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スピリチュアル翻訳🌙

本日分はこちら。

迷ったうえで血塗れの動画にしなかったよ。ちゃんと読んで意味を考えてね。

イスラエルによるレバノンへの攻撃のせいで、強制的に避難することになった少年へのインタビュー。

【動画字幕翻訳】
少年:Adnanです。南から来ました。

少年:僕はここで新しい技能を学んでいる。髪を切ること。

少年:お母さんの隣に座っているよりいい。仕事を探しに外に出てきたんだ。それで仕事を見つけた。理容室。

インタビュワー:家族の誰かが仕事を探してこいって言ったの?

少年:いいえ。僕がお母さんにするって言ったんだ。

少年:戦争は厳しい。ちょっと厳しい。でも人生は全部厳しいものだ。

インタビュワー:僕が言いたいのは、たとえもし戦争が終わったとしても、、人生は困難ではなくなりうるかな?

少年:少しだけは厳しくなくなるかもしれない。でも僕たちの人生は厳しいままだろう。

インタビュワー:そうか。どうやったら人生がよいものになって楽になると思う?

少年:(一瞬考え)人々がお互いにいい人でありだしたら。お互いに助け合いたいと思える世界のために。それが人生がよくなる方法だ。

インタビュワー:村に戻ったら最初に何をしたい?

少年:(沈んだ顔で俯いて)僕たちの状況を整理したい。人生を整理したい。僕たちの家を修理したい。僕たちは働きたい。

インタビュワー:なぜ君は怒らないの?

少年:だって僕は自分にできることをやってるもの。それ以外のことは神様次第。

インタビュワー:南(住んでいた村)のことが恋しい?

少年:うん。(少し笑顔)

自衛隊が派遣されそうにないだけで、全部終わった気にならないでね。だって、重々帝網なのだから。

日本政府が国民のデータを渡す危険性が取り沙汰されている「パランティア」もここに繋がります。リンク:

この本もぜひ。
パレスチナ実験場―世界に輸出されるイスラエルの占領技術

おわり。