リコネクティブヒーリングとは ?自分でできる 「ディクシャ」みたいなもの
ヒーリングの体験って、どんなだろう?
こういう世界が全く初めてだと、
ちょっと緊張しちゃったりもしませんか?
リコネクティブ・ヒーリングを世界中て展開している、Dr. エリック・パールが、そんな初めての人でも
ひとりで今すぐ、エネルギーの感覚を試せるワークを シェアしています😊
動画のを見ながらぜひご一緒に ^^
(日本語は、自動字幕表示をお使いください☝️)
該当箇所:
46:05〜49:00
( * 3分くらい)
1. 準備と手の観察
まず、片手をふわっと開いてみる。
指と指のあいだに、空気の動きや血流をちょっと感じられる程度の隙間ができればOK。
そのまま指先と、手のひらを(新鮮な野菜のように)シャッキっ とさせて、じーっと 観察👀
完全に止まっているか、ほんの少し動いているか?
ジャッジせず、ただ客観的に眺める。
*この時、自分の手を見ていることもポイント
✨両手の 交流を感じてみる
今度は、もう片方の手を高く上げて…
空気を感じながら、ゆーっくりと、
最初の手に向かって滑らせるように下ろしていく。
下ろしていくとき、
最初の手の感覚がどう変わっていくか?
両手を近づけたまま、ぬるま湯に手を入れているときみたいに、ゆっくりと動かすと (*片方の手づつ)、
振動や温度の変化がより鮮明になります。
✨「ゴムバンド」を引っ張るように
引き続き、
両手の間が 太いゴムバンドがつながっていると、イメージ☝️
片方の手で、そのゴムを伸ばしたり戻したりするように動かす。
同時に、もう一方の手に、注目。
意志とは関係なく、指がピクっと勝手に動き出すことがあるかもしれません。
そのまま終了してもOK
手から、体全体に広がった感覚の余韻を楽しんでも ☘️
****
ワークのポイント
ただ、「観察する」ということ。
どこかにヒーリングを送ろう、こうなってほしい、と意図を持ちすぎると、逆に知覚が制限されてしまったりします。
子供がエネルギーで遊んだら?こんな感じかなって、
好奇心で面白がってみる。
もうひとつは、なぜ動くの?どういう仕組みなの?と頭の知識で分析せず、
その「わからない」もそのまま受け入れてみる感じ。
このワークを通して自分の身体が、
自分以外の何か、
宇宙の知性とかエネルギーみたいなものと、ちゃんと交流しているんだって実感できるようになっていきます。
☘️リコネクティブ・ヒーリングのセッションでは、人によって本当にさまざまな体験が起こります。
たとえば、こんな感じ。
↓
・指先や足がピクピク動く
・体がふわっと揺れる
・温かさや振動を感じる
・光や色を見たような感覚になる
・深いリラックス状態に入る
・誰かに見守られているような安心感を感じる
そして、もちろん、何も感じなくて大丈夫✨
Dr. エリックは、こうした反応のことを、周波数や光、情報との相互作用を、私たちの脳や身体が理解できる形に変換した結果だと説明しています。
つまり、
📻 ラジオの周波数を合わせる感じ
電波そのものは目に見えないけれど、チューニングを合わせると音楽として聴こえてくる。情報はもともとそこにあって、身体がチューナーになっている、というイメージ。
(* ビデオの体験ワークは、手をチューナーとして使っている感じ)
「実際のセッションだと」
体が自然に動く人もいれば、ただ静かに横になっているだけの人もいる。
光や色を感じる人もいれば、特に何も感じない人もいます。
大切なのは、「何か特別な体験をしなければ効果がない」わけではないということ。
こうした反応はゴールじゃなくて、身体や意識が本来のバランスや調和を取り戻していく過程で現れる、サインのひとつ。
「理由のわからない安心感があった」
「長く抱えていた緊張がふっと抜けた」
「物事の捉え方が変わった」
「人生の流れが少しずつ変わり始めた」
そんな変化も、セッションが終わったあとの日常の中で、感じられることがあります。
リコネクティブヒーリングは、
遠隔で受けることもできます。
グルはいらない、宇宙から直接受ける ディクシャみたいな感じかな?
個人セッション ご予約
😃 ↓
インタビュアーの紹介 :Dr. Sue Mortor
エネルギー医学の家系: 彼女の父親は1970年代からエネルギー医学(バイオエナジェティクス)の研究をしていた先駆者であり、彼女はその影響を強く受けて育った。
現在の活動: 現在はポッドキャスト「Art of Awakening」のホストを務めるほか、独自の教育プログラム(「Ignite」など)を通じてエネルギーワークを教えている。
* ポッドキャスターとして、アメリカではとっても有名な人!!
今回のインタビューは、なぜかちょっと顔が固まっていたけど、ほんとはとってもよく笑う人😄
でも、エリックのヒーリング体験のあとに、自然に笑っていたのは印象的。
こんな感じで、場の緊張なども溶けたりします・笑
*リコネクションの書籍は、今は絶版になっています。本田健さん訳の、「ザ・ゲート」が、The Reconnection - 原書 - の簡易翻訳になります。
