すのが好きな、ちちといいます。
普段は落ち着いた日々を送っています。
本を読み、文章を書き、人と語り合う。
それだけで満たされているようでいて――心のどこかでは、常に何かに飢えている自分を感じます。
例えば、静かな図書館で背筋を伸ばしながら本をめくっていても、
視線が触れた瞬間の緊張感や、偶然ふれた指先の熱。
理性では整理できない“ざわめき”を、つい想像してしまうのです。
私は知的でありたいと思うし、冷静でいようとも思う。
けれど同時に、後戻りできない快楽や、禁断の甘さに強く惹かれてしまう。
この矛盾を抱えながら生きることこそ、私の魅力であり、弱さなのかもしれません。
ここでは、そんな私の理性と欲望のあわいを、言葉にして綴っていきます。
読む人の心にも、静かに、でも確かに熱を残せたら――それが何よりの幸せです。
どうぞ、夜のひとときに寄り添わせてください。
そして私の性についてお話しようかなと思います。
まず初めに私はオナリストだとおもってます。
週7回365日致しております。
こんな恥ずかしい私を誰か見てください。
なんて、
