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「年末」noteを探索しよう

2021年も終盤に差し掛かってきて、いろんな方々の「年末感」が読めそうだなと推測します。神屋にとって年末とは「箱根駅伝が近付いてくる」という感覚です。

もちろん、仕事の区切りや生活、身の回りのこと、様々にありますが、やっぱり多くの駅伝ファンにとっては全国高校駅伝や富士山駅伝、ニューイヤー駅伝、年始の都道府県対抗なども含めた駅伝シーズン真っ盛りの位置づけで年末感はあんまり意識しないのではないでしょうか?

では、駅伝ファンではない他の方々の年末感はどんな感じかな?というのが今回のnoteを思い付いた基です。ちょっと探してみます。


まずは年末とはどこを指すのか?「良いお年を~」ってどういう場面で、どのタイミングで使うのか?

ちなみに箱根駅伝ファンなら「もうすぐ箱根駅伝ですね!」が年末に行き交う言葉かもしれません。


仕事もそうですが、ひとつひとつすべきことをこなして、ソワソワした気持ちを解消するしかないかなと思っています。


サラリーマンを卒業した今年は1日に何社も年末挨拶することもないし、「良いお年を!」と思ってもない方にまでおべんちゃら言うこともなく、どうでもいい年末の社内恒例行事に参加する必要もありません。そんなことが今の「忙しくない年末の心地良さ」に繋がってるのかもしれませんね


これから気を入れ直して頑張ろうという気には到底なれない。年始にそういったことを意気込むことが多いと思うが、あんなに緩んだ年末から、一切の間を空けず年始のヤロウはやってくる


こういう企画も毎年恒例の年末感、時季を感じさせるものですよね。風情を感じると言いますか・・・箱根駅伝のオープニングを聴くと「いよいよ」感が出てくるとか。


年末年始に冬休みは1週間ありますが、それ以外の時間は
「会議」と「研究」活動をして過ごす予定です


①家計は利益の獲得を目的にしている
②稼いだ利益は最終的に「浪費」か「投資」のどちらかに向かう
③家計の最終目的は、余暇と娯楽である


過去の年末note


あとがき

思っていた以上に「年末」があふれていました。流石、noteはこういった季節をよく捉えますね。最初に「年末」を讀もうと思ったのが12月15くらいだったと思います。その頃にはまだこんなに「年末」は出ていなかったと思うので、今は続々と投稿されている感じですね。

このnoteでご紹介させて頂いたのはほんの一部で、幾らでも「年末」noteと出会えます。検索して気に入るnote、クリエイターを探してみるのも楽しい年末の過ごし方ではないでしょうか?


あとがき2

いろいろあった2021。もちろん、毎年いろいろあると思います。そのいろいろを取り合えず思い出や廃棄処理、在庫にしたり、整理したり、棚卸しなどしつつ、すっきりした気持ちで新年を迎える。

そんな準備期間というか、移行期間が「年末」かもしれない、と今は感じています。


あとがき3

このあとがきを書いているのは12月24日で年末をそこかしこで感じながらも、クリスマスも同時にあちこちで感じる時期でもあります。自分にとってはさほど重要なイベントではないので意識していませんでしたが・・・

25日、26日と重要な講習会への参加があるので意識は相当がそこに持っていかれています。それが終わればいよいよ2021年もラストスパート、締めの気分が出てくるかもしれません。

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