曲を作る前に答えてほしい3つの問いかけ──AI音楽をリスナーに届けるための思考法sunoAI/KlingAI/Midjourney/imageFX/ChatGPT/Gemini/生成AI/AI副業/Nanobanana/Sora2
まいどっ!!にこひゅるです!
「いい曲を作れば聴かれる」
クオリティが高ければ、自然とリスナーが集まってくる。だから曲のクオリティを上げることだけを考えていた。
でも現実は違います。
クオリティを上げても、再生数は思ったように伸びなかった。「なんでや」と思いながらいろいろ試しているうちに、気づいたことがあります。自分は「作り手として何を作りたいか」しか考えていなかった。
「リスナーがどんな場面でこの曲を聴くのか」
今日はその話をします。リスナー目線で曲を作るとはどういうことか、具体的に何を変えればいいのかを全部話します。
「作り手目線」と「聴き手目線」の違い

作り手目線で考えると、評価軸は「いい曲かどうか」です。メロディーが美しいか、プロダクションのクオリティが高いか、歌詞が深いか。こういった音楽的な完成度を基準に判断します。
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