【新入生インタビュー】鶴岡中央高校出身の仲良し3人に聞いてみた!
こんにちは!
【NITF】国際トータルファッション専門学校です。
\新入生インタビュー/
この春、NITFに入学した鶴岡中央高校出身[山形県]の新入生3人に《座談会形式》でインタビューしてみました💁♀️

今回インタビューしたのは、高校から服飾の勉強をしているこちらの3人✨
左:阿部さん(コスチュームデザイン科)
中央:大川さん(コスチュームデザイン科)
右:柿﨑さん(ファッションスタイリスト科)
Q1.ファッション業界を目指したきっかけは?
大川:中学生の頃に観たアーティストのライブがとても印象に残って、それをきっかけに衣装を作りたいと思うようになりました!
阿部:私は2.5次元の舞台を観るのが好きで、役者さんが衣装のこだわりを話しているのを聞いて、衣装を作る側として好きな作品に携わりたいと思ったことがきっかけです。
柿﨑:私は小さい頃から服が好きで、小学生の頃に観たドラマでスタイリストという仕事を知って、目指すようになりました☺

Q2.大学や他の分野と迷ったところは?
阿部:東京の専門学校と迷いましたが、隣県で地元から近く、少人数制クラスというところが良いなと思ってNITFを選びました!
大川:私は小さい頃に結婚式で見た花嫁さんの素敵な衣装が印象に残っていて、ブライダルにも興味があったので分野選びに迷いました💦
でも、それ以上にアーティストの輝く衣装がとても印象に残っていたので、舞台衣装関連に進みたいと思ってNITFにしました。
柿﨑:高校の時から服飾の勉強をしていたので、服飾の専門学校に進みたいと思っていました。
仙台や東京の専門学校とも迷いましたが、NITFではコーディネートだけでなくヘアセットやカメラワークまで学べるのでNITFを選びました!

Q3.山形県から新潟に進学することに対して不安はあった?
阿部:一人暮らしをしないといけないので家事の面など心配でしたが、いまは上手くやっていけています🙌一人暮らし楽しいです!
大川:私は寮に住んでいて、同じ学科で同じ寮に住んでいる子もいるので登校や下校を一緒にしています。学校以外にも友達ができて良かったです🥰
柿﨑:私も一人暮らしなので最初は寂しかったんですけど、学校が始まってから友達もできて授業も楽しくて、一人で過ごす時間が減ったので今は楽しいです😆

Q4.自分が選んだ学科に進んだ理由は?
柿﨑:ファッションスタイリスト科は『新潟美少女図鑑』に関わる撮影ができるところが魅力だと思います!
『新潟美少女図鑑』の制作では、スタイリストさんの仕事だけでなくカメラワークまで自分たちでできるところに惹かれました🌈
大川:外部の企業さんから衣装制作のお仕事をいただいて、学生のうちから貴重な経験をさせていただけるのがコスチュームデザイン科の魅力だと思います✨
阿部:コスチュームデザイン科は舞台衣装に特化していて、授業ではパターン(型紙)やデザインなど多岐にわたって学べるのでこの学科を選びました!
▼『新潟美少女図鑑』撮影の様子はこちら!

▼初音ミクの衣装を制作&展示

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Q5.オープンキャンパスに参加したときの思い出は?
柿﨑:オープンキャンパスで一眼レフを使って撮影をした体験が一番思い出に残ってるかも💭
阿部:私は塗り絵みたいな感じで、イラストに着彩していく体験が一番楽しかったかな!
大川:初めてのオープンキャンパスでミシンでベレー帽を作る体験をして、簡単に作れたけど普段使いできるクオリティのものができたのがすごく楽しかった😆
柿﨑:いろんな経験できるよね!
阿部・大川:ね!

Q6.将来の目標、NITFで頑張りたいことは?
大川:私はアーティストの衣装を作りたいとずっと思っているので、いま勉強している生地の種類や素材知識も大切だし、まっすぐ縫うことも大事だから、基礎的な力を1年生のうちにつけたいです!
柿﨑:私はNITFのカメラの授業が最大の魅力だと思うので、カメラワークも詳しくなってカメラも使えるスタイリストになりたいです!
阿部:2.5次元の舞台衣装制作スタッフになりたいので、デザインやパターン(型紙)などたくさん技術を身につけていきたいなと思います!
▼YouTube動画
いかがでしたか?
NITFでたくさん学んでそれぞれの夢を叶えましょう🌟
▼3人が所属している学科はこちら!




