読書感想文投稿コンテスト「#読書の秋2025」で『エレガントな毒の吐き方』『#100日チャレンジ』『日清食品をぶっつぶせ』の感想を募集します!
こんにちは、「日経の本」です。食欲、スポーツときたら……、読書!!
今年も読書の秋がやってきます。普段から本を読む人も、あまり読まない人も、読書をするのには絶好の季節です。
今回、noteの読書感想文投稿コンテスト「#読書の秋2025」に、日経BPも参加させてもらうことになりました!
日経の本の中から選んだ課題図書は話題の3冊です。
★課題図書はこちら★
『エレガントな毒の吐き方 脳科学と京都人に学ぶ「言いにくいことを賢く伝える」技術』
『#100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった』
『日清食品をぶっつぶせ 自ら創造し、自ら破壊せよ』
応募方法
応募方法は簡単です。
ハッシュタグに「 #読書の秋2025 」と「#(書籍タイトル)」をつけて、期間中に無料公開するだけ!
2025年の応募期間は、9月30日(火)〜10月31日(金)です。
結果発表
12月下旬(予定)に、「日経の本」アカウントと、noteの公式アカウント上で受賞作の結果発表を行います。
素敵な作品には…
すばらしい作品には、図書カードNEXT3,000円分と今年創刊25周年を迎える日経BPの文庫レーベル「日経ビジネス人文庫」の書籍リストから、お好きな書籍を1冊プレゼントします!
日経ビジネス人文庫は、さまざまな分野の著者ならではの教養あふれる内容を、やわらかく面白く書くことをめざし、2000年10月に刊行された文庫書籍のレーベルです。今年25周年を迎えるレーベルのラインアップには、シリーズ累計45万部突破となった「習慣シリーズ」やイタリア人、フランス人、オランダ人を取り上げた「ヨーロッパシリーズ」などがあります。


受賞連絡方法など
審査終了後、受賞者にはnoteからご連絡します。noteに登録されているメールアドレス宛にご連絡が届きます。
※素敵な作品をプロモーションなどで二次利用させていただく可能性もありますが、その場合は別途ご相談いたします。
この募集はnoteの「#読書の秋2025」コンテストの一部として行っているものです。ほかの推薦図書やコンテスト全体のおしらせは、以下のnoteからご覧いただけます。
日経BPの課題図書は、どんな本?
最後に、2025年の課題図書3冊を簡単にご紹介します。
『エレガントな毒の吐き方 脳科学と京都人に学ぶ「言いにくいことを賢く伝える」技術』
中野信子(著)
https://www.amazon.co.jp/dp/4296000942
職場や家族、ママ友、ご近所さんの言動でイヤな気持ちになったとき、言い返したいけど、関係性は壊せない。つい「自分が我慢すれば」と思ってしまうことがあります。そんなとき、あたたかくやわらかな言葉で、直接NOとは言わずにNOの気持ちを伝えることができれば――。脳科学と京都人のコミュニケーションから、自分の思いを賢く伝える方法を解き明かした一冊です。

ハッシュタグは、 #エレガントな毒の吐き方
『#100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった』
大塚あみ(著)
https://www.amazon.co.jp/dp/4296071068
大学4年の春に授業でChatGPTを知った著者は、宿題をサボるためにその活用法を編み出します。プログラミングにも使えることを知り、軽い気持ちで毎日1本、新しいアプリ(作品)を作り、X(旧ツイッター)に投稿する「#100日チャレンジ」に取り組み始めました。暇つぶしで始めたそれは、過酷な挑戦であると同時に、日常的な興味と学び、そして飛躍をもたらした――Z世代の著者によるAI駆動型プログラミング学習探究記です。

ハッシュタグは、 #100日チャレンジ
『日清食品をぶっつぶせ 自ら創造し、自ら破壊せよ』
安藤徳隆(著)、竹居智久(著)
https://www.amazon.co.jp/dp/4296205145
「カップヌードル トムヤムクンヌードル」「カレーメシ」…なぜ日清食品はいつもユニークでいられるのか、「HUNGRY DAYS アオハルかよ。」「ひよこあにき」…なぜ日清食品のCMはクセになるのか、そして、なぜ最適化栄養食「完全メシ」の事業に挑まなければならなかったのか。マーケティング、新規事業、自らの原動力、3代目としての覚悟――躍進の中心にいる新世代経営者が自らの思いを包み隠さず語るノンフィクションビジネス本です。

ハッシュタグは、#日清食品をぶっつぶせ
みなさんの読書感想文 #読書の秋2025 の投稿、お待ちしております!
